カウント
アイテム
女性肌見せスタイル うち、肌見せトップス
定義
全体=全体=肌見せスタイル肌見せの範囲は、肩、背中、お腹、ヒザ、腿など身体の一部分を露出している女性すべて。 うち、肌見せトップス当該条件のトップスを着用している女性すべて。色や柄、素材は問わない。
女性肌見せスタイル うち、肌見せトップス
定義
全体=全体=肌見せスタイル肌見せの範囲は、肩、背中、お腹、ヒザ、腿など身体の一部分を露出している女性すべて。 うち、肌見せトップス当該条件のトップスを着用している女性すべて。色や柄、素材は問わない。
インタビュー
【28歳/女性 研究者】ソウルから旅行中。もともとダンスをやっていて肌見せには抵抗ありません。
インタビュー
【25歳/女性 医学療法士(リハビリ)】健康的なイメージになりたくて、週に3回ジムに通っています。
インタビュー
【18歳/女性 専門学校生(美容)】ユニクロやGUはシンプルすぎるから、だいたいエイチアンドエムが多いです。
インタビュー
【26歳/女性 編集】カフェより昭和っぽい、喫茶店が好きなんです。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校2年生(美容)】EDMが好きなのでフェスに行くことにハマっています。
インタビュー
【21歳/女性 短大2年生(芸術、コンピューターデザイン)】へそ出しには抵抗ありません。自分が着たいと思ったら何でもアリ!
インタビュー
【25歳/女性 会社員(看護師)】仕事のときはきっちり着て、遊びのときは抜き襟で着ます。
肌見せトップスで最も多かったのが肩出し。シャーリングタイプでオンオフどちらでも着用できるものが人気だった。
大胆な肩~背中出しスタイル。新宿ではコンサバ~ギャル系に露出度高めの大胆な肌見せがみられた。
レイヤードや小物で脱シンプルしたスタイル。膝だけにクラッシュ/穴が開いたジーンズは大学生/ティーンズに支持されていた。
ベアトップに袖がついた進化版のシャーリングトップス。サロペットと合わせて露出を抑えたコーディネート。
シャーリングトップスを胸元ギリギリまで下げて大胆に着用。露出具合をコントロールできるのもこのトップスの特徴。
シャーリング/肩出しトップスはジーンズと合わせてカジュアルダウンしたスタイルが主流。
サイドスリット入りのロングスカート。ティーンズには網目が大きな網タイツをレイヤードした脚見せスタイルが増えていた。
シャーリング/フリル/レース使いでフェミニンさを演出したトップスが今夏大ヒット。コンサバ層~ギャル~ストリート系まで幅広く支持されている。
リボンがあしらわれたデザイントップスが非常に増えていた。清楚なファッションに背中見せで抜け感を演出。
ボリュームがあるシャツを大胆に肩抜きして着用したスタイルが今年らしい。背中を見せることで抜け感のある着こなしに。
ストリートカジュアル人気はひと段落。女性らしいフェミニンさが求められている。肌見せアイテムもそのひとつ。
袖をリボンでつないだようなデザインのカットソー。今年は袖に特徴がある“盛り袖”トップスが続々投入されている。
大胆なワンショルダーの着こなしが逆にヘルシーな印象。カジュアルなジーンズ+スニーカーに肌見せで女性らしさをプラス。
昨年までのノームコアブームを一掃するように、今年はデザイン性の高いトップスが主流に。こちらは肘にレース調の窓が開いたタイプ。
開襟シャツ/オープンカラーシャツ
定義
全体=全体=開襟シャツ/オープンカラーシャツ
インタビュー
【18歳/男性 大学1年生(教育学)】YouTuberでWEARISTAのげんじが、ベージュ色で柄系のアイテムを紹介していたのでこのシャツを選びました。
インタビュー
【24歳/男性 会社員(スポーツインストラクター)】開衿にして首元をスッキリさせることでラフな感じを強調しています。
開襟シャツは箱型のボクシーシルエットで丈が短いタイプが人気。裾のインアウトや羽織るだけなどアレンジがしやすいのがポイント。
カモ柄のミリタリーシャツ。開襟シャツの襟もとから白Tを覗かせるのが今夏定番のきこなしとなっている。
深く開いた胸元と紫のサテン地で“昭和のヤンキー”風の開襟シャツスタイル。レトロなテイストも開襟シャツの魅力。
主流はボクシーシルエットで短め丈の開襟シャツ。黒のスラックスをあわせたスタイルが非常に多い。
開襟シャツのなかでも急増していた柄シャツ。エスニック調やアロハ調といった80年代テイストの(古着と思われる)柄シャツが人気。
レトロなセットアップのワンピース。ノスタルジックな雰囲気が出せる古着でオープンカラーを取り入れたスタイルも多かった。
女性にはオープンカラーのワンピースが多く見られた。襟の詰まったトップスは昨年より大幅に減少している。
女性には開襟シャツをインしたスタイルが支持されていた。袖丈は長めの5分~7分が人気。
リラックス感のある雰囲気を出せるのが開襟シャツの魅力。男性には黒スラックスとのコーディネートが非常に多かった。
女性にはワンピースのほかにオープンカラーのジャンプスーツも登場している。胸元で抜け感を演出。
ティーンズ~20代前半には古着のオープンカラーワンピースも人気だ。ベルトでウエストマークするスタイルはさらに人気が拡大中。
スタンダードなシャツの襟を開けて開襟シャツ風に着こなしたスタイルも登場。
襟付きできちんと感がありながらも爽やかな印象になるオープンカラー。夏のお出かけにも重宝されている。
つっかけサンダル/ミュール
定義
全体=全体=つっかけサンダル/ミュール踵部分を包まない形状の履物を履く男女すべて。
インタビュー
【18歳/女性 専門学校生(ビューティコンサルタント)】「カッコイイ女性」をイメージしてこのミュールを購入しました。
インタビュー
【21歳/女性 会社員(キッズダンス講師)+アルバイト】昨年まではスポーツサンダルをはいていたこともあって、今年はちょっと違うつっかけタイプが欲しくなりました。
モード系にポインテッドトゥのフラットサンダルが人気。スリッパのようなサンダルで抜け感を取り入れたファッション。
昨年からの人気が継続しているファーサンダル。つっかけタイプのサンダルは厚底とフラットに人気が二分されていた。
まさに“つっかけ”とも呼びたくなるラフなサンダルでリラックス感をプラス。デザイン性の高いサンダルが急増中。
コルクソールも今年人気。スポーツサンダルに代わり太ヒールや厚底のボリュームサンダルが増えている。
GUからもオープントゥミュールとして今季発売されていたが、甲は覆われつま先は空いたデザインのサンダルが各ブランドから登場している。
モードな印象のメタリックヒールサンダル。ぺたんこよりもちょっぴりヒールがあるサンダルが今年らしい。
V字のカッティングがエレガントな印象のサンダル。+裾クラッシュのジーンズで肌見せしたスタイル。
昨年大ブレイクしたビルケンシュトックのサンダルもまだまだ人気。一度履いたらやめられない楽ちんさも大きなポイントだろう。
急増中のヌバックサンダル。黒のほかカラフルなビタミンカラーも多くみられた。
男性に支持されていたシャワーサンダル。スポーツテイスト人気はピークを過ぎたもののまだまだ多い。
太めのチャンキーヒールが今年らしいパイソン柄のミュール。肌見せトップスとセットでのミュール着用が目立った。
ギャル系にはオープントゥの厚底サンダルが増えている。チビTや穴の開いたグランジテイストのジーンズなど90年代感たっぷりの着こなし。
かかとを切り落としたようなデザインの「バックレスシューズ」。サンダル人気を象徴するトレンド感たっぷりのデザインだ。