カウント
アイテム
女性ウエッジソール うち、5センチ以上ヒール
定義
全体=全体=ウエッジソール踵側が高く、船底型または上げ底型の靴、またはそのようなデザインを使用した靴のすべて。サンダルやミュールも含む。 うち、5センチ以上ヒールヒール部分の高さが5センチ以上のもの。色や素材、パンプスやサンダル、ミュールなど形状は問わない。
女性ウエッジソール うち、5センチ以上ヒール
定義
全体=全体=ウエッジソール踵側が高く、船底型または上げ底型の靴、またはそのようなデザインを使用した靴のすべて。サンダルやミュールも含む。 うち、5センチ以上ヒールヒール部分の高さが5センチ以上のもの。色や素材、パンプスやサンダル、ミュールなど形状は問わない。
インタビュー
【23歳/女性 -】憧れはSATCのキャリー。やさしくてこだわりのあるイエライトが好き。
インタビュー
【18歳/女性 短大1年生(ファッションビジネス)】ウエッジソールはシンプルな着こなしのポイント。デザイナーになりたい。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(クリエーター/映像編集)】アニメが好き。ずっとデザインの仕事に関わっていたい。
インタビュー
【24歳/女性 フリーター(派遣事務)】よく行くのはマイシティ。庭付き1戸建てのマイホームが夢。
ギャル系を中心にドットやチェックなど柄物のウエッジソール靴も浮上。インパクトのあるデザインの靴が好まれている。
ワンピ+サンダルのリゾートっぽい着こなし。今月に入りかごバッグやジュート素材の靴など天然素材の小物の人気が高まっている。
本格的に暖かくなった今月素足でのボトムス着用が増加。足首にひもを巻き付けるレースアップタイプが浮上していた。
光沢のあるサテンのウエッジソール。艶アイテムの人気に伴いエナメルやビニール、メタリックなど質感も多様化している。
ギャル系を中心にミュールが復活。ハイソックスやニーハイソックスとの組み合わせが支持されている。
コンサバ系には5センチ以下の低めのウエッジソールが人気。足首にストラップが付いた安定感のあるものが支持されている。
モテ系に支持されているのはヒールが細いウエッジソール。ストラップも細く華奢な女性らしいデザインのものが人気。
ゴブラン織りのような柄のウエッジソール靴。インパクトのある靴を主役にしたコーディネートが多く見られた。
ウエッジソールはコンサバ系にまで浸透。シンプルなデザインでヒールは低め、ストラップ付きのものが人気。
今年はプラットフォームと呼ばれる厚底靴も復活。足下にボリュームを出すことで脚を細く見せる効果が期待できる。
レザーや木などのナチュラル素材を用いた靴が増加。モード志向は一段落しリラックス感のある着こなしにシフトしている。
男女ボーダー、ボーダー柄
定義
全体=全体=ボーダー、ボーダー柄身頃全体に横方向(水平)の縞模様が施されたトップスを着用する男女すべて。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(金融関係)】かっこよくてかわいい篠原涼子が好き。将来は静岡に住みたい。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(情報デザイン学科)】母子でスナオクワハラ好き。将来はクリエイターになりたい。
バスト下で絞ったベビードール風のワンピース。カラーではギャル系を中心にグリーンが浮上している。
コンサバ〜モテ系にはジャケットのインナーとしてボーダーを取り入れるスタイルが人気。ジーンズは美脚タイプが復活。
ドットとボーダーが組み合わされたプリントワンピ。先月に比べレギンスやソックスが減りスカートを1枚で着用するスタイルが増えていた。
今月に入って白や生成のアイテムがボリューム化。ストリート・モード系の女性はレイヤードのインナーとしてボーダーを取り入れていた。
ギャル系に支持されているのがボーダーのミニワンピ。まるでボディコンのようなピッタリしたシルエットのものが人気。
06年に多くのブランドから発売されたものの不発に終わったマリンテイストが1年越で浮上している。縞の間隔が変則的なボーダーも登場。
ギャル系には緑×白のボーダーが人気。バギーデニムと組み合わせたマリンテイストの着こなしが多く見られた。
秋冬のモノトーンブームの反動からかカラフルなアイテムの人気が高まっている。チュニック風トップスは夏にかけてさらにボリューム化しそう。
今シーズンのボーダーアイテムはフェミニンな形のものが多いのが特徴。なかでもパフスリーブやバルーンスリーブなどが人気。
女性コットンシャツ
定義
全体=全体=コットンシャツ
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(経済)】好きなブランドはボナジョルナータ。ダンスサークルに入ってます。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(銀行員)】ファッションの参考にするのは梨花やYOU。パリのものを集めるのに凝ってます。
インタビュー
【22歳/女性 会社員】趣味はジム通い。最近『Zipper』から大人っぽい『SEDA』に移行しました。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(金融関係)】ドゥーズィエムクラスやスピック&スパンが好き。キャリアウーマンになりたい。
今月に入り白やベージュや生成など淡い色味が急浮上。全身を白っぽいカラーで統一した着こなしが多く見られた。
シャツの上からベルトを締めるスタイルも多く見られた。フラットシューズはさらに増加しマス層にまで浸透。
ストリート・モード系に支持されているのがすとんとしたシャツワンピース。ソックスやレギンスはグレーなど淡い色味にが主流に。
シャツワンピとベストが一体になったレイヤード風ワンピも登場。トラッドテイストのアイテムの人気が高まっている。
ジャージ素材のラップワンピは平織りのコットン素材に変わって人気再燃。コンサバ系、モテ系を中心に支持されている。
ギャル系の間ではカラフルなストライプシャツも見られた。ベーシックな青の他、赤や緑、黄色などさまざま。
マスキュリンやボーイズテイスト人気からサス付きボトムスが増加。サスペンダーは共布で取り外し可能なものが主流。
シャツにベストを重ねてマニッシュさを強調。丈が長めのシャツをチュニックの様に着こなすスタイルも多く見られた。
フリルやパスリーブなどのフェミニンなデザインにコットン素材でマニッシュ感をプラス。1枚でトレンド感を表現できるのがワンピースの魅力。