ズームアップ2
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インタビュー
【25歳/男性 会社員(製造業)】時計は買ったものでは物足りなくて、自分でカスタムをするようになりました。
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【20歳/男性 専門学校2年生(美容)】SHIMAの奈良裕也さんのスタイルが好き。一流の美容師になるのが夢。
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【30歳/女性 会社員(歯科助手)】今年に入ってからベリーダンスを始めました。180度開脚するポーズができるようになりたい。
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【19歳/男性 大学2年生(社会学)/ベンチャー企業インターン】将来はアーティストとか技術系の職業に就けきたい。デザインフェスタにアクセサリーを出展する予定。
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【19歳/男性 専門学校2年生(デザイン)】いまハマっているのは写真を撮ること。将来は広告やグラフィックデザインの仕事がしたいです。
20代前半の男性に、白Tシャツ×黒パンツのモノトーンコーディネートが 非常に増えている。
新人類ジュニア世代の女の子にはボーイズカジュアル風のファッションが 浮上しており、大きめのメンズウォッチが身に着けられている。 ラスタカラーをテーマにしたG-SHOCK「Rastafarian(ラスタファリアン)」
1983年に発売されたG-SHOCKの初代モデル5600シリーズ。 カジュアルウォッチの中でのロングセラー商品である。
黒のビッグケースに金のフェイスがインパクト満点のG-SHOCK。 黒×ゴールドなどちょっぴりHIPHOP感覚のスタイルが浮上している。
ウェアや小物で、スポーツブランドのロゴ入りアイテムが人気だ。 バンドいっぱいにラコステのブランドロゴが入った腕時計。
ベルギー発祥の「アイスウォッチ」はダイバーズ風デザインと 豊富なカラバリが特徴。日本では2009年に発売され、セレブブームとともに人気になった。
ビッグケースと立体文字盤が特徴的なカシオG-SHOCK。 女性が華奢な腕にあえてビッグサイズのメンズウォッチを 着けるスタイルは、90年代にも人気だった。
男性に人気だったディーゼルのレザーバンドウォッチ。 同型でオールブラックのものを着用している人も多かった。
ブレスレットなどとの重ね付も多かった。 バンドやフェスのノベルティグッズとして定着したシリコンバンドや、 刺繍リボンタイプのミサンガなども人気。
カシオのスタンダードなメタルウォッチ。 メタルウォッチでもビッグケースのものが人気で、 メンズ用のモデルが、女性に着用されていた。
カジュアルウォッチでは丸型のものが圧倒的に多かった。 ビッグケースでボリュームのあるものがトレンドになっている。
男女ともに人気だったアディダスのロゴウォッチ。 1972年~1996年まで使用されていた旧式ロゴである トレフォイル(三つ葉)が入ったファッションアイテムが人気だ。
一時期に比べだいぶ減ったものの、マークバイマークジェイコブスの 時計は女性に根強い人気。ファッションのカジュアル化とともに カジュアルなプラウォッチが増えていた。
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【18歳/女性 大学1年生(キャリア教育学)】デートに来て、いまは待ち合わせ中。これからショッピングをしたりごはんを食べたりする予定です。
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【31歳/男性 会社員】スケートボードをしに来ました!今日は横浜まですべりに行く予定です。
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【21歳/女性 大学3年生(服飾)】女の子がゴツい時計をしているのがかわいいと思う。ゴツめのG-SHOCKが欲しい。
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【21歳/男性 大学4年生(経済学)】リニューアルしてからBOYによく行くようになりました。行くだけでも刺激を受けます。
ティーンズから40代、50代にまで幅広く支持されるG-SHOCKはストリートの定番ともいえるアイテム。タフさと機能性の高さ、そしてファッション性の高さで30年以上愛され続けている。
ブラック×ピンクのカラーリングが目を引くBABY-G。ボーイズライクなストリートカジュアル系ファッションの人気と共に、カジュアルなBABY-Gが復活している。
ストリート系のファッションをクラシカルな腕時計でハズしたスタイル。ゴールドのメタル感がポイント。
90年代にブレイクしたG-SHOCKは裏原系で育った30代に変わらず愛用されていた。日本ブランドならではのタフさも長年支持されているポイント。
『Zipper』を読むようなストリートカジュアル系のティーンズは、ポップなプラスチックウォッチをアクセサリー感覚で着用。
フェスやキャンプ等のアウトドアシーンでも活躍しそうなカジュアルウォッチ。ブレスレット等との重ね付けも多い。
カジュアルウォッチとはいえ盤面はデジタルよりもアナログタイプが主流。こちらはサーフィン等のマリンスポーツを連想させるスポーティなカジュアルウォッチ。
白パンツを履くようなきれいめカジュアルの男性は、上品なファッションに合わせてクラシカルな印象レザーバンドの腕時計を着用。大人っぽい雰囲気を演出できる。
G-SHOCKのなかでも角型のスクエアケースが特徴のDW-5500シリーズは、スリムなデザインでスマートな印象だ。
四角いフェイスを星条旗に見立てたポップな時計。ティーンズの女の子には遊び心あるおもちゃのような腕時計が人気だった。
白×メタリックフェイスでフューチャリスティックなデザインのG-SHOCK。トレンドカラーである白のカジュアルウォッチも多かった。
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【21歳/女性 大学3年生(デザイン)】アナログより時間が見やすいかなと思ってデジタル時計を選びました。
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【31歳/男性 会社員(自転車屋)】今日は、友人の結婚式の打ち合わせをしに来ました。
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【19歳/女性 大学生(保育)】K-POPとダンスが大好きです。K-POPは自分のすべてに影響しています。
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【30歳/女性 会社員(アパレルEC運営)】フィギュア集めが好き。ガチャガチャで出ている海洋堂のフィギュアを120個くらい持っています。
オモチャのような色合いと丸みのあるデザインでレトロポップなG-SHOCKが今夏男子に人気急上昇中。
緑のG-SHOCKは、機能のシンプルさと防水な点が気に入っているとのこと。ピンクや水色ではなくボーイッシュなデザインのウォッチが今夏女子に人気。
奥様が使っていたG-SHOCKを修理して使用していると答えてくれた男性。大き過ぎないサイズ感とシンプルなデザインは、カップル兼用というケースも多い。
「お揃いのものを身につけたい」と彼女の誕生日にプレゼントしたというペアウォッチ。女子っぽいかわいいデザインのウォッチをする男性も少なくない。
adidas originals(アディダスオリジナルス)のブランドロゴが目立つこのモデルは今回3地点ともに目立っていた。TOPSHOPやOPENING CEREMONYなどのコラボモデルも人気だそう。
消防士の彼は、訓練の際に使用しているというG-SHOCKを休日にも身につけていた。耐衝撃や防水にも優れたG-SHOCKは、機能=タフ=ファッションという層の鉄板ブランド。
もともとG-SHOCKが好きという彼。スポーツをするので、防水機能が気に入っているそう。他にも3つ持っており、スニーカーとのカラーコーディネートを楽しんでいるという。
DIESEL(ディーゼル)の時計を身につけた保育士の男性。時計は他に5〜6個持っているが、仕事中は子どもに危険が無いよう角のない時計を選ぶなど、シーンによって使い分けているそう。
その昔、PARCOでも展覧会をやった「LEGO」の子ども向けウォッチが再び人気上昇中。ポップな色とオモチャっぽさはカルチャー系の象徴。
Penny Skateboard(ペニースケートボード)とG-SHOCKの質感がマッチしていた彼。他にもDEISEL(ディーゼル)の茶色のレザーバンドとFOSSIL(フォッシル)のシルバーのものを持っており、シーンやコーディネートによって使い分けているそう。
カジュアルな印象のデジタルウォッチも、ゴールド×黒で大人っぽい雰囲気に。ゴールドのアクセサリーは今夏増えそう。
白いセラミック系のウォッチブームの火付け役。2000年に発表された「CHANEL(シャネル)」のアイコンウォッチ「J12」は今でもオークション等で高値で取引されている。