カウントアイテム
女性ウエッジソール
うち、5センチ以上ヒール
定義
踵側が高く、船底型または上げ底型の靴、またはそのようなデザインを使用した靴のすべて。サンダルやミュールも含む。
うち、5センチ以上ヒールヒール部分の高さが5センチ以上のもの。色や素材、パンプスやサンダル、ミュールなど形状は問わない。
カウントアイテム
踵側が高く、船底型または上げ底型の靴、またはそのようなデザインを使用した靴のすべて。サンダルやミュールも含む。
うち、5センチ以上ヒールヒール部分の高さが5センチ以上のもの。色や素材、パンプスやサンダル、ミュールなど形状は問わない。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(理科工類)】田中美保と美波が好き。今年はサロペットを着たいです。
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【22歳/女性 会社員(アパレル/販売)】履きやすさでウエッジを選びました。クラブに行くのにハマってます。
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【23歳/女性 会社員(銀行)】白やベージュのアイテムが好き。ヨガを始めました。
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【22歳/女性 大学4年生(国際)】トーガが好き。シンプルでちょっと変わったスタイルを心がけています。
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【23歳/女性 会社員(事務)】プラットフォームサンダルはミニ丈ボトムにあわせます。
ストラップ付きの靴が多いのも今季の特徴。レザーの太いストラップが付いたデザインはクロエから発売され人気に。
今季のレギンスは七分丈が主流。編み模様や透け感のあるもの、履き口にリボンが付いたものなどバリエーションも豊富に。
06年にブレイクしたメリッサ×ヘルコビッチのラバー靴。今年はウエッジソールが発売されストリート・モード系に人気。
06年から続くミニ丈ボトムス人気の影響からレギンスがボリューム化。デザインや丈、履き方も多様化している。
ジーンズはスキニーからゆとりのある美脚タイプやストレートに移行。色もリジットから自然な色落ちのものが主流に。
今月に入り素足でミニスカートやショートパンツを着用するスタイルが急増。バランスが取りやすいウエッジソールが増えていた。
安定感があって歩きやすいのもウエッジソールの魅力。実用性から子供連れのママ層にも支持されている。
昨年に比べビジューやモチーフが付いた装飾的なの靴は減少。エナメルやビニールなど質感で変化を付けたタイプが主流になっている。
ヒールが内側に向かってカーブするウエッジソール。高くても安定感がって歩きやすく美脚効果もあることから人気。
ショートパンツは短くコンパクトなものが主流に。ボリュームのあるウエッジソールとの組み合わせが非常に多い。
踵にリボンが付いたデザイン。大ぶりの装飾が付いたウエッジソールはトレンドに敏感なOver30'sやグラマラス系に人気。
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【26歳/女性 会社員(保育士)】ミーシャ・バートンが好き。安定感のあるからウエッジを選びました。
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【24歳/女性 会社員(製菓・製パン)】夢は秋田にカフェを開くこと。ルミネやフラッグスによく行きます。
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【18歳/女性 大学1年生(服装社会)】ウエッジサンダルはメリッサ。ボーイッシュなメンズ古着が好きです。
足下にボリューム感が出せるのがウエッジソールの人気の理由。ミニ丈ボトムスやバギーパンツとの組み合わせが多い。
ウエッジソールと普通のヒールの中間のハーフウェッジも人気。アッパーがエナメルでソールはウッド素材のものが多い。
今月に入って30代以上の大人の女性を中心に七分丈パンツが増加。ジーンズのロールアップスタイルも増えた。
今季はソールにコルクやジュート(黄麻)など天然素材のものが人気。リラックス感のあるアイテムが増えている。
原宿のトーキョーモード系の男女の間で増えているのがサスペンダー付きバギーデニム。ブラウスとの組み合わせが人気。
スキニーパンツ・ブームはひと段落。ボーイフレンドデニムやカーゴパンツなどゆったりしたパンツにシフトしている。
ジーンズをロールアップして靴のデザインを強調。ボーイフレンド・デニムはさらに増加し若年層にも浸透している。
今季のウエッジソールは8センチ以上の高いものが主流。素足での着用が増えた今月、レースアップタイプが急増していた。
先月に引き続きバルーンスリーブやベルスリーブなど袖のデザインに変化のあるトップスが人気。
サテン素材のリボンが付いたエスパドリーユ。06年末から続くパーティ感覚のアイテムは若年化しマスにまで浸透している。
お尻が隠れる丈のチュニックトップスがボリューム化。スキニーパンツやレギンスとの組み合わせが多く見られた。
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【23歳/女性 -】憧れはSATCのキャリー。やさしくてこだわりのあるイエライトが好き。
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【18歳/女性 短大1年生(ファッションビジネス)】ウエッジソールはシンプルな着こなしのポイント。デザイナーになりたい。
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【25歳/女性 会社員(クリエーター/映像編集)】アニメが好き。ずっとデザインの仕事に関わっていたい。
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【24歳/女性 フリーター(派遣事務)】よく行くのはマイシティ。庭付き1戸建てのマイホームが夢。
ギャル系を中心にドットやチェックなど柄物のウエッジソール靴も浮上。インパクトのあるデザインの靴が好まれている。
ワンピ+サンダルのリゾートっぽい着こなし。今月に入りかごバッグやジュート素材の靴など天然素材の小物の人気が高まっている。
本格的に暖かくなった今月素足でのボトムス着用が増加。足首にひもを巻き付けるレースアップタイプが浮上していた。
光沢のあるサテンのウエッジソール。艶アイテムの人気に伴いエナメルやビニール、メタリックなど質感も多様化している。
ギャル系を中心にミュールが復活。ハイソックスやニーハイソックスとの組み合わせが支持されている。
コンサバ系には5センチ以下の低めのウエッジソールが人気。足首にストラップが付いた安定感のあるものが支持されている。
モテ系に支持されているのはヒールが細いウエッジソール。ストラップも細く華奢な女性らしいデザインのものが人気。
ゴブラン織りのような柄のウエッジソール靴。インパクトのある靴を主役にしたコーディネートが多く見られた。
ウエッジソールはコンサバ系にまで浸透。シンプルなデザインでヒールは低め、ストラップ付きのものが人気。
今年はプラットフォームと呼ばれる厚底靴も復活。足下にボリュームを出すことで脚を細く見せる効果が期待できる。
レザーや木などのナチュラル素材を用いた靴が増加。モード志向は一段落しリラックス感のある着こなしにシフトしている。