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アイテム
男性スニーカー うち、白ソール・スニーカー
定義
全体=全体=スニーカーアッパー部分が柔らかいレザーや布、人工素材などで覆われ、ソールがラバーの靴すべて。運動靴。ストラップやベルクロなどで足首や甲を調整することができる靴。色や柄は問わない。 うち、白ソール・スニーカーソールの部分が白いスニーカーすべて。
男性スニーカー うち、白ソール・スニーカー
定義
全体=全体=スニーカーアッパー部分が柔らかいレザーや布、人工素材などで覆われ、ソールがラバーの靴すべて。運動靴。ストラップやベルクロなどで足首や甲を調整することができる靴。色や柄は問わない。 うち、白ソール・スニーカーソールの部分が白いスニーカーすべて。
インタビュー
【21歳/男性 専門学校生(理学)】ACNE(アクネ)は最近のブランドの中ではイチオシ。理学の勉強が大変なのが悩み。
インタビュー
【17歳/男性 高校生(農業工学)】最近大人っぽくしたくてモノトーンコーデをするようになりました。
インタビュー
【17歳/男性 高校2年生】
インタビュー
【21歳/男性 大学生(工業)】機能性を求めてナイキのランニングシューズを選びました。コレクションのスタイリングがお手本。
インタビュー
【17歳/男性 高校2年生(農業)】
SAUCONY(サッカニー)のスニーカー。人と被りたくないという20歳前後の若者を中心にじわじわと人気が高まりつつあるが、ブレイクなるか。
エグザイルの事務所が展開する「24Karats」のジャージを着た男の子は恐らくダンサー?というスポーティな装い。足首まで覆えるミドルカットのスニーカーがダンサーに人気。
レザー仕様などでカジュアル過ぎないスニーカーも多かった。メンズにはメッシュを入れたヘアスタイルが増えており、今後注目したい。
シンプルな装いに小物で変化を付けたスタイル。シティボーイブームもひと段落し、若者はモード感のあるスタイルに移行している。
スニーカーの人気カラーは白と黒。白ソール以外では、ソールとボディが同一のワントーンカラースニーカーも増えている。
90年代風のストリートカジュアル系ファッションのカップル。スニーカーでいうと90年代との違いは着古したものではなくピカピカで新しいものを好んでいること。
白スニーカーで揃えたカジュアルコンサバカップル。彼はコンバースのジャックパーセル、彼女は大ブレイクしたアディダスのスタンスミスと、どちらもスタンダードなスニーカーをチョイス。
90年代のスニーカーブームと異なる点はとにかくきれいで新しいスニーカーを着用している点。こちらはモードなファッションに真っ白なナイキエアフォースワンを合わせたクリーンなスタイル。
いつの間にかコンバースのジャックパーセルにミドルカットが登場していた。トレンドの“クリーン”を体現できる白スニーカーが急増しており、春夏に向けまだまだ増えそう。
スケーターの定番スニーカー、VANSのオールドスクール。こちらはカジュアルなアイテムを黒でまとめたハイストリートな着こなしに合わせていた。
実はモード系に人気が高いナイキのスニーカー。機能性はもちろんスタイリッシュでデザイン性が高いアイテムが多い。
人と異なるアイテムで個性を演出したいトーキョーモード系の若者は、ハイテクスニーカーを好んで着用していた。近未来的なデザインやカラーリングでインパクトが出せるアイテムだ。
男女共に増えていたコンバースのオールスターは今後さらにボリューム化しそう。コンバースの他、アディダスのスタンスミスやスーパースター、VANSといったローテクでオーセンティックなスニーカーは幅広い世代に人気だ。
男女共に今季大ブレイクしたチェスターコートをカジュアルダウンするアイテムとしてもスニーカーが取り入れられていた。
男女クロップト丈パンツの足首見せ
定義
全体=全体=クロップト丈パンツの足首見せ
インタビュー
【23歳/女性 フリーター(書店員)】LINEスタンプで「ぐでだま」を知ってハマりました。モノトーン系とエスニック系のファッションが好き。
インタビュー
【21歳/男性 大学4年生(経営学)】ゆったりとしたシルエットや中途半端な丈のものが好きなんです。アイドルに夢中。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校1年生(ヘアメイク)】このパンツは和風の柄と、もんぺみたいなところに惹かれました。将来の夢は美容師。
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【22歳/女性 フリーター】
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【20歳/女性 会社員(介護士)】
今後増えそうな“脱ソックス”。クロップト丈パンツ+生足でライトな着こなしに。
手持ちのパンツを短めにロールアップしてクロップト丈に。インタビューでは「足首を出した方が細く見える」とクロップト丈を選ぶという声も聞かれた。
太パンツのバリエーションとしてバギーパンツも増えている。足元がスッキリ見えるクロップト丈が主流だが、ソックスとのコーディネートを楽しんだ着こなしも多い。
やや減少してはいるものの白ソックス人気は継続。クロップトパンツが増えるなか、ソックスのバリエーションにも注目したい。
急浮上していたガウチョパンツ。昨年ヒットしたミモレ丈(ふくらはぎ丈)スカートの後継として注目されており、支持は拡大しそう。
トレンドに敏感な層が取り入れていたのが、パンツの裾を太くロールアップしたスタイル。足元の存在感が増すテクニックとして今後さらに増えそう。
小物でスポーツテイストを取り入れたファッションが多い。赤ソックスをチラ見せするスタイルは20歳前後の若者に人気だ。
クロップトパンツ増加の一因には太パンツ人気がある。コットンやチノなどリラックス感がある素材の太パンツが多い。
黒コーディネートにクロップドパンツ+真っ赤なソックスが目を引くモード系の男の子。白ソックスブームがひと段落し遊び心あるポップなソックスが増えている。
パンツは男女共に太めに移行しており、バランスよく着こなすためにロールアップしている人も多いようだ。こちらはチノパンツにサドルシューズや丸眼鏡、タートルネックでまとめたクラシカルなスタイル。
アウターもボトムスもボリュームのある着こなしが今季らしい。一部の層には素足での足首見せが浮上している。
白のガウチョパンツをメインにフレンチマリンテイストでまとめたスタイル。ゆったりしたシルエットのガウチョパンツは大人層にも受け入れられやすいようだ。
以前はスキニーパンツを履いていたような層もパンツが太めに。パンツをロールップしてヌケ感を出したスタイルに。
クロップトの太パンツはヨージヤマモトやコムデギャルソンといったデザイナーズブランドに多いデザインだ。黒をベースにしたモード系ファッションが20歳前後の若い層を中心に増加中。
男女白パンツ
定義
全体=全体=白パンツ
インタビュー
【17歳/男性 高校2年生】好きなショップはUTILITY(ユーティリティ)。洋服のデザイン画を描くのにハマってます。
インタビュー
【22歳/女性 大学4年生(就職先はアパレル販売)】パンツはもともと森ガール系の格好をしていた母のおさがり。
男の子版の双子コーディネートが登場!白パンツに色違いのPコートとシューズでインパクト大。
白のレギンスパンツにナイロンのシャカシャカブルゾンで80年代のエアロビダンサーのようなコーディネート。
太パンツにロングアウターやリュック、タートルネックにスニーカーなど男の子のトレンドが女の子に人気。
淡い色みで女の子らしくまとめたファッション。ベージュ~ベージュピンク系アウターはこの層に根強い人気。
柄のなかでも今季トレンドとして急浮上していたグラフチェック柄の白パンツ。シンプルでカジュアルにもモードにも着こなしやすいのがポイント。
白パンツでコンサバ感を出したモード系ギャル。ロング丈アウターが人気のなか、パンツやインナーで白を取り入れて軽さを出したスタイルも多い。
コンサバ系にもモードテイストが拡大しているが、こちらは白レギンスでクリーンな印象にしたコーディネート。
ナチュラルな着こなしを好む層にも白パンツは人気。こちらは白パンツ+ベージュのライトアウターで春を先取りしたようなスタイル。
シャツはカニエ・ウェストのクリエイティブ・ディレクター、ヴァージル・アブローが手掛ける新ブランド「OFF-WHITE ℅ VIRGIL ABLOH(オフ-ホワイト ℅ ヴァージル アブロー)」。ストリート系ブランドを白パンツでクリーンな着こなしに。
白パンツにスタンスミスのスニーカーでカジュアルなファッションを格上げしたスタイル。
コンサバ系以外にも白パンツが拡がっている。こちらはロールアップでソックス&肌見せして抜け感のある着こなしに。
白がトレンドカラーとして注目されるなか、トップスもインナーも白でまとめたスタイルが春夏にかけて増加しそう。
定番ともいえるホワイトデニムの白パンツ。グレーとの着こなしで休日のオフスタイルを上品にまとめていた。