カウント
アイテム
女性ノースリーブ・トップス うち、ランニング型トップス
定義
全体=全体=ノースリーブ・トップス袖のないトップス。色や素材、柄、身頃のデザインなどは問わない。 うち、ランニング型トップスショルダー部分がヒモではなく、襟ぐりも比較的ゆったりとしているもの。ちょうど子どもの下着のランニングシャツのようなデザインをさす。色や柄、素材は問わない。
女性ノースリーブ・トップス うち、ランニング型トップス
定義
全体=全体=ノースリーブ・トップス袖のないトップス。色や素材、柄、身頃のデザインなどは問わない。 うち、ランニング型トップスショルダー部分がヒモではなく、襟ぐりも比較的ゆったりとしているもの。ちょうど子どもの下着のランニングシャツのようなデザインをさす。色や柄、素材は問わない。
インタビュー
【20歳/女性 専門学校生(服飾)】ノースリーブはスッキリ見えるので半袖よりも好き。夢はセレクトショップのバイヤーです。
インタビュー
【19歳/女性 会社員(営業事務)】ジャーナルスタンダードのセールに来ました。夢は一部上場の企業に就職すること!
インタビュー
【18歳/女性 大学生(英文科)】キャミソールはギャルっぽくなってしまうのでNG。健康的なタンクトップのほうが好きです。
インタビュー
【18歳/女性 フリーター(登録制)】買い物はもっぱらフリマです。明治公園のフリマは晴れてる限り欠かしません。
インタビュー
【18歳/女性 会社員(システムエンジニア)】このタンクトップはお店でひと目惚れして買いました。将来は彼とバーを開くのが夢です。
ノースリーブでも薄手のニットだと上品な印象。フェミニンなツバ広帽子でよりガーリッシュ度がアップ。
水玉のタンクトップは、ガーリッシュ×ストリート感がまさに旬なドメスティックブランド、アンスクウィーキーのもの。
水玉のタンクトップは、ガーリッシュ×ストリート感がまさに旬なドメスティックブランド、アンスクウィーキーのもの。
アート界で注目されていたグラフィティを大胆に取り入れたヴィトンの影響で、街にもレタードTシャツが台頭。ややギャル系に多し。
“ちょいオトナ”を狙ったノースリーブの着こなしには薄手のニットが大活躍。サングラスも大人化のスパイスアイテム。
切りっぱなしのリメイクトップスはロゴなどアメリカンなデザインが中心。ポイントは+パンツでマニッシュな着こなし。
ワイドパンツはミリタリーテイストのカーキかベージュにサンダルを合わせるのがギャルの定番。
すっかり定番化したローライズパンツに対応し、今年のトップスは細身で去年よりも丈が長めの長方形シルエットに変化した。
スニーカーブームによりボーイズアイテムだったスニーカーソックスも女の子に浸透(seetoday'sshibuya?)。最近は薄手でサンダルに合わせられるものも人気。
女性ツバ広帽子(カプリーヌ)
定義
全体=全体=ツバ広帽子(カプリーヌ)
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(英文科)】このロングヘアーは実はウイッグ。今は就職のことで頭がいっぱいです。
インタビュー
【18歳/女性 専門学校生(美容、メイク)】今はアイメイクに興味あり。将来の夢は洋服の販売員、セレクトショップで働きたいな。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(アパレル販売)】販売の仕事が好きなので、もっと自分のテイストにあったショップへの転職を考えています。
スニーカーと相性が○なツバ広帽子。
頭にボリュームをもってきた分、トップスはタイトに締めるスタイルが多く見受けられる。
マニッシュなスタイルにも、きちっとしたツバの帽子が似合う。
帽子のツバの弛みと、パンツの裾の広がりが、程よいルーズさを作る一方で、ゴールッドのアクセや、タンクトップで女らしさも醸し出すスタイル。
赤いコンパクトな帽子も、アクセントとして取り入れやすいのか、多く見受けられた。
ピンクと赤の強めなカラーでも無地なので、すとんと腑に落ちる組み合わせ。
パンプスとハンドバッグの光沢ある素材感が、エレガントなコーデに格上げしている。
9分丈のパンツとVANSスニーカー、ロゴTとツバ広帽子でアクティブさの溢れるスタイルに。
帽子を目深に被れば、どこかモードな雰囲気が漂う。
ジャストサイズのTシャツに、コンパクトでシンプルな帽子でフレッシュなカジュアルスタイルに。
ポップさを引き立たせる帽子に、オーバーオールとジーンズの重ね着が新しい。
配色と帽子のサイズがリゾートっぽさを与える帽子に、シルバーのボタンがステッチのように入ったTシャツで、都会感をMIX。
スポーティーさもあるツバ広帽子は、ポロシャツとも相性が抜群。
女性ふんわりスカート
定義
全体=全体=ふんわりスカート
インタビュー
【16歳/女性 高校2年生】夢は研究者か生物学者。でも今は携帯メールで知り合った彼に夢中です!
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(看護)】将来は看護婦志望。国家試験をパスして大病院に勤務したいです。
インタビュー
【18歳/女性 専門学校1年生(服飾)】高2の頃からヒップホップのダンスを習ってます。今年はビキニで泳ぎたい!
規則的なドットと清楚なカラーで女性らしい一枚。
スニーカーに長めのソックスと、ひざ下丈のフレアスカートで、肌見せも個性の見せ所。
トロピカルな柄が目を引くジャケットにはシンプルで万能なフレアの白いスカートを。
ナチュラルさが際立つスタイル。Vネックのトップスも程よくゆとりがあり、スカートも自然に揺れる程度で、全てが自然的。
全体的に夏らしいカラー使いで、そんな時の白いフレアスカートはマストアイテム。
ビッグTから覗く派手柄のスカート。チェックと花柄の組み合わせもほかのアイテムに溶け込む。
フィッシュテールのスカートは、一枚でゴージャスな仕立て。くびれのはっきり出る、襟がしっかりしたシャツでモードさも。
スカーフを首に巻いて、フレンチスタイルに。モノトーンコーデも小物で雰囲気がガラっと変わる。
和柄風スカートが新しい。光沢のあるフラットなサンダルで、和風らしさは抑えめに。
大きめの花柄が特徴的なスイングスカート。アクセサリーやサンダルは華奢なものにすることで、大人の女性らしいスタイル。
歩くたびに風に揺れるのが魅力的なスカート。チェックスカートも色味と柄次第で大人っぽくなる。
Tシャツとのコンビ同様、ノースリーブシャツとのコンビも多いフレアスカートコーデ。靴とバッグ次第で個性が出る。
こちらはスポーティーさが強めなタンクトップに、マーメイドチックなスカートで女の子らしさもあるスタイル。
スカートの重ね着(風)も選ぶ柄や色味に個性が出る。
長めのスカートで重く見えがちなら、トップスで肌見せをするか、足元で涼しさを出すか。