定点観測

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2001 07

ズームアップ1

女性ツバ広帽子(カプリーヌ)

定義

マス化する“プリティ・スタイル”はいつまで続く?今夏、急浮上するリゾートテイストの代表アイテム。

カウントデータ 渋谷・原宿・新宿の3地点合計(13:30~14:30の1時間)
10000
7500
5000
2500
集計数 : (人)
  • 男性通行人
  • 女性通行人
  • うちスカート着用
年間推移を表示
男性通行人
女性通行人
うちスカート着用
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8
9
10
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12
実施日

プレイバック

  • 渋谷

  • チェックでカジュアルな帽子以外はネイビーでシンプルにまとめている。

  • シルエットで花を連想させるツバ広帽子は、花柄とも相性がいいようだ。

  • 遮光性が高そうな機能的な帽子はスポーツMIXテイストに。

  • カジュアルさを引き立たせる帽子とハンドトート。

  • 帽子の頭とツバの境目がなく、白色と規則的な小さめの花柄が軽やかな雰囲気作りにひと役買う。

  • 裏地が赤いストライプの帽子と、アロハシャツの組み合わせで夏全開のコーディネート。

  • 帽子のかぶり方によってフレンチスタイルにも使えるツバ広帽子。

  • ボヘミアンスタイルにもマストアイテムなハット。

  • 原宿

  • 真っ白のツバ広帽子は涼しげな印象を与える。

  • 柔らかくランダムな形のつばと、こちらもランダムな配置の水玉模様がポップな帽子。

  • 深めに被り、ツバを折り返す被り方。

  • ツバが小さめでころんとした帽子。スラックスなどマニッシュなスタイルもカジュアルに仕上げる。

  • 花びらのような個性的な形の帽子。服装はシンプルにまとめ、バッグと帽子で花のイメージを印象付ける。

  • ツバの裏と表が違う色で、被り方によって印象が変わる。

  • Tシャツと同系色ながらも丸みのある形がコーディネートに一味加える。

  • モノトーンにより、一つ一つの小物がカジュアルでも、全体が引き締まって見える。

  • 幅広い年代が暑さ対策のためにも取り入れている。

  • まるでおはなのような純白の帽子、そのほかはシンプルにまとめる。

  • パキッとした色と、短めの袖のTシャツで夏らしい雰囲気に。

  • サファリチックなカラーのツバ広帽子はチャレンジしやすいようだ。

  • 太めのボーダーでマリン感のある帽子。

  • 新宿

  • スニーカーと相性が○なツバ広帽子。

  • 頭にボリュームをもってきた分、トップスはタイトに締めるスタイルが多く見受けられる。

  • マニッシュなスタイルにも、きちっとしたツバの帽子が似合う。

  • 帽子のツバの弛みと、パンツの裾の広がりが、程よいルーズさを作る一方で、ゴールッドのアクセや、タンクトップで女らしさも醸し出すスタイル。

  • 赤いコンパクトな帽子も、アクセントとして取り入れやすいのか、多く見受けられた。

  • ピンクと赤の強めなカラーでも無地なので、すとんと腑に落ちる組み合わせ。

  • パンプスとハンドバッグの光沢ある素材感が、エレガントなコーデに格上げしている。

  • 9分丈のパンツとVANSスニーカー、ロゴTとツバ広帽子でアクティブさの溢れるスタイルに。

  • 帽子を目深に被れば、どこかモードな雰囲気が漂う。

  • ジャストサイズのTシャツに、コンパクトでシンプルな帽子でフレッシュなカジュアルスタイルに。

  • ポップさを引き立たせる帽子に、オーバーオールとジーンズの重ね着が新しい。

  • 配色と帽子のサイズがリゾートっぽさを与える帽子に、シルバーのボタンがステッチのように入ったTシャツで、都会感をMIX。

  • スポーティーさもあるツバ広帽子は、ポロシャツとも相性が抜群。