ズームアップ2
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【21歳/女性 大学3年生(家政学)】夏休みに1人で行ったニューヨークは、コミュ力で乗り切りました!
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【20歳/女性 大学2年生(空間デザイン)】刺繍はプリントの柄よりも、ひと工夫利いている気がしてお気に入り。
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【23歳/男性 会社員(テレビAD)】実はこのジャケットはレディースのツナギで、母にリメイクしてもらいました。
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【30歳/男性 会社員(製造業)】VIVE VAGINAのデザイナー、si ouxさんのセンスがすごく好きです。
鷹(あるいは鷲)は、龍や虎と並んでスカジャンの定番モチーフのひとつ。一点もの感やヴィンテージ感を手軽に演出できるアイテムとして、スカジャン人気が高まっている。
こちらはAlexander McQueen(アレキサンダーマックイーン)のスカジャン。他にもLouis Vuitton(ルイヴィトン)やValentino(ヴァレンティノ)など、数々のハイブランドがスカジャンを提案している。
A BATHING APE(アベイシングエイプ)のヤングラインAAPE(エーエイプ)のブルゾンと、Supreme(シュプリーム)のキャップのコーディネート。どちらも神南エリアで人気のあるブランドだ。
「松に鶴」でも「芒に月」でもなく、「松に月」の刺繍がなかなか風流なブルゾン。Nikeのロゴソックスやキャップなど、スポーティーなアイテムと合わせて現代的に。
純粋な刺繍というわけではないが、たくさんのビジューで装飾されたフラットシューズ。全身無地ではなく、コーディネートの一部に柄や装飾を取り入れる人が増えている。
腕の部分に星の刺繍が施されたライダースジャケット。トレンチコートなどロング丈のアウターではなく、ライダースジャケットなどショート丈のアウターが目立った。
「MEMENTO MORI=死を想え」「CARPE DIEM=その日を摘め」という、2つの有名なラテン語の格言が刺繍されたミリタリージャケット。MA-1を始め、カーキ色のアウターもストリートには多い。
CONVERSE・ベレー帽・刺繍アイテムと今回の観測アイテムをコンプリートしていたスタイリッシュな大学生。スニーカーはオールスターのMADEINJAPANモデル、ベレー帽はFREAK'S STORE、ジャケットは渋谷の古着&セレクトのショップShibuya"T"で購入したものだそ...
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【21歳/女性 フリーター(古着屋)】アニメイトかまんだらけによく行きます。冬コミにも行きます。
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【16歳/女性 高校2年生】他にも刺繍のアイテムはチロリアン調のワンピースとかを持っています。
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【16歳/女性 高校2年生】好きな街はアメ村。原宿よりも攻めている人が多いなと思います。
鯉の刺繍が施されたスカジャン。先頃新宿にビームスジャパンがオープンしたが、インバウンド需要もあってファッション業界では和テイストが一大トレンドとなっている。
GUCCIの2016リゾートコレクションのニットカーディガン。コレクションテーマの「L'Aveugle par Amour=盲目の愛」という言葉とともに、虎や植物が刺繍されている。アレッサンドロ・ミケーレ率いるGUCCIは、現在のヴィンテージブームを牽引しているブランドだ。
昨年から着用者がじわじわと増えているベトジャン。男女問わず人気となっているスカジャンに比べると、男性に支持されているアイテムだ。
刺繍アイテムのなかで最も多かったのはインパクト大のスカジャン。古着で手に入れている人が多かった。
刺繍はキャップの装飾としても頻繁に用いられる。スケーターファッションなどのストリート系のスタイルを好む男性にとっては定番のアイテム。
ワーナーブラザーズのアニメ『ルーニー・テューンズ』のキャラクターが刺繍されたGジャン。ポップでキッチュな“アメリカ感”が演出される
スカイツリーやハチ公像など、東京都の名所が描かれているSpRay(スプレイ)のTOKYOスカジャン。この日の原宿では、スカジャン+スカート+ブーツという甘辛ミックスコーディネートが多く目についた。
ジレ風のスリーブレスアウターがヒットしている。こちらはフランス風のイニシャルと花の刺繍が入った、ガーリーテイストのアウター。
各SPAブランドからも、刺繍入りのアイテムが数多くリリースされている。こちらは刺繍アイテムが人気で急浮上中のドメブラSpRay(スプレイ)のもの。「LIKE USED」がテーマのヴィンテージテイストを取り入れたブランドだ。
和柄や花柄が目立つ刺繍入りアイテムだが、こちらはアフリカがモチーフになったジャケット。プリントよりも存在感が出るのが刺繍の魅力でもある。
戦後の日本で米兵のお土産品として広まったスカジャンだけに、モチーフは和/オリエンタルテイストが中心。こちらはキャップやCONVERSEを合わせ、ストリート感を全面に押し出したメンズライクなコーディネート。
モード系の男子にもスカジャンは人気。イカツいだけでなくキッチュさを感じる変わった柄や装飾の人気が、10代〜20代の若い男女の間で高まってきている。
先日発売されたH&M×KENZOのアウターにも、刺繍が施されている。虎の刺繍はKENZOの定番だが、コラボレーションのために新しい虎のアイコンが生み出された。
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【20歳/女性 大学生(ファッション)】刺繍のマークが派手でコーディネートのインパクトになります。
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【18歳/女性 高校生】おとなしい性格の子でも着たら明るくなるような服をデザインしたいです。
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【17歳/女性 高校3年生】東京旅行に来ていて、このファッションは東京に合わせて買いました。
フロントに大きく刺繍が入ったニット。ベロアプリーツ素材のワイドパンツはこの秋のヒットアイテムだ。
ワッペン付きのMA-1。これまでは無地で黒のものが主流だったが、アメカジテイストあふれるワッペン付きも登場している。
こちらも、腕にワンポイントが入ったMA-1。脱シンプル傾向が進み、差し色や差し柄のコーディネートが増えている。
スカジャンなど刺繍入りのアウターが浮上している。虎や富士山などのオリエンタルなモチーフが人気だ。
昨年はMA-1を着ていたと思われる男の子たちの間で、スカジャンが登場。パーカーやスニーカーなどスポーツテイストのアイテムに1点だけ投入されていた。
男女ともに特に多かったのが刺しゅう入りのナイロンブルゾン。着物や帯を思わせるオリエンタルな刺繍が人気だ。