ズームアップ2
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インタビュー
【28歳/女性 会社員(広告)】好きなブランドはありませんが、欧州のスタイルが大好きです。
MSGMの真っ赤なビッグTシャツがストリートで目をひいた彼女。カラフルなスポーツサンダルにライン入りソックスでアクティブなスタイルにまとめていた。
ヒザよりやや上の丈のワンピースにソックスをチラ見せしたハイカットスニーカーでバランス良く。
ミニ丈のフレアワンピースもグレーだったり、+レザーバッグとシューズで大人っぽい雰囲気に。
柄のワンピースはやはり花柄のものが多かった。厚底サンダルではなくハイテクスニーカーを合わせることで「ミックス感」のあるスタイルに。
E-girlsのライブグッズTシャツも今夏はビッグサイズでワンピース風に。この日は埼玉スーパーアリーナでライブが行われていたそう。
ロンドンのレコードショップ「ラフ・トレード」のトートバッグを持った女性。金髪にショートブーツ、猛暑にも係らず、ダメージドデニムをワンピース風に着用してロックっぽかった。
キャップとリュック、それぞれがサンタクルーズを身につけたたカップル。ビッグTシャツに大きめのリュックの組み合わせはティーンズの定番スタイルのよう。
フレアのミニワンピを着たかわいい系のママ(たぶん)。オールブラックコーデにモノグラムのバッグで子どもっぽくなりすぎないスタイルに。
イエローチェックのミニワンピに白いアディダスのリュックが目立っていた女性。黒い厚底のソックスブーツとキャップででスタイルアップ。
ビッグTシャツから脚を出した健康的な着こなしはティーンズに人気。靴下と色を揃えて統一感のあるコーディネートに。
オフホワイトとコラボレーションしたエアマックスとソックスで足元をナイキで統一していた彼女。ビッグTはスポーティーなアイテムにマッチしている。
外国人観光客と思われる女性。潔く脚を出したミニ丈ワンピーススタイルは外国人に多かった。
今季多く見られる肩が空いたデザイン。ほぼ真夏日だったこともあり、キャップの着用率が高かった。
ビッグTシャツが多いなか、こちらはバスケットボールウェアのようなタンクトップ型。スニーカーの「エア モア アップテンポ」とリンクしていておもしろい。
インタビュー
【−歳/女性 −】丈感が短すぎず長すぎないワンピースを探していました。
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(文学部)】髪の毛も暗いし、黒の方が顔に合うと思って黒を買いました。
潔く黒でまとめたことでナイキ「エアマックス90」のデザインが際立っている。オールブラックコーデもメッシュなどの素材を取り入れると重くなりすぎない。
XLサイズをバサっと着たラフなスタイル。サンダルを合わせるとギャルっぽくなりそうだが、スニーカーでボーイッシュ感が増し、カジュアルに。
ウエストマークされたミニワンピは脚長効果もあり、コンサバなファッションの女性に人気。
定点観測当日は気温が高く非常に蒸し暑い気候だったが、日差し対策か長袖着用者も意外に多かった。ヒョウ柄は街でもちらほら見かける。
2018年7月、原宿に路面店「#FR2梅」をオープンしたFR2のショッパーを持った女性。Tシャツの黒とショルダーバッグの水色で、一緒にいる男性と色を合わせている。韓国で人気の「シミラールック」だろうか。
オーストラリアのサーフウェアブランド「MAMBO」のTシャツ。ビッグサイズをミニ丈ワンピとして着ている。
「双子コーデ」の仲良しティーンズ。ヘアスタイルや持っているショッパーまで同じだ。
欧米の外国人観光客には、小花柄ミニ丈ワンピの着用率が高かった。ウエストマークされた薄手素材が人気。
切りっぱなしとボリュームのある身幅が特徴的なワンピース。黒を選ぶことで、モード感のある着こなしに。
ゴツめの厚底スニーカーはボリュームがあり、ミニ丈ワンピとのバランスも良い。
ロンドン・ファッション・ウィークのロゴを発見!おそらく「OFFICIAL SUPPLIER」と書かれているが、どこのブランドのものか、公式のものなのか、不明。
Tシャツとスニーカーをバレンシアガで統一。黒いマスクもコーディネートの一部になっている。
綿や麻の素材のワンピースはファストファッションブランドの店頭でもよく目にする。黒やベージュ・生成りの組み合わせも男女問わず散見された。
インタビュー
【18歳/女性 専門学校1年生(美容)】表参道の美容室に行くので、できる限り最大限のおしゃれをしたくてこのワンピースを選びました。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(販売員)】このTシャツはいつもワンピースとして着ています。大きめのシルエットが好き。
インタビュー
【21歳/女性 大学3年生(文学部)】今日は1日外にいるので、沢山汗をかくかなと思いすぐ洗濯できるワンピースを着て来ました。
コンサバだがワンピースもパンプスもシースルー素材で今季のトレンドを取り入れたスタイルに。
ワンピースも今季トレンドの開襟シャツ型で登場。今季は柄アイテムも豊富だ。
ホワイトデニムのミニワンピース。鍛えた体に似合うスポーティでヘルシーな脚出しが今年らしい。
GUESS(ゲス)やx-girl(エックスガール)など80~90年代に人気となったブランドが再燃している。昨今のロゴブームも人気を後押し。
フェミニンな花柄のミニ丈ワンピースにキャップやスニーカーを合わせたスポーツMIXスタイル。
双子コーディネートが非常に多かった新宿。当日東京ドームで行われたGENERATIONSのライブ/パブリックビューイングに来たのかメンバー、メンディの人形をぶらさげている。
こちらはハイウエストの切り替えがガーリーなミニワンピース。アンニュイな色みが爽やかな印象。
こちらはポロシャツワンピースで双子コーディネート。ウエストマークするスタイルも非常に多い。
ゆったりしたシャツワンピース+サングラス、フラットサンダルでLA風のリゾート感を演出したコーディネート。
ヴィヴィッド/インパクトカラーのワンピースは30代以上の大人に支持されている。特にフューシャピンクやグリーンが人気だ。
ビッグシルエットのTシャツを1枚で着用する着こなし。ティーンズ~20代前半の若者にここ数年支持されている。
少なくなったもののサンダル×ソックススタイルもまだまだ健在。ミニ丈の露出をソックスで緩和している。
なんともユルい「そりゃソーダ」Tシャツはツイッターで話題になり書籍化された『歯のマンガ』のもの。
Tシャツの下はホットパンツ。久々にショートパンツが浮上しておりかなり短い丈のものが増えている。