定点観測
2015/08
2015
08
新宿
スナップショット2
スナップショット3

第416回

  • 実施日:2015.8.1(土)
  • 天候:
  • 最高気温:35.3℃
  • 最低気温:26.6℃
カウントデータ 新宿(13 : 30~14 : 30の1時間)
10000
7500
5000
2500
集計数 : (人)
  • 男性通行人
  • 女性通行人
  • うちスカート着用
年間推移を表示
男性通行人
女性通行人
うちスカート着用
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
実施日
  • カウント
    アイテム

    男女帽子 うち、〈今回はなし〉

    定義

    全体=全体=帽子頭を覆うようにかぶるアイテム、帽子を着用している男女すべて。ストローやコットン、フェルトなど素材や色は問わない。ターバンは除く。 うち、〈今回はなし〉

  • 雑誌『POPEYE』が提唱するシティボーイ。トラッド色はやや薄れスポーツテイストが強くなっている...

  • フレアジーンズにフェルトハット、という70sテイストの着こなし。白T+デニムの組み合わせは相変わ...

  • ノームコアファッションをアレンジできるのも帽子の魅力。ボーラーハットを後ろに傾けてかぶり、パンク...

  • Tシャツの裾をフロント部分だけボトムスにインするスタイルが浮上している。きちんとしすぎないほどよ...

  • 8月に入り、黒をベースにした着こなしが増えている。

  • キャップの後ろ前かぶりでボーイズっぽいやんちゃさを演出。ティーンズにはビッグTを1枚で着用するス...

  • 帽子でもトレンドカラーの白が浮上。今シーズンは軽量で涼しく安価なペーパー素材のハットが登場してい...

  • パリの歓楽街発のブランドPIGALLE(ピガール)。この秋、渋谷区円山町への出店が噂される。

  • ベレー帽も密かに増えているアイテム。写真のようなフェルト素材の他、新たにサマーニット素材のベレー...

  • ピンクの髪にピンクのサンバイザーがキュート。ソックスはNIKI!?と思いきや、よく見ると“TSU...

  • 猛暑にも関わらず、ニット帽も着用されている。さらさらでドライな高機能性素材を使用した夏用ニット帽...

  • この秋のトレンドといわれるフェルト素材のワイドブリムハットもいち早く登場している。盛夏のファッシ...

  • 麦わら素材のドゴールキャップ。ボーダーTとジーンズを帽子でアレンジするのは90sのフレンチカジュ...

  • 昨年に引き続き人気のバケットハット。stussyなどのロゴ入りは減少し、無地のものが増えている。

  • ズームアップ
    アイテム1

    男女オールブラック・コーディネート

    定義

    全体=全体=オールブラック・コーディネートトップスもボトムスも黒いアイテムを着用している男女。素材やデザインは問わない。

  • 昨年夏に大ブレイクしたミドリフ丈トップス。昨年は白T+ショートパンツなどのスポーティなスタイルが...

  • オールインワンは昨年はネイビーが人気だったが、今年はブラックに。切り替えやドローストリング付きな...

  • ノームコアブームは裾野まで広がり、モノトーンコーディネートは10代〜60代までのビッグトレンドに...

  • この夏大ブレイク中の黒オールインワンは、リュックやスニーカーなどスポーツアイテムを組み合わせた着...

  • 女性には、レースやメッシュなどシースルー素材の黒アイテムが人気だ。暑苦しく見えない素材感がポイン...

  • 裾から白Tシャツをチラ見せ。Tシャツのレイヤードがリバイバルしており、秋冬には半袖on長袖のレイ...

  • 足元はNIKE(ナイキ)のエアマックス95。誕生20周年を記念して忠実に再現したオリジナルモデル...

  • ランダムなパンチング加工が施された黒Tシャツ。ダメージデニムや切りっぱなしなど、ボロ加工が施され...

  • コンサバ系にもマニッシュやスポーツテイストの着こなしが波及。スポーツサンダルやオールインワンが支...

  • プレシャス世代やコンサバ系に支持されているのが黒レース。白レースほど甘くならず、クールさが出せる...

  • これまで白やパステルカラーを着用していた『mer』を読むような女子たちも、黒に移行中。バッグや靴...

  • 上下ともにビッグシルエットの着こなしが増えている。髪の毛もアクセサリーも全部ブラック…という全身...

  • オールブラックコーディネートでは、スポーツミックス系の男性にはビッグTとスキニ—パンツ、女性には...

  • ズームアップ
    アイテム2

    女性オン・ザ・眉毛バングス

    定義

    全体=全体=オン・ザ・眉毛バングス

  • コンサバミックス系の女性にもオンザ眉毛バングスが浸透していた。ぱつんと直線的な前髪ではなくアシン...

  • フルーツや動物キャラクターなどファニーなワンポイント刺繍が入ったTシャツやポロシャツ、キャップな...

  • グレー+ベージュ=グレージュのヘアカラーが浮上。ちょうど眉毛が見え隠れするくらいの長さのバングス...

  • 非常に多かったのが、眉毛くらいの長さのバングスをアイロンで巻き、分け目を付け流したスタイル。まる...

  • メンズのトラッドブームとともに増加した七三分けはやや減少。新人類ジュニア世代を中心に、Kポップア...

  • 毛先だけブリーチしたグラデーションカラーのボブ。夏休み期間中という事もあり、カラフルなヘアカラー...

  • 廣瀬すずのようなバングスありのおかっぱヘア。前髪が短くなったことにともない、眉毛をしっかり太めに...

  • “シノラー”に代表される、90sに人気だったオンザ眉毛バングス。当時と異なるのは、すき間を開けて...

  • 幼さ、あどけなさを出せるのがオンザ眉毛バングスの魅力。インタビューでは「不思議感」を出したいとい...

  • ヘアピンを使ったハーフアップのヘアアレンジ。ヘアピンを使ったヘアアレンジが90sを彷彿とさせる。

  • 昨年大人気だったワンレンのボブからの進化形として、バングスを作る女性も多いと思われる。

  • 前髪をアイロンでくるりとカールさせ、サイドに軽く流したスタイル。斜めにスキマを作る事で、軽さと小...

  • 毛先に異なる色を入れるグラデーションヘアーが再び人気だ。自分で手軽に染められる染髪剤が充実したこ...

  • ヒトデ型のヘアアクセ「スターフィッシュバレッタ」がブレイクしている。他にも貝殻や珊瑚など、海を感...