カウントアイテム
男女ボリュームソール靴
定義
ソール全長の3分の2以上が3センチより厚い靴。デザインや素材は問わない。ヒール靴も含む。
カウントアイテム
ソール全長の3分の2以上が3センチより厚い靴。デザインや素材は問わない。ヒール靴も含む。
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【33歳/女性 会社員(IT)】サングラスを見にパルコに来ました。Salomonのシューズはソールが分厚いので足が疲れないし、オールレザーでもモードに合わせやすくて気に入っています。
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【20歳/男性 会社員(製造業)】HIPHOPが好きです。兄がビートを作ったりしています。
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【25歳/女性 カスタマーサービス】オリヴィア・ロドリゴにハマっています。「ドライバーズライセンス」という歌がおすすめ。
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【25歳/女性 アパレル/子ども服販売】スニーカーはPINK HOUSE×MIKIO SAKABE。もともとどちらにも憧れていて、いつか欲しいと思っていたブランドです。
超極厚ソールのサンダルはバレンシアガ×クロックスによる「HardCrocs™(ハードクロックス)」。価格は11万6,600円!フロントとバックのメタルパーツや、ミッドソールのスタッズがゴージャスだ。
セリーヌのモノグラムブルゾンにグッチのスニーカーをコーディネート。スニーカーは5㎝の厚底プラットフォームソールとクラシカルなモノグラムのキャンバス地のギャップがおもしろい。
靴本体よりもソールがはみ出したデザインのものも多く見られる。厚底ではあるが台形のシルエットでナチュラルなバランスに。
一体成型のカジュアル靴ブランド・CROCS(クロックス)からも存在感たっぷりのボリュームソールサンダルが発売されている。足からはみ出すように設計された丸みのあるソールが足元を飾る。
2月に取り上げた起毛革素材のアグ風ブーツも厚底になってリバイバルしている。こちらの帽子にもあしらわれている「リボン」に浮上の兆しがある。
ヒールのあるショートブーツは前ソールにも厚さがあるコンバットブーツが継続して見られた。渋谷では白やパステルカラーなど明るい色みの人気が20歳前後の若者を中心に戻っている。
太パンツ全盛のいま、このパンツのボリュームを受け止めるにはそこそこ靴のボリューム(厚底)が必要なようだ。アウターは身幅はありながらも丈が短いスタイルへと刷新されている。
こちらはもはや定番にもなっているコンバースの厚底スニーカー。00年代初頭にジュニアブランドブームを牽引したナルミヤ「エンジェルブルー」とのコラボレーション。アダムエロぺなど「エンジェルブルー」のコラボが多発している。
ミキオサカベ監修のスニーカーブランドgrounds(グラウンズ)も厚底トレンドを牽引するブランドとしてストリートで支持されている。丸い透明なボールが連なった近未来感のあるソールで、ひと目でそれと分かるデザインが人気。
15センチ以上あろうかというトリプルソールの超・厚底靴はインフルエンサーの齊藤早紀が手掛けるDarich(ダーリッチ)。公式IGでは「華奢見え×脚長効果抜群の爆盛れシューズ」と紹介されていた。
ビブラムソールやコマンドソールのようなゴツゴツとした見た目の厚底靴も多く見られる。もともとワークやミリタリー系でよくみられるソールだが、最近はドレスシューズにも取り入れられているのが特徴。
インパクトのあるボリュームソールデザインが目を引くこちらはチャールズ&キースのもの。ロングスカート×ロングコートのスタイルもボリューム靴で脱コンサバ。
20代に熱烈に支持されているデザイナー、キコ コスタディノフとアシックスによるコラボレーションラインASICS NOVALIS™ (アシックス ノバリス)のスニーカー。イエローカラーと彫刻的なソールが印象的。
ぜひインタビューをと声をかけたら韓国人だったという2人組。パステル調の色使いやノスタルジックな小物などまるでお人形のような仕上がり。グラウンズのスニーカーは韓国人にも人気のよう。
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【19歳/女性 専門学校生(服飾)】文化の先輩の卒制のメイク担当の仕事をしに来ました。今は休憩中です。
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【19歳/男性 大学1年生(経営)】いまオンラインで古着屋をやっていて、のちにポップアップして規模を大きくして、最終目標はオリジナルの服をデザインしたいです。
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【19歳/男性 大学1年性(法学)】最近聴いている音楽はm-flo。ファッションもハイテクでかっこいいです。
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【24歳/男性 会社員(IT系)】このスニーカーはずっと狙っていたんですけど買えなくて、やっとメルカリで見つけて買いました。
ボトムスのウエスト部分を大胆に配したYELLO(イエロ)のTERRA SHORT BOOTSとDC SHOES(ディーシーシューズ)の90sライクなスタジャンのコーディネイト。往年のギャルコーデも刷新されている。
『鉄腕アトム』の赤いブーツからインスパイアされたMSCHF(ミスチーフ)のビッグレッドブーツの若者に遭遇。大ぶりなチェーンのクマのバッグがサブカルなムードを押し上げている。
23AWのCOMME des GARCONS(コム デ ギャルソン)とSALOMON(サロモン)のコラボスニーカーを、トレンド感のあるルーズソックスとふわもこハンドバッグで、モード過ぎない等身大なスタイリングに。
MONCLER(モンクレール)にCELINE(セリーヌ)のラゲージ、そしてStella McCartney(ステラマッカートニー)のプラットシューズといういろんなシグニチャーモデルでコーディネートした女性。検索時代らしいトレンドともいえそう。
ボリューミーなシューズとカラータイツの合わせは、今春さらに人気になりそうなスタイリング。エキゾチックな柄タイツに合わせたダッドスニーカーはRUCOLINE(ルコライン)のもの。
厚底シューズが定着しクラシカルなスニーカーにも波及している。ALL STAR 100 TREKWAVE HIはその名の通り、トレッキングシューズのソールを組み合わせつつ、ヘリテージとの調和を見せている。
ボアのUGG(アグ)にショート丈、デザインパンツと去年散見されたスタイリングの総体ともいえる装い。Y2Kの潮流を汲むボトムスのラインストーンや足元のボアで、アメカジファッションをブラッシュアップしている。
いろんな定番シューズの要素が合わさってデフォルメ化されたようなこちらのスニーカーは、韓国発のインフルエンサー基盤のファッションとライフスタイルコマースのプラットフォーム、NUGU(ヌグ)のもの。
Liberal Youth Ministry(リベラル・ユース・ミニストリー)のベストにCharles Jeffrey Loverboy(チャールズ・ジェフリー・ラバーボーイ)のビーニー、BALANCIAGA(バレンシアガ)のスニーカー(X-Pander)。GR8の取り扱いブラン...
ロッキンホースタイプのシューズにハート型のドクターマーチンのバッグという2000〜10sの原宿ファッションをサンプリングしたような装い。いろいろミックスされているのが2023年風。
ボリュームソール×バギーパンツはもはや鉄板の組み合わせ。バギージーンズのエイジング加工とMAISON MARGIELA(メゾンマルジェラ)のトロンプルイユバッグが、調和と差異の絶妙な均衡を図っている。
ルイ・ヴィトンの直近のシーズンのアイテムをふんだんに取り入れた装い。23AWの「ディスカバリーライン」というボリュームスニーカーと合わせるのは、ファレル・ウィリアムスがデザインしたダミエを想わせるダモフラージュというパターンが印象的な「キーポル 55」。
BALENCIAGA(バレンシアガ)がコンスタントにリリースしているボリュームソールスニーカーの最新モデル「Cargo」で足元を揃えたシミラールックのペア。TOKYO BOPPERの肩に掛けたショッパーから、いかにボリュームソールを常用しているかが伺える。
ブーツタイプのボリュームソールも、スニーカーに負けず劣らずの隆盛を見せている。クラシカルな装いに溶け込みつつ、チャンキーなソールが現代のバランス感覚を表象している。
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【20歳/男性 大学2年生(経済)】服をカインドオルに売りに行きました。2月に服を買いすぎてお金がないので。
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【25歳/女性 ジュエリーデザイン】将来の夢は自分のブランドを大きくすること。
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【27歳/女性 フリーター】今日着ているブルーは推しカラーです。
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【19歳/女性 大学1年生(総合政策)】マーチンは前から欲しくて。そういう話をしていたら彼氏がプレゼントしてくれました。
秋冬の定番、黒ブーツは2021年頃からボリュームソールが増え、ティーンズだけでなく30〜40代の大人にまで浸透。本体からはみ出るほどの存在感のあるソールが当たり前に。
Y2Kのトレンドもありここ数年ですっかり定着したロングブーツも厚底に。足元にボリュームがある分、ミニ丈ボトムですっきりと。
サロモンなどのトレイル系スニーカーは20代後半〜の大人に男女問わず人気。黒一色でもソールのデコボコ感がアクセントに。
タコの吸盤のようなナイキ「ショックス」がシックな装いのハズしに。2018年3月に「ハイテク(系)スニーカー」を取り上げた際にはカラフルで全体的にボリュームのあるものが多かったが、今年は色柄はシンプルなものが多い。
10代を中心に人気だったヨースケの厚底靴が少し上の年代にも着用されていた。全身黒のモード感のある着こなしに合わせることでアニメっぽさが薄れて大人っぽい印象に。
レトロな装いにゴツい厚底シューズが目を引いた2人。ソールに埋め込まれた金具が特徴的なブーツはスペインのシューズブランドニューロックのもの。
革靴のボリュームソールは女性がメインだったが、男性にまで浸透。マルジェラのタビの人気などから男性のヒール靴も定着していたが、ソール全体にボリュームのあるものにシフトしている。
2019年に登場したグラウンズは見た目のインパクトに加えて歩きやすさで大ヒット。水色で揃えたシミラールックがかわいい2人組。
昨年〜今年でリバイバルヒットのアグ(風)のブーツも厚底が定番に。ウィートカラーでヌケ感を出しつつアウターのボリュームと好バランス。
異なるタイプのボリュームソールの2人組。バレンシアガのスニーカーはブランド好きの男性が多く履いている印象だったが、10〜20代の若い女性にまで浸透していた。
ルーズソックスやレッグウォーマー、ロングブーツなど、Y2Kっぽいアイテムがストリートに戻ってくるなか、昨年頃からじわじわ増えているのがブーツカバー。ロングブーツよりもさらにボリュームが出る。
リンカンの紙袋を持ったブランドもののスニーカーを着用した男性2人組み。手前は超ワイドなソールが目を引くバレンシアガ「3XL」、奥の男性はリックオウエンスのカーフヘア素材のスニーカーだった。
K-POPアイドルが着用していたこともあり人気のコンバースの厚底シリーズ。左の女性は「ランスターモーション」、右の男性は「ランスターレガシー」で、30代以上の男女にも人気が拡大。
ワンマイルシューズの印象が強いクロックスも近未来的にアップデートされたデザインでジャケットにも合わせられるアイテムに。新作のメガクラッシュクロッグはヒールの高さが9センチだそう。