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アイテム
男女白スニーカー
定義
全体=全体=白スニーカー色が白いスニーカーを履いた男女すべて。アクセントでライン類やワンポイントなどが付いていても、ベースカラーが白(アッパー全体の3分の2以上の面積が白)であれば含む。 うち、
男女白スニーカー
定義
全体=全体=白スニーカー色が白いスニーカーを履いた男女すべて。アクセントでライン類やワンポイントなどが付いていても、ベースカラーが白(アッパー全体の3分の2以上の面積が白)であれば含む。 うち、
インタビュー
【23歳/女性 大学1年生(栄養)】キッズのプログラミングスクールの講師のアルバイトをしています。
インタビュー
【23歳/女性 -】起業したいという目標があるのでビジネス本を読むことにハマっています!
インタビュー
【24歳/女性 大学院1年生(シェルターメディスン)/会社員】大学院でシェルターメディスン(動物の保護シェルター)を専攻しています。
WBSの盛り上がりが後押ししているのか、スポーツウエアのレタードが施されたアメカジウエアがじわじわ人気。こちらは蔵前にショップもある北海道旭川出身のデザイナーによるブランドKEBOZのもの。
透明感のあるゴールドのヘアカラーが増えている。茶系xブルーとの組み合わせも春らしい。従来のスニーカーの文脈とは異なる厚底スニーカーのブームがZ世代の定番のよう。
ここ数年ずっと人気のマキシスカートもブロックチェックxコンバースで90s風のスタイルが新鮮。色やデザインに特徴のあるエコバッグも増えてきた。
今やスポーツブランドも注目するほど勢いのあるファッションスニーカーブランド、grounds 。アッパーのデザインのバリエーションに加え、偏光カラーのフューチャリスティックなタイプも登場。
MZ世代の足元の定番といえば、ナイキのエアフォースワンの白。さらりと首に巻いたレモンイエローベースのマフラーが春らしさをプラスしている。
写真ではちょっと見にくいが、少し前にリバイバルヒットしたナイキのエアリフト。その後、マルジェラのtabi靴のブームと相まって、モード系のデザインパーツとして定着している。
リーボックやSalomonの人気が浮上している、とはいえ、まだまだナイキの着用者は多い。モスグリーンのミリタリースタイルにも差し色として白が大人気。
裾をソックスに入れるなど、裾絞りのパンツもZ世代を中心に増えている。先月取りあげたスウェットパンツも含め、足首コンシャスなスタイリングが注目されそう。
ハイカットの白スニーカーもアウトドアxライフスタイルが融合したグループには引き続き人気。春に向けてシャカシャカ素材のウエアも増えてきた。
久しぶりにトレンチコートが男女ともに散見された。ロールアップしたデニムに白スニーカーで一見シティボーイのスタイリングだが、高級ブランドのゴヤールのバッグを加えることでポスト渋カジといった雰囲気に。
母娘のトレンチコートルックとエコレザーのシャツジャケットが目を引いたおしゃれなファミリー。クラシックミックスな装いに白いスニーカーはY2Kのマルジェラ人気のニュアンスとも似ている。
リーボックのプランC(左)とアディダスのスーパースター(右)と定番白スニーカー2人組。日中は陽射しも暖かく、アウターなしという若者も少なくなかった。
ルーディックライダーのようなクラシカルな生ゴムソールのスニーカーは大人の世代の定番アイテムだ。
エコレザーのブルゾンも目立った渋谷のストリート。若い世代ほどスタイリングの色数が少な目なのがここ1、2年の特徴。ヌケ感、差し色としての白がポイント。
男性ベージュ系コート
定義
全体=全体=男性ベージュ系コート
インタビュー
【32歳/男性 会社員】高円寺や下北沢などのヴィンテージショップでいろいろ買いました。スーツケースがもうパンパンです!
インタビュー
【25歳/男性 会社員(商社)】クラシカルでいいものが欲しくて、このコートを買いました。
インタビュー
【23歳/男性 デザイナー】ワークウェアなど、形に意味があるものが好きです。
明らかに東京にショッピングに来ていた外国人。スポーツブランドも以前のようなカラリーリングからベージュやカーキといったナチュラル系のカラーパレットからの商品が目立つ。
背中にあしらわれた中米のクラフトっぽい刺繍がチャーミングなアウターを着ていた男性。そういえば、SUPER A MARKETで取り扱われているNYのブランドBODE(ボーディ)もクラフトxモダンのミックスが特徴。
古着店にありそうなユニークなレザーのパッチワークが70sのリミックススタイルが流行した90sのストリートファッションの再来のよう。
ブリーチしたヘアカラーなど、パンクっぽいニュアンスが流行の兆し。こちらのようなグロメットアイレットバックルのパンツは、なんとすでにSHIENからもリリースされている!
トレンチコート以外ではジャケットが多かった男性のベージュ系アイテム。チャコールグレーのタックパンツにオールドコーチのバッグなど、Z世代のヴィンテージルックの王道スタイル。
朝晩やや冷え込むので、ウールのコートも散見された3月の定点観測。とはいえ生地はやや薄手になり、色も黒やネイビーではなくブラウン系へとシフトしていた。白ソックスのヌケ感は今春トレンドになりそう。
定番のトレンチコートもZ世代には新鮮。数年前に比べると、明度が高くなっているのが特徴。合わせるパンツも白っぽく。やはり博報堂生活総合研究所との共同研究でも見られたように、「黒」以外は、どんどん白くなっている?!
季節の変わり目の3月。薄手のダウン、またはパッテッドのベストも今シーズンはベージュ系が多い。また、繊維業界では、まるでダウンのような木の実由来の新素材「カポック」も注目されている。
おそらく、is-ness × SIERRA DESIGNS (イズネス × シエラデザインズ)のものと思われるジャケットを着用していた男性。機能性とクラフトマンシップを「別注」でモダンに仕上げるのはセレクトショップ発のビジネスモデルといえそう。テナントでもブランドでもなくMDが大...
春らしいピンクのビッグベレーとオレンジのパンツを中和させるかのようなクレイカラーのシャツが新鮮。ベージュでもなくグレーでもない、中性的な色味は来秋冬のトレンドカラーになりそう。
こちらも明度の高いトレンチコート。ヴィンテージブームの広がりから、マルジェラ本人期のようなほとんど色が抜けたようなブリーチデニムを履く人も増えている。
トレンチコートをきちんと前をとめて着用する若い男性も多かった。おそらく以前はモッズコートやフーディなどを着ていた(?)という人もテーラード系のアイテムで大人っぽいファッションを嗜好する表になっているよう。
アタリが出まくっていたり、表面が剥げたレザーなど、ブロークンで野暮ったい感じが90sのマルジェラ本人期のトレンドと重なる。ペラペラの新品よりもエイジングされたものの方が愛おしい。若い人ほどそういう志向が強いのはマーケティング的にもポイント。
ミラノやパリでも黒とは別に、茶系の提案も目立っていた2023AWのコレクション。東京のストリートでは、すでにマロン色のパンツによく磨かれたレザーシューズのクラシックなスタイルの若者も少なくなかった。
来秋冬のトレンドカラーのひとつ、ブルーも茶系とは相性がいい。カラフルなスニーカーをアクセントにするのは大人の男性に多い。
ショップコートのような一枚仕立てのコットンのアウターも一般化。顔馴染みの」いい茶ベージュカラーは、今年は男女ともに久しぶりに増えそう。
おそらく、神南エリアで働いていらっしゃるファッション系の方では、と思われた彼。少し前まで女子に多かったカフェモカ系の色合いを同系色でまとめていた。キャップでストリートっぽいニュアンスをプラス。
カラードヘア/ハイトーンヘア・金髪/ブリーチヘア
定義
全体=全体=カラードヘア/ハイトーンヘア・金髪/ブリーチヘア
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【19歳/女性 専門学校1年生(トリマー)】高校卒業以降、黒→紫→青→緑の流れで髪色を変えています!その時々の好きなキャラやアニメで色は決めているかも。
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【21歳/女性 フリーター(生地屋)】刀剣乱舞のコラボカフェに来ました。
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【20歳/女性 大学3年生(情報表現)】すぐそばのSHACHUで髪を染めてきました。
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【23歳/女性 フリーター(スコーン販売)】今までいろんななハイトーンにしてきました。ホワイトブロンドや薄いピンクや紫もしていました。
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【18歳/女性 -】高校を卒業して髪を染めました!髪色を変えて気分が楽しくなりました。
地下アイドル系のようなパキッとしたピンクやブルー、シルバーといったヘアスタイルの女子も目立った渋谷地点。エコレザーなどツヤ感のある真っ黒コーディネートが特徴。
海外からの観光客が本当に目立った3月の渋谷地点。その多くはモノトーンルックだったが、ポップなヘアカラーがジャパノロジストの雰囲気を感じる。
ブルーデニムにレザーのJKでヨーロッパな雰囲気の女性。真っ赤なヘアカラーは90sの映画「ラン・ローラ・ラン」を彷彿させた。古着店やブックスストア、さらに映画の上映など、インディペンデントな動きがじわじわ増えている。
オールブラックのコーディネートにパープルのヘアカラーが目立っていた男性、大型ラグジュアリーホテルはないものの、公園通り周辺はデザインホテルがポツポツあって、あえて選択するファッションピープルも少なくない。
モノトーンスタイルにリジットデニムがモードっぽい印象の女性。しっかりブリーチの入ったブロンドヘアも増えていた。
アニメの主人公のようなパキッとしたヘアカラーが目立った渋谷地点。渋谷だと「ququ( クク)」など、新しいカラー提案を積極的にしているヘアサロンも増えている。
インナーカラーとか裾だけなどパーツで遊ぶスタイルを経て、久しぶりに束感のあるヘアカラーのデザインも増えている。今春〜秋冬に増えそうなグレートーンのウエアともコーディネート。
DIESELのバイカラーのロゴバッグとダウンJKがベストマッチだった女性。+ラズベリーのヘアカラーは外国人観光客ならでは。
Z世代を中心に、あえて根元の色を目立たせる、いわゆるプリン風のヘアカラーが支持されている。無地の服が一般的な中、ある種「柄」としても取り入れられているかもしれない。
白っぽいトレンチコートにキャロットヘアが目を引いた女性。ブリティッシュっぽいコンビのシューズで、まるで90sのロンドンのストリートファッションのよう。
超ショート丈のGジャンにマキシ丈というバランス感は今年の秋冬に続くトレンドになりそう。スカートの柄のニュアンスと、ヘアカラーのブラウンのグラデーションがマッチしていた。
稲妻のように入ったブリーチが目を引いた女性。モノトーンの服装が多い中、ヘアアレンジで個性を主張する傾向があるなか、80sのような不揃いな長さのスタイルも増えている。
黒いエコレザーのシャツジャケットにブリーチしたデニム、赤いヘアで90sのミュージシャンのような印象の女性。シンプルで大きいサイズのエコバッグも90sっぽい。
Z世代を中心に透け感のあるハイソックスがじわじわ人気。陽射しが強くなったことで、透明感のあるブロンドヘアともマッチしている。ミニ丈パンツは今春夏増えそう。