ズームアップ2
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インタビュー
【22歳/女性 会社員(広告営業)】ハーフアップは『GOSSIPS』に載っていて、かわいいけれどズボラでもイケる髪型なのでやってみました。
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【31歳/男性 会社員(グラフィックデザイン)】お団子ヘアがトレードマーク。立ち飲み屋が好きで、将来は居酒屋をやりたいですね。
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【23歳/女性 フリーランス】アジア圏のファッショニスタやバイヤーが気になります。
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【21歳/女性 大学3年生(商学)】自転車ジムのFEELCYCLE(フィールサイクル)に通っています。歳を重ねるごとに輝く人でいたい。
どうやら海外セレブやモデルなどの日常スタイルとして人気に火が付いたハーフアップでお団子を作るアレンジ。今秋、ストリートでも急増中。
ロングヘアを低めの位置で無造作にまとめたアレンジ。フランス人女性のようなニュアンスヘアの人気は、90s初頭のフレンチカジュアル以来。
THEATRE PRODUCTS(シアタープロダクツ)のヘアアクセサリーが目立っていた2人組。クリップやバレッタといった存在感のあるヘアアクセサリーも人気だ。
ヘアアクセサリーを使わず、自分のヘアを結んで留めたりアレンジしたりするkhot hair(ノットヘアー)が人気急上昇中!と「まとめサイト」で紹介されていたが、調査日にはまだ見かけなかった。
手が込んでいるように見えるハーフアップヘアは年代を問わず人気。こちらはサイドのヘアをねじりピンで留めたアレンジ。
無造作に結ばれたヘア+ヒゲがワイルドな印象の男性。一部ロングヘアの男性の間では、ハーフアップでヒゲを強調したり刈り上げを覗かせるなど、男らしいアレンジとして人気のよう。
ハーフアップの他にも、無造作にまとめたシニョン(お団子)のアレンジも目立った。ビックシルエットトップスとも好相性なので今後ますます増えそう。
ショートボブを編込みと三つ編みでハーフアップにしたお嬢様風のアレンジ。ハーフアップヘアの中でも、トップにボリュームを出して大人っぽさを出したスタイルが多かった。
”モテ”の印象の強いハーフアップヘア。彼女のように無造作にまとめるのが今年らしい。
こちらは、まとめた髪に毛先をくぐらせてつくる”くるりんぱ”というヘアアレンジ。ハーフアップやシニョンなど様々なバージョンが見られた。
90年代に活躍したR&BユニットTLCを彷彿させるようなインパクトのあるBガール風のヘアアレンジの女子に遭遇。
ベレー帽でフレンチカジュアル風のファッションの女性。後れ毛をたらすなど、ルーズなニュアンス感あるヘアアレンジが人気。
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【28歳/女性 会社員(歯科事務)】暑くて髪が邪魔だったのと、全アップだとほどけてしまうのでハーフアップにしました。
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【29歳/男性 会社員】このヘアスタイルは楽ちんです。普段は髪をおろして、スーツで出勤します。
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【20歳/女性 専門学校生(ファッション)】ハーフアップは小顔に見えるし、ピアスが目立つのもいいなと思って。
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【22歳/女性 会社員(事務)】どうしても髪を触って崩れてしまうので、もとから崩れている感じにしたかった。
袖にレタードやロゴなどが入ったTシャツ、スウェットが人気。後れ毛たっぷりヘアにキャップを目深にかぶった無造作感も90s風。
ボリュームのあるシルエットの人気に伴い、髪をすっきりとまとめるアレンジが浮上。こちらはたっぷりとしたボリューム感が出るループニット。
モデルハント中の美容師さん?と思われるこちらの女性は、高い位置での三つ編みにイエローのリボンを編み込んだヘアアレンジ。
ハーフアップのお団子は、ラフ感がキモ。後れ毛たっぷり、スタイリング剤もあえて付けない無造作感が今っぽい。
ツーブロックの男性の間では、トップの毛を結んでサイドの刈り上げをアピールするスタイルが増えていた。
サイドをねじってまとめたハーフアップ。前髪を重ために残して、まるでアイドルの様な清楚な雰囲気に。
スタンダードなハーフアップはコンサバ系OLの定番スタイルだが、今シーズンは10代後半や20代にも人気が広がっている。
比較的簡単に作れて、なおかつ凝って見えることから大人気のくるりんぱのヘアアレンジ。バレッタやリボンを付けてさらにエレガントに。
男性のツーブロックヘアはまだまだ人気継続。七三分けの人気はひと段落し、トップの部分をかなり長めに伸ばすアレンジも登場している。
ソバージュ風のボブヘアーをハーフアップにアレンジ。フェイスラインはオールバック、高い位置でお団子を作るのが今年のスタイル。
編み込みを駆使した複雑なヘアアレンジ。鳥の羽根をモチーフにしたメタルのバレッタはこの秋のヒットアイテムだ。
ヘアアクセサリーでは、メタルやべっ甲調のプラスティックのものが人気。布製のリボンやシュシュは激減しており、フェミニンすぎないタイプに移行している。
結び目のヘアゴムを髪の毛で巻いて隠したヘアアレンジ。ハーフアップの部分をお団子にまとめるスタイルが人気だ。
ハーフアップのお団子は実は海外セレブ発のトレンド。Half-Bunを略したHun(ハン)という呼び方で浸透している。
ウェアのボリュームがUPしたことで、コンパクトなヘアアレンジが増えている。太眉ブームも、オールバックのまとめ髪人気の一因だと思われる。
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【17歳/女性 通信高校2年生】服がシンプル過ぎる気がして、ソバージュっぽくしたくてハーフアップにしました。
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【21歳/女性 大学3年生(ファッション)】巻き髪を目立たせたくて、ハーフアップにしました。全部おろすとギャルっぽく見えちゃう。
男性にはここ数年人気の刈り上げ/ツーブロックヘア。こちらはロングヘアの一部を大胆に刈り込み、さらにお団子でアレンジしたインパクトあるスタイル。
『NYLON』を読むような層にはハーフアップのお団子が人気。カジュアルな雰囲気を出せるのがポイントのよう。
前髪をアップしたちょこっとアレンジヘア。30代以上の大人層にはバレッタが人気。
サイドのみツーブロックにしたロングヘアの男性。ショートヘア人気が落ち着き、ここ1年ほどで男性のロングヘアが急増している。
外国人のような無造作ヘアのハーフアップ。抜け感がありこなれた雰囲気が演出できる。
編み込みによるハーフアップ。巻き髪を活かした華やかなアレンジはパーティ等で人気のスタイルだ。
人気アイドルAKB48のヒット曲名にもある「ポニーテールとシュシュ」。揺れるポニーテールが女の子らしい。
シンプルなひとつ結びをキャップでアレンジ。
ハーフアップの大定番といえるアレンジがこちら。ティーンズから40代まで幅広く見られる王道のスタイルだ。
ボーイズカジュアルファッションに、まるでキティちゃんのようなリボンで女の子らしさをプラス。ギャップを楽しんだアレンジだ。
結んだ髪を髪の間から通してねじる、通称「くるりんぱ」。手軽な割に凝って見えるため人気だ。
ゆる巻き髪のハーフアップに大きなリボンをあしらった女の子らしさ満点のスタイル。ヘアアクセサリーでかわいく仕上げたハーフアップが人気だ。
ここ1~2年増加しているポニーテール。きちんと結ばずあえてラフにまとめるのが今っぽい。
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【35歳/男性 ファッションデザイナー】将来の夢は生まれ故郷のハーレムの人たちに何らかの形で恩返しをすることです。
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【35歳/男性 ファッションデザイナー】将来の夢は生まれ故郷のハーレムの人たちに何らかの形で恩返しをすることです。
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【30歳/女性 ジュエリーデザイナー】ハットのインパクトが強いので他のアイテムはシンプルに着こなすようにしています。
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【30歳/女性 ジュエリーデザイナー】ハットのインパクトが強いので他のアイテムはシンプルに着こなすようにしています。
ハット+ボリューミーなファーコートの迫力あるコーディネートで目立っていた男性。スウェットとトレンドの白スニーカーをミックスし、カジュアルダウン。
女性の間では、マスマーケットにも広く浸透していたワイドブリムハット。シンプルな冬の装いのちょい足りアイテムとして幅広い層に着用されていた。
ハット+ヒゲ、更に全身をブラウンで統一した男らしさを感じるアメリカンスタイル。足元はスニーカーでラフにしたニューヨーカーらしいスタイル。
ウール素材のボーターハット+ファーコートのレトロなコーディネート。以前人気となっていたリュックは減少し、肩がけのバッグが急増していた。
中折れハットとチェスターコートをブラウンで統一したキレイめなスタイルの男性。
ボリュームのあるヘアにハット+ロングコートでボヘミアンな印象。スニーカーの人気もまだまだ健在だ。
昨年はニットキャップを合わせていたと思われるストリート系の若者も、ハットに着替えている人が多く見られた。
ツバ広のフェルトハット+ウェービーヘアでトレンドのボヘミアンスタイル。+細身のデニムで現代風にカジュアルダウン。
真っ赤なハットで目立っていた彼女。少数はではあるものの、赤や青といった原色を着こなしのポイントにしたコーディネートもちらほらと見られた。
一部のファッション感度の高い男性の間では、青や白など明るい色のハットを取り入れる姿が見られた。他はワントーンでまとめるスタイルが多かった。
全身黒のコーディネートが多いニューヨークだが、彼女のように寒色系のものや、ブラウンといった明るめのカラーのコーディネートも増えてきた印象だ。
2人ともハットを着用していたカップル。男性の間では、ショート丈のアウターからロング丈のインナーを覗かせるレイヤードスタイルが人気だ。