カウントアイテム
男女中綿入りアウター
定義
いちばん上に着たアイテムの中にダウンやフェザー、綿などのインサレーションが入って膨らみが感じられいちばん上に着たアイテム。色や柄、表面の素材も問わない。
カウントアイテム
いちばん上に着たアイテムの中にダウンやフェザー、綿などのインサレーションが入って膨らみが感じられいちばん上に着たアイテム。色や柄、表面の素材も問わない。
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【26歳/男性 会社員(農業系ベンチャー企業)】将来の夢は農家になる×地域活性化。自然ある場所で悠々自適に暮らすことです!
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【25歳/女性 フリーター(セラピスト)】このジャケットは、引っ越した家の前の住人だった友人が残していったものをもらいました!
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【20歳/男性 大学2年生(理工)】ダウンは着丈が短めでぴったりサイズがかっこよくて便利です!
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【21歳/男性 大学3年生(国際社会)】夢中になっているのはシルバーアクセサリー制作。ロストワックスという方法でリングなどを作っています!
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【21歳/女性 大学3年生(経済)】将来は、頑張って働いたあと、お箏の先生をしたいです。
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【20歳/男性 専門学校2年生(服飾)】ショート丈のトップスにハマっています!
ダウンアウターは冬の定番だが、今シーズンはハイネックでショート丈のボックスタイプがトレンド。ノースフェイスやモンクレール、カナダグースといったブランドロゴが目立たないシンプルなデザインがポイント。90sっぽいブーツインも増えてきた。
ダスティカラーは今シーズンの隠れた流行色。トラックパンツにヒールブーツでスポーティになり過ぎないバランス感がポイント。
ショート丈でスクエアなシルエットになるトップスのバランス感が新しい。下に着たフーディのフード部分をスタンドカラーから出して襟元を高く覆うのも今年流。
軽くて暖かいダウンアウターは大人の女性の定番に。しかも思いっきりビッグサイズでショート丈という90sっぽいストリートスタイルが今シーズン流。
人気ブランドsacaiのような切り返しのデザインが特徴のキルティングアウター。野暮ったくなりがちな中綿素材もモードっぽくアップデートするのが近年の冬のアウターの特徴だ。
2021年2月に取り上げたアニマル柄がダウンアウターになって登場。新型コロナウィルスの影響か、白または黒っぽくなりがちだったアウターに色や柄のバリエーションが増えてきた。
90年前後に大ヒットしたDKNYに代表されるようなモノトーンのスポーティスタイルも今シーズンは散見される。オフではない真っ白なカラーリングにロゴがポイント。
モリモリ中身の詰まったダウンアウターが目立つ一方、おそらく高性能なのか、ふわっと全体的に優しく広がった薄手の中綿アウターも今シーズンは多い。
ダウンベストも今シーズンの隠れたトレンド。ショート丈ボトムスにロングブーツ+キャップで90sっぽいスタイルに。
モコモコダウンJKにニット帽、アイリッシュセッターで90sストリートスタイルの再来!TOWER RECOEDでは何を買ったのか聞きたかった!
ビッグサイズのダウンアウターも前を止めてウエストシェイプ。シャツの裾を無造作に出すやんちゃなスタイルも帰ってきた?!
最初の緊急事態宣言が解除された時にもストリートに急浮上したカラーパンツ。しばらく落ち着いていましたが、今冬になって再登場。中でもグリーンがいちばん多い。
ステッチワークが表面には目立たないデザインの中綿・ダウンアウターが今シーズンは多い。まるでお布団のように身体を覆うデザインが新しい。
プラダのポコノのような光沢のあるナイロン素材のダウンジャケットも一般化。ピンストライプのパンツと合わせてスポーティになり過ぎないスタイルが今年流。
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【26歳/女性 インテリアデザイナー】白ダウンはカジュアルでも会社に行くときにでも着られるのでお気に入り。今日はパンツが派手なので白を合わせました。
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【24歳/男性 大学院1年生(建築)】趣味は出かけること。『POPEYE』を見て気になったアイテムを買ったり、カフェや飲食店を探しています。
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【27歳/女性 会社員(IT)】動物性のものを買わないようにしています。このダウンは中身がコットン素材のものを選びました。
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【29歳/男性 会社員(アパレル)】古着のダウンの内側にはガラケー専用のポケットが!「時代を感じさせるデザイン」が気に入っています。
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【25歳/女性 -】夢中になっていることは、NHKラジオ まいにちシリーズ(中国語とスペイン語)です!
ミリタリーコート/ジャケットが本格的に復活、様々な素材やテイストで展開され多様化している。こちらは中綿入りで旬のスタンドカラーを採用していた。
今季急増したスタンドカラーのアウターを着用した3人組。今年はノースフェイスに代表されるボリュームたっぷりのダウンジャケットは減少傾向、ブルゾン感覚で着られる薄手の中綿入りアウターへと人気が移行していた。
ダウン仕様のトレンチコートも登場。2枚をレイヤードしたようなボリューム感がおもしろい。高級ヘッドフォンをする若者が増えている点にも注目。こちらはイギリスの老舗アンプメーカー「Marshall(マーシャル)」のもの。
モード感たっぷりの白のダウンコートはドレス調のシルエットや流線形のステッチなどエレガントな印象。ロングブーツによるパンツのインスタイルも増加中。
ダウンジャケットはフード付きではなくスタンドカラーが増えている。パンツはレザーやスタッズなどネイティブな装飾があしらわれた70s風。
バルーンシルエットの中綿入りアウターをロングブーツ+ミニ丈ボトムスと合わせてミニワンピースのように着用。ラベンダーカラーが華やかだ。
ポケットのようなパーツを組み合わせたワークテイストのアウターはボリュームのあるフードもポイントに。ショート丈のボックスシルエットやハーフジップのデザインも効いている。
ピークを過ぎたとはいえ、ビッグシルエットのトレンドはストリートに定着。特にアウターではまだまだ主流になっている。踵が開いたスリッパ風のシューズは今後増加が予想されるアイテムとして注目したい。
女性には白のダウンジャケットも散見された。色落ちデニムと合わせたペールトーンな着こなしで冬スタイルを軽やかに見せている。
ピンクの靴下をルーズソックス風に着用したティーンズを発見!スニーカーと合わせてブーツのようなボリューム感を演出していた。
水色やスカイブルー系の色みが急増中。こちらはシャツジャケットのデザインだが中綿入りで
韓国ブランド「COVERNAT(カバーナット)」のダウンジャケット。裾から覗く鍵編み風のニットやスクエアトゥのブーツ、スラックスなど男女のトレンドがミックスされたジェンダレスな着こなしに注目したい。
スケートボードを抱えた集団に遭遇。ナイロンジャケット/中綿入りアウターにゆるパンツ+ローテクスニーカーを合わせた90sさながらのオールドスクールな着こなしで原宿を闊歩していた。
ロングコートにビッグシルエットのダウンベストを重ねて防寒&今っぽさをプラス。アウターのレイヤードも珍しくなくなった。
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【23歳/男性 会社員(ウォーターサーバーの顧客管理)】kolorが好き。今日のアウターは、ショーで一番良かったから発売日に買いに行きました。
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【22歳/女性 保育士】このダウンはビッグシルエットがかわいいので、コーディネートの主役にしました!
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【27歳/女性 会社員(アパレル)】物件探しにハマっています!こだわり条件は「1LDK 宅配BOX付き」。
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【21歳/男性 大学3年生(工学部)】WACKO MARIAのルックで、ラッパーの舐達磨がこのダウンを着ていて欲しくなりました!
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【41歳/男性 会社員(アートディレクター・デザイナー)】このダウンは前を開くと一枚の布になるので、キャンプでも使えるかなと思っています。
昨冬大ブレイクした白に替わってグレー調のアウターが人気に。ダウンよりもすっきりとしたシルエットの中綿入りが増えている。
米軍の「ECWCS GEN3 LEVEL7 JACKET」風のジャケットも散見された。20代の若者にもミリタリーアイテムの人気が広がっており、価格も高騰している。
今冬はモッズコートが大ヒットするなど、ロング丈のミリタリーアウターも人気。モスグリーンではなく、グレーをチョイスして差別化を図る上級者も増えてきた。
ここ2年ほどストリートを席巻したボアアウターの人気が沈静化。ダウンジャケットが人気だ。とはいえビッグシルエットやショート丈など、過剰にデフォルメされたデザインではなく、デザインがふつうなのが特徴。
カナダグースの大ヒットなども記憶に新しいロングダウンだが、今冬は激減。クラシカルなデザインではなくポップなデザインのものが一部見られる程度に。
ダウンジャケットやモッズコートなど、スタンドカラーのアウターが今冬は人気。カラーパンツも再浮上しているが、グリーンに替わって赤やピンクが増えてきた。
フード付きのダウンも2019年頃をピークに減少傾向に。とはいえ定番アイテムとして男性を中心に一定数見られた。
昨冬大ブレイクしたキルティングアウターはカラフルなデザインに進化。アクネやロエベ、マルニといったハイブランドからもリリースされているモヘア素材のボリューミーなマフラーが一般化している。
なかにはマルチカラーのパッチワーク風キルティングジャケットも。裾リブのスポーティーなスウェットパンツもじわじわ浮上している。
ロング丈のキルティングアウターもしばしば見られる。オフホワイトっぽいクリーミーな白が人気だった昨年に比べ、今年はパキッとしたクリーンな白が主流。
下半分がキルティングに切り替わったマキシコートを発見。sacai(サカイ)やkalor(カラー)などのブランドに代表されるような、異素材がドッキングされたアウターが増えてきた。
ボアとダウンというマストレンドの2大アウターをドッキングしたようなデザインのものも。ボトムスは黒でメリハリを利かせるのが今年流だ。
青系のアイテムも急浮上。クリアブルーのソールが旬なgrounds(グラウンズ)のスニーカーを合わせた鮮やかなコーディネートが目をひいた。
カーキのミリタリーアウターすっかりマス化。赤パンツも男女問わず見られた。