ズームアップ2
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【43歳/女性 会社員(教育関連)】ジーナシスとミスティックが好き。パルコパート3をひと通り見ます。
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【24歳/女性 会社員(ウエディングドレスのデザイナーアシスタント)】自分の中でチャイナブームが来ています。自分のウエディングブランドをもつことが夢。
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【21歳/女性 フリーター(求職中)】EMODA(エモダ)っぽいテイストにしたくてロング丈アウターを選びました。
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【21歳/女性 大学3年生(総合政策)】groupAのsayakaさんが好き。MONKYという文芸雑誌にハマっています。
20歳前後の若者に支持されていたチェック柄の羽織りもの。こちらはシャツワンピースの前を開けて羽織り風に着用する人も多かった。
取り入れやすいロングカーディガンは幅広い層に人気。薄手で淡い色みの軽やかなものが多い。
ライフスタイル系には体のラインが出ないリラックス感ある着こなしが主流だが、この層にはロング丈アイテムが定番となっている。
ロング丈アウターにミニ丈ボトムスを合わせてメリハリをつけたスタイルはこれから増えそう。ストリート~ギャル系には厚底ブーツやサンダルを合わせたコーディネートも多かった。
ギャルソンの顧客と思われるモード感たっぷりの女性はまるで80年代のカラス族のよう。ロング丈アウターにボリュームのあるボトムスを重ねるスタイルが目立った。
今年らしかったのがスーパーロング丈のトレンチコート。KBF等人気ドメブラからも多数リリースされており今年のヒットアイテムに。
ロング丈アウターはふくらはぎが隠れるほどの長いものが今年らしい。トレンド大本命の白でまとめたコーディネートも増えていた。
リラックス感のあるスーパーロング丈のカーディガン。ソックス人気はひと段落し、素足を見せたスタイルが増えている。
同色のスカートを合わせてスーパーロング丈シルエットを形成。ボトムスにもバギーパンツやロングスカートでボリューム感を出したスタイルが増えている。
男女共に古着のガウンも人気。チェック柄とスーパーロング丈で存在感のある着こなしが完成する。
スーパーロング丈アウターはボリュームがありつつも薄手で軽やかさを出せるものが多く登場していた。ボタンは留めずに前を開けて着用するスタイルが主流。
レインコートのようなナイロンのスーパーロング丈アウターも目立った。軽やかさがありながらも存在感を演出できるのがポイント。
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【15歳/女性 高校1年生】福岡からショッピングに来ました。夢はデザイナー。
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【30歳/女性 会社員(事務)】買いものと花見に来ました。最近は白いアイテムが好きです。
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【26歳/男性 会社員(製造業)】ヨーロッパ古着が好き。自分を確立した格好でいたい。
ロング丈アウターにワイドパンツを合わせるコーディネートが浮上していた。パンツの股上が深くタックの入ったシルエットも今っぽさのポイント。
春の定番トレンチコートも、今年はビッグシルエット&丈が長いものが人気。ハリのある厚手素材で、マニッシュな印象のものが多い。
大人の女性に支持されているピンストライプ柄。ネイビー×白の人気は絶大で、ロングテールのトレンドになっている。
今シーズン、多くのショップから発売されているロングニットカーディガン。特にZARA(ザラ)やH&M(エイチアンドエム)などのSPAブランドでは一押し商品として提案されている。
ボーダーのロングカーディガン。柄・モチーフはスタンダードで着丈は超ロングというデザインが登場している。
10代~20代の男女に浮上していたのが古着風のロングガウン。90s風のルーズでだらしない雰囲気が今シーズンのムード。
プレッピー/トラッドブームの終焉とともに、90sスポーツ/ストリートテイストが拡大チェックのネルガウンはストリートっぽさを演出できることから人気。
鹿の子編みのニットカーディガン。裏編みや鹿の子編み、ケーブルニットなど、立体的な質感を演出する編み柄のニットが今シーズンは人気だった。
様々な編み柄が入ったフード付きニットコート。ロング丈カーディガンやニットコートはコンサバ系/プレシャス世代に人気だった。
昨年人気だったショップコートは、着丈が長くなって登場。スウェットパンツもじわじわと拡大し、女性にも着用されるように。
モード系の男性に人気のモノトーンスタイル。白ハイネックと白バッグでスポーツテイストプラス。
チェックのネルガウンに色落ちデニム、足元はスニーカーというグランジ風スタイル。
全身を白~ベージュで統一したワントーンコーディネート。トレンドカラーの白はまだまだ継続していおり、さまざまな素材の白を組み合わせた着こなしが目立った。
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【25歳/女性 会社員(広告)】最近メッシュ素材に心惹かれます。夢は情熱大陸に出ること!
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【24歳/女性 専門学校生(服飾)】情報源はローラのインスタ。店のマネキンやカタログも参考にします。
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【29歳/男性 会社員(アパレル)】秋葉原へ行くついでにルミネに来ました。次はピストバイクが欲しい。
全身を黒でまとめたモードなスタイルもナイキのスニーカーでヌケ感をプラスするのが今春のトレンド。
トレンチコートも今季はスーパーロング丈に。色味を活かし、前を開けてローブ風にするのが今春風。
実は2014年4月にも取り上げた「ロング丈アウター」。今年はさらに丈が長くなり、張り感があってモードっぽいのが特徴。
ポーラーハット+チェックのガウンコートでミュージシャン風の男性。近年のクリーンなトレンドの流れに反するような、グランジ風の「やや汚め」なファッションが増えそう。
Iラインを演出できるスーパーロング丈コートは、スタイルアップできるアイテムとしてだけでなく、歩くときに裾が揺れる余韻も人気ポイントかも。
フェス会場にいそうなレインコートの男性に遭遇。機能はそのままにシティユースにアップデートされたアウトドアアイテムも増えている。
ノームコアなスタイルにカーキ色のロング丈コートでトレンド感をプラス。コーヒーやエナジードリンクなどの飲み歩きも一部でファッション化している。
定番アイテムのチェックシャツも今春は前をはだけてローブ風に着用。+モードっぽい足元と新品感がポイント。
すっかり定番色となったカーキ色だが、今春は白やグレーなどと合わせたクリーンな着こなしが人気。
ギャル×コンサバ系には、ウエストをシェイブしてモテ感のあるスタイルにアレンジされていた。
今春の寒の戻りで気づいたが、スーパーロング丈アウターは、実は気軽に取り入れ易いニットカーディガンが一足先に昨秋から浸透中。
70sっぽいレトロな印象のコートも、トートバッグやスニーカーなどでカジュアルダウンすることで今っぽいコーディネートになっていた。
リラックスしたロングカーディガン+モードなISSEY MIYAKEのBAOBAOのバッグをさらりと組み合わせた「インバウンドの2人組」。