定点観測

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2001 07

ズームアップ2

女性ふんわりスカート

定義

99年以降、「ギャル系ブランド」→「ユニクロ系ミニマムブランド」→「セレクトショップ系ブランド」ときて、かわいく上品な「ネオ・オリーブ少女ブランド」が台

カウントデータ 渋谷・原宿・新宿の3地点合計(13:30~14:30の1時間)
10000
7500
5000
2500
集計数 : (人)
  • 男性通行人
  • 女性通行人
  • うちスカート着用
年間推移を表示
男性通行人
女性通行人
うちスカート着用
1
2
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4
5
6
7
8
9
10
11
12
実施日

プレイバック

  • 渋谷

  • パッチワーク柄がポップでキュートなスカート。ここでもジャストサイズのトップスでバランスを合わせる。

  • ビッグな花柄も、バッグやパンプスでシンプルにまとめれば、コンサバな雰囲気に早変わり。

  • 柄の色味と、タンプトップをはじめとしたそのほかのアイテムの色味を合わせることで、全体的に統一感のあるコーディネートに。

  • タンクトップで肌見せ面積が広い分、スカートは長めにしてヘルシーな肌見せ。

  • ロゴTシャツにフレアの膝下丈のスカートは中高生に人気のスタイルだ。

  • スクエアカットのトップス、パキッとしたミュールと硬めの生地のスカートで、メリハリのあるスタイルができる。

  • リラックスした丈感とフレアのスカートは、大きめのホールが特徴的なベルトでウエストマークとして締める。

  • モノクロでモードに攻めるスタイルでも、フレアのスカートで女性らしさは欠かせない。

  • 真っ白なティアードスカートは、全体の印象をフェミニンに仕立てる。

  • 原宿

  • 複合柄のラッフルスカートはコーチネートのメインになるので、それいがいはシンプルにまとめて。

  • ハイビスカスがボタニカル柄とはまた異なる、ハワイアンな雰囲気をもたらす。

  • カジュアルなジャストサイズのTシャツに、女の子らしいストライプのマキシ丈スカート。甘く見え過ぎてしまいがちなフレアスカートのカジュアルな取り入れ方として人気だ。

  • 複合プリーツで風に揺れる姿が女性らしい一枚。

  • バックのリボンが一癖あるシンプルなベージュのスカート。お一直線にのびたツバ広帽子とサンダルで、夏のリゾート感ものぞかせる。

  • こちらもジャストなサイズのTシャツとフレアのスカートの組み合わせ。トートバッグとスニーカーで、あくまでカジュアルスタイルに。

  • まるで太陽のような目を引くスカート。

  • シンプルなプリーツの入った純白のスカート。カゴバッグが清楚感を一層高める。

  • エキゾチックな柄のスカートに、スニーカーを合わせるMIXスタイル。

  • 大きめかつ絵柄がミックスされたスカートに、大きめの柄が目を引くバッグが印象的。

  • 新宿

  • 規則的なドットと清楚なカラーで女性らしい一枚。

  • スニーカーに長めのソックスと、ひざ下丈のフレアスカートで、肌見せも個性の見せ所。

  • トロピカルな柄が目を引くジャケットにはシンプルで万能なフレアの白いスカートを。

  • ナチュラルさが際立つスタイル。Vネックのトップスも程よくゆとりがあり、スカートも自然に揺れる程度で、全てが自然的。

  • 全体的に夏らしいカラー使いで、そんな時の白いフレアスカートはマストアイテム。

  • ビッグTから覗く派手柄のスカート。チェックと花柄の組み合わせもほかのアイテムに溶け込む。

  • フィッシュテールのスカートは、一枚でゴージャスな仕立て。くびれのはっきり出る、襟がしっかりしたシャツでモードさも。

  • スカーフを首に巻いて、フレンチスタイルに。モノトーンコーデも小物で雰囲気がガラっと変わる。

  • 和柄風スカートが新しい。光沢のあるフラットなサンダルで、和風らしさは抑えめに。

  • 大きめの花柄が特徴的なスイングスカート。アクセサリーやサンダルは華奢なものにすることで、大人の女性らしいスタイル。

  • 歩くたびに風に揺れるのが魅力的なスカート。チェックスカートも色味と柄次第で大人っぽくなる。

  • Tシャツとのコンビ同様、ノースリーブシャツとのコンビも多いフレアスカートコーデ。靴とバッグ次第で個性が出る。

  • こちらはスポーティーさが強めなタンクトップに、マーメイドチックなスカートで女の子らしさもあるスタイル。

  • スカートの重ね着(風)も選ぶ柄や色味に個性が出る。

  • 長めのスカートで重く見えがちなら、トップスで肌見せをするか、足元で涼しさを出すか。