カウント
アイテム
女性ミモレ丈ボトムス うち、ガウチョパンツ
定義
全体=全体=ミモレ丈ボトムス膝がすっぽりと隠れる丈のボトムスすべて。色やデザインは問わない。ワンピースも含む。 うち、ガウチョパンツ裾が広がっていて七分丈程度のパンツすべて。色や柄、素材は問わない。
女性ミモレ丈ボトムス うち、ガウチョパンツ
定義
全体=全体=ミモレ丈ボトムス膝がすっぽりと隠れる丈のボトムスすべて。色やデザインは問わない。ワンピースも含む。 うち、ガウチョパンツ裾が広がっていて七分丈程度のパンツすべて。色や柄、素材は問わない。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(美容師)】まだ春夏なのに、もう秋冬物をチェックしています。秋冬の方が好きなので、早く寒くなって欲しい!
インタビュー
【—歳/女性 会社員(医療事務)】お城マニアです。特に石垣が好きで、実物を見ると歴史を感じます。
リラックス感のあるホワイトデニムのガウチョパンツ。白ソックス×白いスニーカーでクリーンな印象。
定番アイテムのGジャンも、今年らしく格上げしてくれるのが黒のガウチョパンツ。+白ソックスがポイント。
ウエストのリボンがエレガントなガウチョパンツ。クリーンな印象の白い『CONVERSE(コンバース)風スニーカーはすっかり『VERY』系にも定番に。
80sのデザイナーズスタイルの再来?という印象も受けるのが、今春のガウチョパンツ・スタイル。全体的にビッグシルエットなのがポイント。
着ていてらくちんなだけでなく、案外キチンと感もあるのがガウチョパンツが人気の理由。コンサバ層には+ヒール靴が人気。
鮮やかなブルーが目をひいたコンビネゾンもほどよい肌見せができるミモレ丈のものが今春風。
デザインシャツと黒いガウチョパンツ、白いソールのスリッポンスニーカーでトレンドのスポーツミックススタイル。声をかけたら韓国からの観光客でした。
トレンドカラーのカーキやワイドシルエットのガウチョパンツで、調停版のノームコアスタイルにトレンド感をプラス。
大きな花柄がレトロな印象のガウチョパンツ。一気に夏っぽい天候になり、ストリートでもオールホワイトのコーディネートが増えてきた。
ネイビーでまとめたシックなコーディネートに、ストライプのガウチョパンツでヌケ感をプラス。
白Tに黒いガウチョパンツのコーディネートは、国内外のファストファッションからも多数リリースされている。ティーンズ〜30代、40代がいっしょのトレンドを受容する時代。
パジャマのようなルームウェアアイテムも今春のトレンド。新人類ジュニア世代には、ユルめのシルエットでまとめたボーイッシュな着こなしが人気だ。
スポサンソックス(スポーツサンダル×ソックス)
定義
全体=全体=スポサンソックス(スポーツサンダル×ソックス)ストラップなどで足がホールドされ、クッション性とグリップ力の高いソールのサンダルにソックスをセットで着用する男女すべて。
インタビュー
【23歳/女性 会社員】去年は素足にサンダルでしたが、今年はソックスをプラス。ソックスを着こなしのワンポイントにしています。
インタビュー
【24歳/女性 フリーター】普段からDr. Martensしかはきません。サンダルのタイプは珍しいと思って買いました。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(販売)】いつもスニーカーなので、幅を広げたくてサンダルをチョイス。ソックスを合わせるのは涼しい日。
インタビュー
【19歳/女性 大学2年生(美術)】サンダル+ソックスは、街で見かけてかわいいと思ったから挑戦。最近はパンプスにもソックスを合わせるように。
インタビュー
【21歳/女性 フリーター(飲食店アルバイト)】男っぽくなりすぎないように、サンダルにはスカートやワンピースを合わせています。
インタビュー
【28歳/女性 主婦・アパレル販売】子どもがいてもおしゃれであり続けたい。梨花が理想です。
14年7月にも取り上げたスポーツサンダルだが、15SSはストラップ付きや厚底などデザインが豊富に。ガーリーなスタイルにハズしアイテムとして取り入れるのも今春流。
色落ちデニム+白ソックス&スポーツサンダルで90s初頭のJリーグ開幕時のようなスポカジ(スポーツカジュアル)スタイル。シャツのタスキ掛けはテン年代流。
インタビューにも答えてくれた彼女。スポーツサンダルは、ラメ入りや色柄ものなどソックスの合わせ方を楽しんでいるそう。
ポップな柄のトレーナーとソックスが印象的な彼女。ファニーなテイストは今春夏、ティーンズのマストトレンド。
ビルケンシュトック風サンダル×ソックスは昨年から継続して完全復活。紺×白でカジュアル&クリーンなのが今春夏風。
急増していたのは、フレアスカートやワンピースといったガーリーなスタイルにスポーツサンダルをプラスするコーディネート。
フェスやアウトドアなどのシーンの増加ととも着用者も増加中のスポーツサンダル。仲良く+白ソックスでポイントに。
昨春はガーリーなスタイルのハズしはスニーカーだったが今春はスポツサンダルがトレンド。シャンブレーシャツの羽織りスタイルも定番に。
MA-1×プリーツスカートにも「スポサンソックス(スポーツサンダル+ソックス)」が今春流。
男女ともに白ソックスが定番化するなか、スニーカーからスポーツサンダルに履き替える男子も増加中。
足下の素肌を露出する面積と女性らしさは比例する。足下にソックスをプラスするのはボーイッシュをプラスする行為。
男性パーマヘア/パーマ男子
定義
全体=全体=パーマヘア/パーマ男子
インタビュー
【29歳/男性 会社員(web系クリエイター)】日本メーカーのプロダクトはあまり買わないのですが、この前SONYのハイレゾヘッドホンを買いました。
インタビュー
【22歳/男性 会社員(帽子販売)】マンホールの写真を撮るのにハマっています。地域ごとにいろんなマンホールがあって面白い。
インタビュー
【18歳/男性 大学1年生(スポーツ、教育)】サッカー部を引退してから髪を伸ばすように。実は天然パーマです。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校1年生(音楽/エレキギター)】ラウドロックのミュージシャンたちを意識して、ストリートっぽい雰囲気のファッションにしています。
インタビュー
【24歳/男性 会社員(アパレル)】おしゃれのお手本は4つ上の兄。18歳の頃からずっと影響を受けています。
サイドやバックから髪をフロントに向かって流したマッシュヘアが10代〜20代の間でヒット中。ファッションが大きく変化しない時はヘアスタイルが変化する。
ティーンズには天然パーマ風ゆるウェーブヘアが人気。気がつくとさり気なく前髪のある男子が増えている。
学生を中心に人気なのが茶髪のショートミディアムヘア。ワックスで束感を出したセットが特徴。
もっとも多かったのがナチュラルなマッシュヘア。毛先が無造作にあっちこっちに向いている仕上げ感がポイント。
韓流スタア風、またはジャニーズ風のマッシュヘア。ジェンダーレスで甘めのモテヘアが若い世代から増えている。
サイドはツーブロックのワイルドなウェービーヘア。スポーティースタイルとの相性もいい。
デニムシャツ+白パンツの爽やかクリーンなコーディネートには、優しい雰囲気のパーマヘアでハズすのが今春流。キメではなくハズすのがポイント。
パーマヘアというよりは無造作ヘア。すっかり有名になった「ノームコア」なスタイルはさらにモサッと感プラスするのが今春流。
毛束感がわかるウェットな質感はセクシーな印象も。90sのロン毛スタイルは今秋冬増えそう。
ツーブロックと小麦色の肌がワイルドな印象。彼らの多くは3代目Jソウルブラザーズに憧れていたよう。
少し前はツーブロックでシャープなヘアが人気だったが、今はてっぺんだけにパーマをかけてラフなスタイルへと変化している。
インタビュー
【25歳/男性 会社員(栄養士)】天気がいい日に知らない街を歩くのが楽しい。でも、休日の昼間に飲み屋に行くのも好き。