カウント
アイテム
女性ウエッジソール うち、5センチ以上ヒール
定義
全体=全体=ウエッジソール踵側が高く、船底型または上げ底型の靴、またはそのようなデザインを使用した靴のすべて。サンダルやミュールも含む。 うち、5センチ以上ヒールヒール部分の高さが5センチ以上のもの。色や素材、パンプスやサンダル、ミュールなど形状は問わない。
女性ウエッジソール うち、5センチ以上ヒール
定義
全体=全体=ウエッジソール踵側が高く、船底型または上げ底型の靴、またはそのようなデザインを使用した靴のすべて。サンダルやミュールも含む。 うち、5センチ以上ヒールヒール部分の高さが5センチ以上のもの。色や素材、パンプスやサンダル、ミュールなど形状は問わない。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(保育士)】ミーシャ・バートンが好き。安定感のあるからウエッジを選びました。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(製菓・製パン)】夢は秋田にカフェを開くこと。ルミネやフラッグスによく行きます。
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(服装社会)】ウエッジサンダルはメリッサ。ボーイッシュなメンズ古着が好きです。
足下にボリューム感が出せるのがウエッジソールの人気の理由。ミニ丈ボトムスやバギーパンツとの組み合わせが多い。
ウエッジソールと普通のヒールの中間のハーフウェッジも人気。アッパーがエナメルでソールはウッド素材のものが多い。
今月に入って30代以上の大人の女性を中心に七分丈パンツが増加。ジーンズのロールアップスタイルも増えた。
今季はソールにコルクやジュート(黄麻)など天然素材のものが人気。リラックス感のあるアイテムが増えている。
原宿のトーキョーモード系の男女の間で増えているのがサスペンダー付きバギーデニム。ブラウスとの組み合わせが人気。
スキニーパンツ・ブームはひと段落。ボーイフレンドデニムやカーゴパンツなどゆったりしたパンツにシフトしている。
ジーンズをロールアップして靴のデザインを強調。ボーイフレンド・デニムはさらに増加し若年層にも浸透している。
今季のウエッジソールは8センチ以上の高いものが主流。素足での着用が増えた今月、レースアップタイプが急増していた。
先月に引き続きバルーンスリーブやベルスリーブなど袖のデザインに変化のあるトップスが人気。
サテン素材のリボンが付いたエスパドリーユ。06年末から続くパーティ感覚のアイテムは若年化しマスにまで浸透している。
お尻が隠れる丈のチュニックトップスがボリューム化。スキニーパンツやレギンスとの組み合わせが多く見られた。
男女ボーダー、ボーダー柄
定義
全体=全体=ボーダー、ボーダー柄身頃全体に横方向(水平)の縞模様が施されたトップスを着用する男女すべて。
インタビュー
【20歳/女性 大学3年生(人文学科)】かわいいけれどクールだからボーダーが好き。外資のアパレル企業で働きたい。
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【21歳/女性 大学4年生(デザイン)】趣味はフィギュア集め。次はシャネルのフラットシューズが欲しい。
インタビュー
【21歳/男性 フリーター(飲食)】ファッションの参考にするのは海外のミュージシャン。革製品を作るのに凝ってます。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(IT系)】ワンピースはインデックス。カジュアルで女の子らしいテイストが好きです。
赤を差し色にしたコーディネートが増えている。ティーンズやストリート・モード系には赤のエナメル靴が支持されている。
袖に付いたストリングで袖をプルアップするトップス。半端丈袖の人気は継続しており袖をまくるアレンジも非常に多い。
ストリート・モード系の男の子には細めの白×黒ボーダーが人気。全身モノトーンのコーディネートが支持されていた。
赤×黒の反対色のカラーとオフショルダーが80年代風。モノトーン以外のボーダーが多いのも今季の特徴。
ギャル系から火がついた「ゆるピタワンピ」はストリート・モード系にも波及。レギンスやデニムとの重ね着が多く見られた。
フェミニンなミニワンピをレギンスでカジュアルダウンしたコーディネート。先月に比べ7分丈のレギンスが増えていた。
B系の男女の間ではTシャツやパーカーなど総柄のトップスが増えている。マルチカラーのポップな色味のものが人気。
06年夏にブレイクしたサロペットが今年も浮上。ショートパンツに加えフルレングスも増えている。
今月浮上しているのがボーダーのレギンスやソックス。無地コーディネートのポイントとして取り入れるスタイルが人気。
女性コットンシャツ
定義
全体=全体=コットンシャツ
インタビュー
【24歳/女性 会社員(グラフィックデザイナー)】趣味はMotoGPやF1鑑賞。シャツは甘すぎないデザインにひかれました。
インタビュー
【24歳/女性 モデル(雑誌・広告・CM)】次に欲しいのはシャイニーアイテム。将来は女優になりたい。
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【25歳/女性 会社員(保険)】夢は幸せな家庭を作ること。マークとローリーズファームが好きです。
新しく登場しているのがクレリックシャツをアレンジしたデザイン。とはいえ直球のトラッドではなくフェミニンな形のものが主流。
80年代風のハイウエストボトムスが復活の兆し。ジャストサイズのトップスをインした着こなしが浮上している。
身頃はストライプ、衿とカフス部分のみ白いクレリックシャツ風デザイン。ギャルに人気のゆるピタワンピも平織り生地が主流に。
コンサバ層もジャージ素材ラップワンピからシャツワンピにシフト。ウエストがシェイプされスタイルよく見えるものが人気。
トーキョーモード系にはかなり大きめのシャツが人気。ジーンズと合わせたボーイッシュな着こなしが多く見られた。
原宿では胸元にピンタックやギャザーが入った甘めのシャツやブラウスが人気だった。半袖の袖丈は06年に続き短めが主流。
サロペットやオールインワンの人気は昨年から継続中。ギャル系やティーンズを中心にサスペンダー付きボトムスも人気。
差し色アイテムとして赤い小物の人気が高まっている。とくにストリート・モード系やティーンズの間で人気が高い。
ギャル系には身体にフィットするタイトなシャツが人気。胸元見せやへそ出しなど露出度高めでセクシーに着こなす。