ズームアップ2
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インタビュー
【32歳/女性 会社員(広告代理店)】小さいバッグの方がボリュームのあるアウターに対してバランスが取れると思いました。
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【30歳/男性 会社員(プログラマー)】このフード付きのコートはいろんなシーンで使えて万能。これ1着でコーデが完成するのがいい。
インタビュー
【23歳/女性 専門学校生】服が地味なので、靴とアクセサリーと帽子をハデにしてインパクトを出しました。
109や新宿ルミネestに多いピンクベージュ系を好んで着用する甘々ファッションの女子たち。今秋冬は袖口にファーがプラスされ、よりSWEETなスタイルが人気。
裏地がムートンのようにモフモフしたアウターも今季は目立つ。+ファー付きフーディと異素材ミックスのバッグがアクセントに。
実査日に案外目立ったスヌードスタイル。毛足が長めのエコファーっぽい素材のものが支持されてる。
ここ数年ずっと人気のファーバッグ。今秋冬は遊び心がありつつもちょっと上質でエレガントなのが特徴。
ベージュ系のカラートレンドを背景に久しぶりにムートンを着る女性も増えている。モコモコしていて野暮ったい牧歌的な雰囲気が今っぽい。
30代の若いパパが子どもをだっこするシーンも多く見かける渋谷地点。今秋冬のパパブルゾンは襟元のファーでややゴージャスなスタイルになっている。
働く女性にとってトートバッグはマストアイテム。毎シーズン新しいデザインエッセンスが加わってストリートに浮上する。今秋冬はファー。毛足も長めで遊び心あるデザインが癒される。
モコモコしたエコファーのマフラーは今季のお嬢様ファッションのトレンド。トレンドカラーのベージュ系トップスに深みのある赤をプラスするスタイルは今冬さらに増えそう。
「セミフレアパンツ」ということでインタビューさせていただいた彼女のバッグが実はファーだった!ということでスナップで紹介。サコッシュ調のファーのミニバッグも今冬は多い。
うんと若い層と大人の層に支持されていたファー付きブーツ。くるくると履き口部分を折り返すとセミロングブーツになりそう。
よく見るとウサギの顔になっている?ようにも見えたナップサックはアディダスのもの。二つ折りにしてクラッチ風にも持てると人気アイテムだったよう。
元々は憧れのビッグメゾンのデザインアイデアが安価で手に入れられることがポイントだったファストファッションだったが、今ではすっかりファストファッションがトレンドをリードしている。
メンズファッションのポイントでもある帽子。今季はフライトキャップに人気になっている。裏地のファー使いやモコモコライナー風のアウター、ベルベットのボトムスなど、表面に表情がある素材がトレンド。
ミュウミュウやセリーヌ、MSGMなどから年以上前からリリースされているファーサンダルがかなり増えてきた。ベルベット調のフーディにライン入りレギンスパンツのスポーティなスタイルに1点プラスすることでバブル感が出るから不思議だ。
上質なワークスタイルは大人の男性の休日ファッションとして定着中。スニーカーではなく革靴を、素足ではなくソックスを、襟元には今季はファーで防寒機能をプラスするのがトレンド。
インタビュー
【16歳/女性 高校2年生】今日はお姉ちゃんと一緒だったので、いつもより大人っぽさを意識しました。
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【21歳/女性 専門学校2年生(美容)】ファーアイテムは何年か前に流行ったときよりも進化している感じがします。
インタビュー
【25歳/女性 大学院1年生(写真)】このファーのマフラーは去年、日本の雑誌を見て買いました。
ファーやボアの部分使いでもっとも多かったのは、ジャケットやコートの裏地。オールブラックのコーディネートだが、裏地のボアが差し色になり軽さを出している。
モッズコートなど、フードにファーがついたアウターも非常に多かった。こちらは古着ではありえないような、オレンジのファーがついた今年らしいデザイン。
この冬大ヒットしているフライトキャップ。かぶるだけでシンプルなコーディネートのアクセントになるのが人気の理由か。
アウター、バッグ、マフラー、ベレー帽をすべてモコモコのアイテムで揃えたこちらの女性。さらに淡い色味で統一し、より柔らかい印象に。
アウターの裏表をひっくり返して着るスタイルが一部で浮上している。こちらの女性は裏地がボアになっているキルティングジャケットを裏返していると思われる。
着物を中心にバッグやブーツの雰囲気までお揃いにした双子コーディネートを発見!フェイクファーのスヌードはモコモコ素材の代表的なアイテム。
ポンチョにもファーのふち取りが施され、ボリューム感がプラスされている。ファーのアイテムは、30代のママからさらに上の世代まで、その着用者の年代が幅広い。
部分的にボアやファーがつぎはぎになっているブルゾンも散見された。ダスティピンクは109などの店頭でもプッシュされており、今季のトレンドカラーのひとつとなっている。
一気にゴージャス感がアップするピンクの巨大なファーマフラー。トレンド感やこなれ感を演出するためのファーではなく、ファーが完全に主役になっているケースは珍しい。
主張の強い色を何色もミックスした、原宿らしいコーディネート。ファッション感度の高い層では、トレンドのファーをピアスで取り入れる人も見受けられた。
ボリュームのある袖の一部がモコモコ素材に切り替わったスウェットはZARAをはじめ各SPAブランドからリリースされており、街でも非常に見かける機会が多い。
マルイ系の女性たちの間でとにかく人気なのが、袖にファーが付いていたり、ファーのポケットがついていたりするアウター。色はパステル系が中心だ。
背面の大胆な生地の切り替えがインパクト大のコート。冬の定番となっているチェスターコートも、今年らしいアレンジのものが登場している。
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【19歳/女性 大学1年生(フランス語学)】ハデな服が多いけれど、黒なら合わせやすいのでこのサンダルを選びました。
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【19歳/女性 大学1年生(服飾)】お店や雑誌でも流行っているので、今年はファーのアイテムを買おうと思っていたんです。
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【23歳/女性 会社員(IT系)】オーガニック系のおしゃれなカフェが好き。将来カフェを経営したいです。
白ニットも今年多く登場している。こちらはコンサバになりすぎないようにファーでアクセントをつけた白ニット。
部分ファー使いでエレガントな印象に。ゴージャス過ぎないニュアンスが取り入れやすい。
ファーサンダルで真冬もサンダルの着こなしを楽しんでいた。重くなりがちな真冬の着こなしに負けないボリューム感もポイントだ。
うさぎのアップリケがあしらわれた80s風のトレーナー。ドクターマーチンの靴はすっかりストリートの定番に。
エレガントなアウターには欠かせないファー素材だが、今年はさらにファーの存在感が強調されたものが登場。毛足も長く幅も広くなっている。
ポケット部分にかなり存在感のあるファーがあしらわれたトレンド感たっぷりのミリタリーアウター。
ファーの縁取りがエレガントな印象のケープ。ボリューム感の演出か、ケープやマントのようなアイテムがちらほらと見かけられる。
今年スマッシュヒットしているファーイヤリングで顔周りに華やかさをプラス。季節感の演出としても取り入れられている。
ボディはスウェード調、袖部分はボア素材になったボリューム感たっぷりのトレーナー。異素材MIXで変化をつけたアイテムはさらに増えそうだ。
ファーポケットのロングカーディガン/ガウンはコンサバ層~ストリートモード系にまで幅広く支持されているアイテム。
インパクト大のファーバッグも登場。部分ファーの靴は海外SPA~日本のドメブラがこぞってリリースしている旬アイテムだ。
人と違う格好をしたいというファッション好きにパイロット帽が急浮上。アイテムをプラスしていく“盛り”ファッション人気が加速している。
昨年からじわじわと増えているファーサンダル。冬でもサンダルを投入するスタイルも珍しくなくなった。