ズームアップ2
ポロシャツ・襟付きプルオーバー
定義
襟がついており、かつプルオーバータイプのトップスすべて。ポロシャツ=前立てをボタンでとめるニット素材のもののほか、前立てをとめないスキッパーシャツやハーフジップでとめるデザイン、あるいはスポーツユニフォームをモチーフにしたゲームシャツ等も含む。
ズームアップ2
襟がついており、かつプルオーバータイプのトップスすべて。ポロシャツ=前立てをボタンでとめるニット素材のもののほか、前立てをとめないスキッパーシャツやハーフジップでとめるデザイン、あるいはスポーツユニフォームをモチーフにしたゲームシャツ等も含む。
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【25歳/女性 会社員(事務職)】最近Peterparker69というアーティストにハマっています。
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【23歳/男性 エンジニア】夜フットサルをする予定があるので、それまでの暇つぶしで来ました。HUNTER×HUNTERの広告も見に来ました。
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【23歳/男性 IT】イングランドチームが好きで古着屋で見つけた時に即決で買いました。
ブルックスブラザーズのポロシャツにチノパン、バーガンディーのコインローファーと、王道のトラッドスタイル。上品な襟付きトップスが台頭している。
アメトラといえばブルックスブラザーズと双璧をなすラルフローレンのポロシャツも男女問わず多く見られた。差し色は引き続き赤が人気。
女性に多かったのがポロワンピース。Aラインがマス化するなかで、タイト目のIラインが新鮮に映る。
昨夏頃からじわじわと浮上しているVネックトップス。ポロシャツもボタンを外して胸元を開けるような着こなしが主流に。
深めのVネックトップスが男性にも増加中。こちらのハーフジップのニットポロはキス(KITH)のものだった。
2025年10月に来日したオアシスのツアーグッズ。フットボール色強めかと思いきや何故かドジャースのキャップという合わせがフラットで現代的。
ポロシャツに先駆けて一部で浮上していたスキッパーシャツ。モード系の男性が好んで着用している印象。
サッカーW杯も相まってか、とにかくゲームシャツがストリートに増えている。こちらはカーハートWIPと架空のサッカーチームをモチーフにしたF.C.Real Bristolのコラボ。
きれいめモード系の男性にとってポロシャツは夏の定番アイテム。ニュートラルなベージュカラーをチョイスすればぐっと今年らしくなる。
グレーのポロシャツ+色落ちジーンズの薄いトーンのワントーンコーディネートが旬。あえてプレイというチョイスが味わい深い。
今春のボーダー柄人気からか、ラガーシャツも浮上している。男女ともに布トートもじわじわ増えてきた。
マルチカラーボーダーのポロニットも人気。レトロなムードは残りつつ、古着っぽくなりすぎないバランス感の着こなしへと変化してきている。
襟付きのニットワンピースも散見された。お嬢様感のある上品さが新鮮。
オムプリッセと思われるプリーツのポロシャツがモードな印象。ストリート感強目のスタイルが飽和状態になり、クリーンなスタイルが再び増えてきそう。
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【20歳/男性 料理人】もともとカラフルなものが好きでサイズも完璧だったので、このポロシャツを購入しました。今日着てきた理由はただお気に入りだから。
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【23歳/女性 会社員(広告)】109でやっているTie Me(タイミ−)のポップアップに友だちと行って来ました。
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【25歳/男性 会社員(デザイナー)】最近たまごっちを調べていて、友だちと一緒に始める予定です。まわりではM!LKと恋愛リアリティショーが流行っています。
サッカーのみならず、スポーティなゲームシャツが引き続き男女問わず人気の模様。この日国立競技場でライブがあったミセスグリーンアップルのツアーグッズもゲームシャツで、開場前のファンたちが原宿にも溢れていた。
ネイビーと水色のバイカラーが目を惹くこちらのポロシャツはラコステのもの。原宿は訪日外国人のポロシャツ着用率が高かった。
アーペーセーのシンプルなポロシャツ。2ヶ月前に男性スニーカーを取り上げたばかりだったが今月は革靴人気が戻ってきている。
Kファッションの影響か、ピタッとしたトップスをボトムスにインしたマスキュリンな印象のスタイリングをする20代男性が散見された。
ちょうどワールドカップ開催中のため(日本はベスト32で敗退)年齢国籍を問わず様々な種類のゲームシャツを着ている男性たちを観測。こちらは96-97年のリバプール。
タイムレスなジップタイプのサマーニットポロは大人カジュアル層から変わらない支持が。ネイビーがやっぱり王道のカラー。
根強い人気のフレッドペリーはやはり体にフィットしたサイズ感で。膝がパックリ開いていたり、太ももから足元までたっぷりダメージが入ったジーンズ人気が再浮上しているような。
ピチッとしたサイズ感、胸元の大きなスナップボタン、太めのボーダーが懐かしいまさにY2Kリバイバルなポロシャツ。メルカリでは当時のラルフローレンやアバクロ、ホリスターなどのチビポロ人気が高まっている。
超ビッグサイズのポロシャツが主役の90年代っぽいブリンブリンなストリートスタイル。ハットの中にバンダナを巻いたスタイリングも懐かしい。
こちらもフレッドペリーのポロシャツだが、襟や袖口にカラーパイピングが無い非常にシンプルなモデル。先月の定点観測「薄色パンツ」以降白ベージュ系パンツがさらに増えた。
ベーシックなジャストサイズのポロシャツにロングのフレアスカートを合わせたコンサバティブなフェミニンカジュアルルック。バッグのトレンドはどんどん大きめに移行している。
アイスブルーやミントグリーンといった涼しげで淡いカラーが今季の注目カラー。Kファッション、海外ガールどちらの文脈からもアイシーカラーのアイテムが数多く販売されている。
ラルフローレンのポロ刺繍やラコステのワニ刺繍など様々なデザインの刺繍が見られる中、こちらの男性のポロシャツはなんとも珍しいイルカのポイントが夏らしく、かわいらしい印象。
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【24歳/男性 大学院(医学分子生物学)】今日の飲み会で彼女さんから貰った革靴を見せたいと思ったので革靴を軸に着る服を決めました。
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【20歳/男性 大学3年生(社会)】好きな街はみなとみらい。自分が生まれ育った街で、夜中に散歩するとき、昼と違って人が少なくて居心地が良い、景観が良いから。
ダズリンと日本発のPOLO BCS(ポロビーシーエス)のコラボによるポロシャツワンピース。襟付き効果とメリハリのあるシルエットにより1枚で上品なワンピーススタイルが完成。
仕立ての良い上品なハイゲージニットのポロシャツをワイドスラックスや革靴とあわせたクラシカルなトラッドスタイル。アースカラーの色合わせが大人っぽい。
アメカジスタイルの大定番でもあるポロシャツにチノパンとローテクスニーカーをあわせた王道スタイル。先月の定点観測でも取り上げたが、チノパンツ等のベージュ系パンツが急増している。
ボーダー柄を襟付きのポロシャツで取り入れてクリーンに格上げ。ワイドな黒ボトムスとスニーカーでストリートな空気感はキープしているのがポイント。
ゲームシャツを主役にハーフパンツやブラウンスエードのサンバのスニーカーを合わせたストリートスタイル。ワールドカップの影響もあり今年はゲームシャツがファッションとして浸透しつつある。
アメリカ発の老舗サーフブランド・ハンテンのポロシャツはジップアップ仕様。コンパクトなシルエットや茶ベージュのボーダー柄などレトロながらもトレンド感を感じる1枚。
裾や袖口からナイロン素材が覗くレイヤード風デザインが特徴的なモンクレールのポロシャツ。ワイドシルエットのボトムスにコンパクトなポロシャツによるきれいめ且つメリハリの効いたバランスが今っぽい。
ポロシャツにリラクシーなショーツとトングサンダルで大人のオフスタイルに。オールブラックコーディネートも素足見せで夏らしい抜け感が演出できる。
トゥモローランドが手掛けるキャバンの上品なニットポロ。男女ともにトレンドのボーダー柄をポロシャツで取り入れている人が多く見られた。
ともするとダッドに転びがちなラコステのポロシャツは、ワイドなショーツやアディダスのハンドボールスペツィアルでストリートっぽさをプラス。小ぶりの巾着も軽やかだ。
コンパクトなポロシャツに紐状のアクセサリーをプラスした今年らしい装い。Vネックは男女共にさらに増えそうだ。
スリーストライプスが映えるアディダスの白ポロシャツが爽やか。同じくアディダスのヌバックスニーカーを合わせた学生らしいフレッシュな装い。
ノースリーブも襟付きだと上品な印象に。こちらはラルフローレンのボーターのノースリーブポロシャツを白のワークパンツと合わせたレトロなマリンスタイル。
ママを中心に絶大な支持を得るmaison de Dolce.(メゾン ド ドルチェ)のボーダーニットポロ。ショート丈で今っぽさを出しつつ襟付きできちんと感もキープ。