ズームアップ2
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【34歳/男性 会社員(アパレル 営業)】リンゴ柄のワンポイントがこのバックの好きなところ。女性ウケもいい。
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【47歳/女性 会社員(アパレルMD)】普段はパリに住んでいますが、仕事で渋谷に来ました。
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【23歳/女性 フリーター】自分の体型に合ったコーディネートをしている人を参考にしています。
50代と思われるこちらのマダムが持つのは、根強い人気のmiumiuのバッグ。大人は存在感のある大きめサイズのブランドバッグを持っている人が多い。
アジア系の外国人?にも見える双子コーデの母子。お母さんのバッグはプラダ。手に持ったFREITAG(フライターグ)のショッパーもお揃いという徹底ぶり。
3つのポーチがひとつになったようなCELINEのトリオバッグ。存在感がありながらもカジュアルなコーディネートに合わせやすいシンプルさがストリートでも人気。
正規品なら20万円以上するであろうGUCCHIのバッグ。1点でカジュアルファッションをランクアップさせてくれるのもブランドバッグの魅力。
赤の発色が美しいPRADAのハンドバッグ。じわじわと増えている小ぶりのバッグだがそろそろ本格的に増えそう。
タイをはじめアジア圏の旅行者にも大人気のイッセイミヤケのBAOBAO。和とモードが見事にミックスされた日本発のヒットアイテムだ。
ギャル~ストリート~コンサバ系まで幅広い人気を誇るシャネルのキルティングバッグ。ゴールドのチェーンとシャネルのロゴが光るレディライクなアイテムだ。
ヤング層にはおそらくお母さんのお下がりであろうルイヴィトンやシャネルのバッグも多く見られる。
クラシカルな雰囲気のコーチ風のショルダーバッグ。古着屋やヴィンテージショップでもハイブランドバッグの人気は高い。
日本では時計など小物で人気のマイケルコースのバッグ。ちょうど渋谷駅構内やスクランブル交差点の大型ビジョンをジャックして大がかりな販促プロモーションを実施していた。
底にスタッズが施されたアレキサンダーワン風のバッグ。エッジーな印象になるスタッズアイテムは根強い人気。
こちらもCELINEの人気アイテム「トラぺーズ」風のバッグ。ファッション好きにはとにかくCELINEのバッグがアイコン化している。
ここ2~3年大ブレイクしているセリーヌのラゲージバッグ。表参道のおしゃれなマダム層にも多く見かけられたトレンド感いっぱいのセレブ御用達バッグだ。
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【23歳/女性 大学3年生(医学部)】旅行で東京に来ました。普段は阪急百貨店によく行きます。将来は立派なお医者さんになりたい!
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【20歳/男性 大学2年生(工学)】きれいめなスタイルが好き。BAOBAOとかのブランドバッグを新しく買いたい。
欧米のコレクション会場でスナップされたエディターやモデルが持っていて人気となった「CELINE(セリーヌ)」のラゲージバッグがストリートの若者の間でも登場。
GUCCI(グッチ)のトートバッグの彼女とpaul smith(ポールスミス)のショルダーバッグの彼。やはり数で多いのは一目でブランド名が分かるデザインのもの。
以前はコンサバスタイルとの組み合せが多く見られたモノグラムだが、今秋冬は原宿の新人類ジュニア世代にも目立った。
80年代後半のバブル期に大流行したMCM(エムシーエム)が再び人気急上昇中。きっかけは韓流スターに着用されていことからで、今年4月には銀座に直営店がオープン。新人類ジュニア世代も人気となっている。
LouisVuitton(ルイヴィトン)のトートバッグを持つコンサバ風の彼女。足元はライン入りソックスとブーティでカジュアル感を取り入れているのが今年らしい。
エナメル素材の「PRADA(プラダ)」バッグが大人っぽい彼女。アウターのボリューム化とともに足首出しで軽さを演出したスタイルが増えている。
ブランドバッグの鉄板といえば「CHANEL(シャネル)」のマトラッセ。若い世代にはヴィンテージアイテムとして人気となっている。
COACH(コーチ)の総柄バッグがお嬢様風の彼女。80sのように、女子大生系には存在感あるモノグラム柄が人気。
GUCCI(グッチ)の長財布を小脇に抱えたショップスタッフと思われる彼女。若い世代には、昔からあって分かりやすいモノグラム柄が人気。
ウィンテージ風のデザインがユニークな印象のMCMのリュック。総柄のロゴバッグの印象が強いMCMだが、色や柄などデザインバリエーションが増えている。
80sにも流行ったLouisVuitton(ルイヴィトン)の小さめのリュック。コンサバなイメージの強いブランドバッグは今シーズンは、若い世代がカジュアルなスタイルで取り入れていた。
男女ともに大人気のMCMのリュック。レザーにスタッズ、柄というパンチのあるデザインでシンプルなコーディネートのポイントとして取り入れられていた。
ナイロン素材でカジュアルな印象のリュックは実はvivienne westwood(ヴィヴィアン・ウエストウッド)のもの。男子にはコレクションブランドのカジュアルアイテムが人気のよう。
ナイロン素材のブランドバッグといえばPRADA(プラダ)。機能性を追求していてかつカジュアルになり過ぎないハイブランドのナイロンバッグトレンドは90s後半のトレンドと重なる。
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【28歳/男性 公務員】今日は寒かったし、タートルが流行ってるかなと思って着てきたんです。今までタートルや白いトップスは着なかったし、流行ってなかったら着てなかったと思う。去年と服装が変わったので、新鮮な気持ちです。
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【28歳/女性 美容師(フリーランス)】前は“流行りものを早いサイクル”で買う傾向でしたが、いまは“いいものを長く”という考え方に変わってきました。
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【19歳/女性 フリーター】SHINeeのコンサートのために、3泊4日のスケジュールで上京してきました。
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【27歳/女性 会社員(広告)】ルミネや伊勢丹に買いものに行く予定。そのあと、サカイ×ポーターをチェックしに行きます。
2011年頃からエディターやブロガーの間で人気になったセリーヌのラゲージ。 現在ではそっくりなデザインのバッグがドメスティックブランドなどから発売され 広がっている。
イッセイミヤケのBAOBAO(バオバオ)。タイの王女やCAが愛用したことから 東南アジアで一気に知名度がアップし、訪日観光客が大量購入していく人気商品だ。
ミドルプライスのブランドバッグ市場を積極的に開拓しているマイケルコース。 ポストCOACH(コーチ)、MARC BY MARC JACOBS(マークバイマークジェイコブス)的 存在としてじわじわ増えている。
ルイヴィトンのモノグラムボストン。 今シーズンは、ショルダーにもなる2WAYの小ぶりのボストンバッグが人気だ。
80年代のバブル期に人気だったMCM(エムシーエム)。 今年4月には銀座に大型店を出店するなど再ブレイクしている。 Kポップアイドルなどが着用したことで若い世代に浸透している。
制服に茶髪、ルーズソックスにヴィトンのモノグラム…と まるで90年代の女子高生のコスプレのようなスタイル。
1970年~1980年に製造されたオールドグッチ。 現行モデルではなくあえてヴィンテージモデルを 着用する若者が増えている。
シャネルの14AWシーズンのバッグ。 アジア人観光客に最新シーズンのハイブランドの バッグが支持されていた。
90年代半ばに大ヒットしたプラダのナイロン・バッグが リバイバルしている。当時のブームを知らない10代~20代 前半の女性に人気だ。
春夏から継続しているスポーティテイストを背景に、リュックが増加。 男性にはナイロン素材のスポーティなもの、女性にはブランドもミニリュックが人気だ。
ヴィンテージと思われるMCM(エムシーエム)のトートバッグ。 現行品では、白やピンク、黒、青、さらにネオンカラーやスタッズ付きなどアップデートされたものが登場している。
シャネルのミニリュック。インタビューでは 「お母さんやおばあちゃんが昔使っていたものを使っている」 という若者が非常に多かった。
今シーズン久しぶりにリバイバルしているプラダのナイロンリュック。 ハイブランドだがナイロン素材でスポーティ、という点が魅力。
今シーズンはポシェットやミニリュックなど小さいバッグが多い。 斜め掛けではなく、ストラップを長く伸ばした“だらり掛け”が人気。
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【30歳/男性 バー経営】スーツはオーダーメイド。最近フォードのクラシックカーを買いました。
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【30歳/男性 バー経営】スーツはオーダーメイド。最近フォードのクラシックカーを買いました。
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【23歳/男性 会社員(ファイナンシャルマーケティグ)】休日を利用してNYから来ました。数学の教授を目指しています。
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【23歳/男性 会社員(ファイナンシャルマーケティグ)】休日を利用してNYから来ました。数学の教授を目指しています。
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【17歳/女性 大学生】交際1年めの記念日なのでペアルックです。
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【17歳/女性 大学生】交際1年めの記念日なのでペアルックです。
ファッションマーケティングアナリストの男性。
ブラウンのビッグシャツにブラウンのファーベストのワントーン。セリーヌの赤トート、ブレスレットとブローチのアクセサリー使いが素敵。
ダブルのスーツを着用した男性。セットアップ・スーツなどドレスアップスタイルも少なくなかった。
ファッショナブルなシニアが多いのもビバリーヒルズの特徴。ご近所にお住まいのマダムは愛犬のお散歩中をキャッチ。
細身ですらりとしたアジア人の彼は、メゾンのショーから出てきたようなオールブラック・コーディネート。燕尾風のトップスに、短めの上質ナイロンジャケットというクールなスタイリング。
ヘアサロン勤務の男性。ワントーンコーディネートで最も多かったのは、男性のオールブラックコーディネート。レザーブルゾンはLAの秋冬の定番アウターとして浸透していた。
ミュージシャンの2人はいつも黒のアイテムを着用。ワードローブはほとんど黒で、ロックテイストのアイテムだそう。
アーティスティックな雰囲気の画家の男性。上質なブラックベルベットのジャケットとハンチング+ロマンスグレーのヘアーがダンディ。
LAでは記念日にペアルックで出かける習慣が浸透しており、お揃いのコーディネートのカップルがちらほら見られた。
ファーやレザーなど、質感の異なるアイテムを組み合わせたオールブラックコーディネート。MCMのリュックはアジア人のヤングの間で人気。
ワントーンコーディネートのファミリー。LAの他エリアでは、Tシャツや半ズボンなどの軽装だが、ビバリーヒルズでは重衣料が着用されていた。
LAの他の地点に比べて、フォーマルなファッションが多いビバリーヒルズ。ジャケット&デニムのセミフォーマルスタイルが多かった。