ズームアップ2
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【20歳/男性 大学2年生(IT)】パキッとした色とバッシュの大きめなフォルムが好きでこれを選びました。
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【18歳/男性 高校3年生】ヨーヨー世界大会に出ました。学生ですが、音楽関係の仕事をしています。
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【29歳/男性 会社員(広告)】スニーカーにハマっています。2018年に復刻したエアマックス95がお気に入りです。
ショルダーバッグのストラップは基本的に短め。1点投入で一気にコーディネートが明るく見えるネオンカラーのバッグは男女問わず取り入れられていた。
上品で落ち着いたコーディネートに、スニーカーやナイロンバッグでスポーティーな要素をプラス。黄色なら茶系のアイテムとも馴染みやすい。
ライムグリーンのパーカーでアクティブに。黒と合わせることで色がより引き立つ。
カラフルな着こなしを楽しんでいるスタイリング。2018年に人気の高かったパープルやイエローなどを取り入れ、そこにネオンカラーの水色を投入したことでより今っぽく、POPなコーディネートに。
Nikeの「BIG SWOOSH BOA JACKET」は2018年1月末に発売されたばかりの新作。2017年にも同タイプのジャケットが発売され、即完売した人気商品だ。
鮮やかな水色のナイロンジャケットはHUF。オールブラックでまとめるよりもカラーアイテムを投入することでPOPで軽快な印象になる。
ピザ柄?のソックスを透けさせたNikeの「React Element 87」。2018年に発売され、同年に発売された「UNDERCOVER」とのコラボレーションモデルも話題になった。
シックな色のコーディネートに発色のいいオレンジが映える。足首丈のパンツが多いこともあり、ソックスで色や柄を取り入れアクセントにするスタイルが散見された。
ブラック・ネイビーが中心のコーディネートをオレンジやグリーンでメリハリのあるスタイルに。ネオンカラーのフードをコートからのぞかせる着こなしは20代男性を中心によく見られた。
オレンジがポイントになったモノトーンコーディネートの女性2人。左の女性の「LOUIS VUITTON」のモノグラムのバッグには、2019SSのコレクションでも登場したネオンカラーのチェーンが。
先月の定点観測で「ポイント・ブロックカラーヘア」を取り上げたが、ヘアカラーで遊びを取り入れる人がこの冬は非常に多い。外国のお菓子のような思い切ったピンクがコーディネートの主役。
真っ赤なアウターから覗くインナーの裾もカラフル。奥の男性のように、ニット帽でネオンカラーを取り入れる男性ともよく出会った。
仲良く色違いの「Nike AIR JORDAN 1」を履いていたカップル。オレンジの「Champion」のパーカーとの組み合わせが楽しい。スポーティーなアイテムにギャルっぽいキラキラバッグが新鮮だった。
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【23歳/男性 会社員(IT系/ベンチャー)】世界一周したい。民族衣装とか人を通して、自分の洋服のスタイルを見つけたいです。
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【16歳/男性 高校生】靴や服を集めることにハマっています。最近は5足くらい靴を磨いたり洗ったりしました。
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【29歳/女性 フリーランス(ビデオグラファー/映像クリエイトユニット)】原宿の街に合わせて、派手でカラフルにユース&フレッシュ感のある若々しいイメージにしました。
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【32歳/男性 -】このグローブは、軍手みたいにボテっとしたサイズ感や、視認性の高い発色が挿し色にいいと思い購入しました。
鮮やかな蛍光イエローのセットアップが目を引いたこちらの男性。原宿らしく、カラフルで楽しい着こなしの10代男子が急増していた。
快晴だったこの日、原宿でいちばん目だったカラーはイエロー。ネオンカラーも多かったが、差し色としても人気だった。
VETEMENTSの影響で大ブレイクしたオレンジの人気はしばらく沈静化していたが、ここにきて再浮上の兆し。晴に向けてさらにカラフルなファッションが増えていきそうだ。
すっかり一般化したダウンジャケットの肩抜き着用。レギンスやトラックパンツをソックスにインする着こなしも浸透中。
カラーダウンといえばNORTH FACEが不動の人気。Nikeのエアマックスなど、もちろんスニーカーにもネオンカラーは多用されている。
差し色として再浮上していた赤。ふだんモノトーン好きな男性が色を取り入れるときの選択肢として赤は有力のよう。
すでに若者のあいだでは定番アイテムになっているトラックパンツ。赤やオレンジなど、カラフルなものを街で目にする機会も増えてきた。
蛍光オレンジのチェーンがついたヴィトンの「ミニ・ソフトトランク」を発見!ネオンカラーの小物はさらに増えそう。
ファイヤーマンパンツなど、リフレクターつきのアイテムが男子の間でブレイク中。昨夏流行したフィッシャーマンベストをはじめ、作業着のようなディテールを持つアイテムが人気だ。
ダスティピンクのボア・アウターが一般化しているなか、ビビッドピンクが新鮮! 裾のドローコードを思いきり絞ってコンパクトに見せる着こなしがおもしろい。
先月頃から派手なヘアカラーの男女が急増。強烈なピンクヘアは案外男性にも人気が高い。
昨年6月にズームアップで取り上げて以来、すっかり定番カラーとなってるパープル。イエローとの組み合せも散見された。
近頃ファッション業界人にも人気なのが蛍光グリーン。手袋をポケットからちらっと覗かせた上級者っぽいスタイリング。
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【19歳/女性 大学1年生(歯学)】母の影響で小さい頃からDIESELが好きです。髪色を変えるようになってから、服も変化してきました。
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【21歳/男性 大学3年生(マネジメント)】将来は自分のお店を持ちたい。日本のブランドを置くセレクトショップで、表参道とか青山に。
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【25歳/女性 フリーター】新宿が好き。『シティーハンター』の舞台も新宿で、冴羽獠がいそうな街なので。
スウェットとサコッシュは昨年原宿にオープンした人気店PALACE SKATEBOARDSの(パレススケートボード)のアイテム。ネオンカラーの水色にオレンジを合わせたチアフルな着こなしが目をひいた。
目の覚めるようなグリーンのコートにスニーカーのグリーンのネオンカラーが効いたコーディネート。今年はさらなる色柄アイテムのボリューム化が予想される。
イエローのニットにアーティスティックな柄パンツを合わせた着こなしが個性的。野外レイブ会場で見かけそうな装いだ。
すっかりストリートの定番となったラインパンツ。こちらはブラック×パープルという強めのカラーリングが目を引いた。
ガーリーなワインピースにネオンカラーのソックス+白スニーカーを合わせてアクティブで軽快な着こなしに。
ネオンカラーのグリーンのバッグでインパクトをプラス。ネオンカラーの小物は何気ないコーディネートにもストリートっぽさが演出できると人気だ。
黒コーディネートにネオンカラーを取り入れたストリートスタイルも多い。ネオンカラーアイテムの中でもスウェットは男女共に人気が高い。
オレンジのソックスが水色のボアアウターを引き立てている。ロールアップやアンクル丈パンツで足首を見せた着こなしが増加中。
ポップなオレンジのアウターは重くなりがちな冬にこそ取り入れたいアイテム。昨年から40代以上の大人層にもビタミンカラーに代表されるヴィヴィッドな色みが支持されている。
女性には小物でネオンカラーを取り入れている人が多かった。少し取り入れるだけでぐっと明るくヘルシーな印象にしてくれるのがネオンカラーの魅力。
アウター等のトップスで大胆にネオンカラーを取り入れた男性も多かった。ヴェトモンの影響が大きいと思われるがストリートではここ1~2年ほどオレンジが人気だ。
目が覚めるようなオレンジ×ブルーの補色を使ったアウターはノースフェイスのもの。ボリュームシルエットがピークの今季、ジャストサイズの着こなしが逆に新鮮に映る。
真っ赤なバッグは表参道に限定出店したジョルジオ アルマーニ ビューティの期間限定ショップ「アルマーニ ボックス」のもの。新宿では差し色の赤がボリューム化していた。