カウント
アイテム
男性ショートパンツ うち、ショーツ(ヒザ上丈)
定義
全体=全体=ショートパンツパンツの丈がヒザ丈またはそれより短いものを着用する男性すべて。色や柄、シルエットなどは問わない。 うち、ショーツ(ヒザ上丈)ヒザ小僧がまるごと露出するほど短い丈のパンツ。ショーツ。色や柄、シルエット、素材などは問わない。
男性ショートパンツ うち、ショーツ(ヒザ上丈)
定義
全体=全体=ショートパンツパンツの丈がヒザ丈またはそれより短いものを着用する男性すべて。色や柄、シルエットなどは問わない。 うち、ショーツ(ヒザ上丈)ヒザ小僧がまるごと露出するほど短い丈のパンツ。ショーツ。色や柄、シルエット、素材などは問わない。
インタビュー
【18歳/男性 専門学校1年生(美容)】将来の夢は、美容室とセレクトショップを併設したお店をやること。
インタビュー
【21歳/男性 大学3年生(経済学)】紳士的な感じのブランドが好き。クラシックなスタイルをいま風に落とし込むようにしています。
インタビュー
【24歳/男性 大学院2年生(工学)】ELLライブやフェスによく行きます。EGARDENの生方真一さんやNothing's Carved In Stoneが好き。
インタビュー
【29歳/男性 会社員】ショーツをはくのは6〜10月くらい。アクセサリーが好きなのでアンクレットをつけています。
インタビュー
【22歳/男性 大学4年生(工学)】従来の夢はデザイナー。クリエイティブディレクターの様な仕事がしたい。
30代に多い七三分けのショートヘア+サングラス+ショートパンツのスタイル。サーファー風の小麦肌も今夏増えそう。
大学生に増えている細マッチョ。ジャストサイズのTシャツやポロシャツで体格を強調するような着こなしが多い。
ロンハーマン風の大人カジュアルスタイルは20代にも支持されている。定番のカジュアルアイテムを、サイジングで小綺麗に見せたスタイルが特徴。
草食系男子に見られたのが、丈は短いがシルエットはゆったりしたショートパンツ。スカートのようにも見えるシルエットでユニセックスな印象。
今季のショートパンツは膝上丈と色柄ものが多いのが特徴。クラッチバッグはファッション好きの男性にすっかり浸透した。
エクストララージのTシャツにハーフパンツ、バンズのスニーカーで90年代のスケーター風の着こなし。ストリートカジュアル系のやんちゃな20代を中心にタトゥが増えている。
ミリタリーテイストのアイテムが男女共に浮上している。男性にはソックス人気がひと段落したのか、ショートパンツは素足で履きこなしたスタイルが多かった。
膝上10cm以上のショートパンツも登場。子どもっぽくなり過ぎないようにシャツやハットでドレスアップしたスタイル。
30代前後の大人には小物できれいめに倒したショートパンツスタイルが多い。丈が短くなっているとはいえ、最も多かったのは膝がちら見えするぐらいのショートパンツ。
モード系にはショートパンツによるセットアップスタイルも人気。男女ともに黒をメインにしたモノトーンコーディネートが急増しており、今後さらに増えそう。
トレンドのボタニカル柄はカラフルな色使いが特徴。思いのほか男性に支持されていた。
今季トレンドのボタニカル柄は男性にも支持されていた。面積の少ないショートパンツなら個性的な柄ものにもチャレンジしやすいようだ。
ショートパンツのマス化に伴い、20歳前後の男性には脚のムダ毛を処理している人も見られた。モード系などきれいめの着こなしを好むいわゆる草食系男子に特に多いようだ。
ミドル丈スカート
定義
全体=全体=ミドル丈スカート
インタビュー
【17歳/女性 高校3年生】将来の夢はブライダルコーディネーター。花嫁さんの着付けやヘアメイクに携わりたい。
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(子ども学)】シンプルな服が好き。好きなブランドはオープニングセレモニーやLACOSTE。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(ヨガインストラクター)】ヨガのインストラクターを始めたばかりです。人にヨガとは何かを伝えたい。
ドット柄のミドル丈スカートでレディライクな雰囲気に。上品且つクラシカルな雰囲気もミドル丈スカートの魅力。
スニーカーのなかでもカジュアル過ぎないスリッポンはコンサバ層や40代以上など幅広い層に拡がっている。
『BAILA』を読むようなカジュアルコンサバ系のOLにも支持されているミドル丈スカート。スニーカーでカジュアルダウンするのがポイント。
30代ライフスタイル系ならではのシンプルな着こなし。膝下丈のスカートは実は“おばさんっぽく”“コンサバOLさんっぽく”なりがちな難しいアイテムだ。
90年代生まれならではの、コスプレ感溢れるアニメのヒロインのようなファッション。ここにきて再びカラフルなヘアカラーリングが増えている。
ショート丈トップス+ミドル丈スカートで旬を感じさせるバランスに。プリーツスカートは秋に向け本格的な増加が予想されるアイテムだ。
白のロングスカートをメンズライクなアイテムでドレスダウン。スポーツサンダルのようなフラットソールのサンダルが急増しており盛夏に向けさらに増えそう。
80年代テイストが炸裂したダサかわコーディネート。ふくらはぎ丈のスカートにフリルレースのソックスであえて野暮ったい雰囲気に。
ミドル丈スカートはモード系にいち早く取り入れられていた。白シャツに黒のプリーツスカートというまるで制服のようなコーディネート。
シースルー素材で軽やかな印象のロングスカート。トップスをボトムスにインした着こなしが主流。
今季はワンピースよりもスカート単体の着こなしが多いのが特徴。フレアスカートを筆頭にプリーツスカートやギャザースカートなどボリューム感があるものが人気。
現代版オリーブ少女とでもいうようなリセエンヌ風のコーディネート。花柄等フェミニンな柄物は減少し、チェックやボーダー、ストライプなどカジュアルな印象の柄アイテムがボリューム化。
ふくらはぎ丈のミモレ丈スカートはトレンドに敏感な層に支持されていた。レディライクなフレアスカートはまだまだ増えそう。
男女カジュアルウォッチ
定義
全体=全体=カジュアルウォッチ
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(キャリア教育学)】デートに来て、いまは待ち合わせ中。これからショッピングをしたりごはんを食べたりする予定です。
インタビュー
【31歳/男性 会社員】スケートボードをしに来ました!今日は横浜まですべりに行く予定です。
インタビュー
【21歳/女性 大学3年生(服飾)】女の子がゴツい時計をしているのがかわいいと思う。ゴツめのG-SHOCKが欲しい。
インタビュー
【21歳/男性 大学4年生(経済学)】リニューアルしてからBOYによく行くようになりました。行くだけでも刺激を受けます。
ティーンズから40代、50代にまで幅広く支持されるG-SHOCKはストリートの定番ともいえるアイテム。タフさと機能性の高さ、そしてファッション性の高さで30年以上愛され続けている。
ブラック×ピンクのカラーリングが目を引くBABY-G。ボーイズライクなストリートカジュアル系ファッションの人気と共に、カジュアルなBABY-Gが復活している。
ストリート系のファッションをクラシカルな腕時計でハズしたスタイル。ゴールドのメタル感がポイント。
90年代にブレイクしたG-SHOCKは裏原系で育った30代に変わらず愛用されていた。日本ブランドならではのタフさも長年支持されているポイント。
『Zipper』を読むようなストリートカジュアル系のティーンズは、ポップなプラスチックウォッチをアクセサリー感覚で着用。
フェスやキャンプ等のアウトドアシーンでも活躍しそうなカジュアルウォッチ。ブレスレット等との重ね付けも多い。
カジュアルウォッチとはいえ盤面はデジタルよりもアナログタイプが主流。こちらはサーフィン等のマリンスポーツを連想させるスポーティなカジュアルウォッチ。
白パンツを履くようなきれいめカジュアルの男性は、上品なファッションに合わせてクラシカルな印象レザーバンドの腕時計を着用。大人っぽい雰囲気を演出できる。
G-SHOCKのなかでも角型のスクエアケースが特徴のDW-5500シリーズは、スリムなデザインでスマートな印象だ。
四角いフェイスを星条旗に見立てたポップな時計。ティーンズの女の子には遊び心あるおもちゃのような腕時計が人気だった。
白×メタリックフェイスでフューチャリスティックなデザインのG-SHOCK。トレンドカラーである白のカジュアルウォッチも多かった。