カウントアイテム
男性スニーカー
うち、白ソール・スニーカー
定義
アッパー部分が柔らかいレザーや布、人工素材などで覆われ、ソールがラバーの靴すべて。運動靴。ストラップやベルクロなどで足首や甲を調整することができる靴。色や柄は問わない。
うち、白ソール・スニーカーソールの部分が白いスニーカーすべて。
カウントアイテム
アッパー部分が柔らかいレザーや布、人工素材などで覆われ、ソールがラバーの靴すべて。運動靴。ストラップやベルクロなどで足首や甲を調整することができる靴。色や柄は問わない。
うち、白ソール・スニーカーソールの部分が白いスニーカーすべて。
インタビュー
【33歳/男性 会社員(デザイナー/作業服のデザイン)】スニーカーは自分の中で定番で、ほとんどスニーカーは白。モード系で履きます。
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【28歳/男性 会社員(派遣営業)】コムデギャルソンが好き。ビックシルエット、ワイドめのものが好きです。
インタビュー
【19歳/男性 会社員(製造)】サッカーを12〜13年やっていて、将来は指導者になるのが夢。
インタビュー
【31歳/男性 会社員(アパレル)】NYのオシャレな街並みに影響を受けています。グローバルな人間になるのが夢。
真っ白なソールのスニーカーはクリーンなストリートスタイルの印象。+フード出しなど男性のレイヤードスタイルが増えている
NIKEやadidasのスタンスミスの復刻モデルに続き、ストリートではスーパースターも急増中
とにかく多かったのが白スニーカー。ワントーンコーディネートにヌケ感=白が人気の理由
ズームアップ2でも取り上げているが、クロップトパンツが急増中。+白ソックス/白スニーカーが多かった。
韓国から旅行中だった彼。ワントーン・コーディネート+真っ白なNIKE・エアフォース1に迷彩柄のリュックでストリート・モードの最先端スタイルに
Onituka Tiger(オニツカ・タイガー)のレトロなデザインは、大人の男性のハズしアイテムとしても人気だ。
赤×白の配色がレトロスポーツな印象のNIKEのスニーカー。過去の人気モデルが復刻モデルとなってリリースされ、再び人気となっている。
ワイドブリムハットにチェスターコートのクラシックスタイルをスニーカーでカジュアルダウン
レトロなデザインが人気のOnituka Tiger(オニツカ・タイガー)のスニーカー。海外で先に大人気となった同ブランドは今季東京のストリートでも大ヒット中
男女ともに白スニーカーをモノトーンコーディネートのアクセントにした着こなしが多かった。
2014年に生誕20周年を迎えたReebok(リーボック)の「インスタポンプフューリー」。様々なブランドとのコラボモデルが発売されるなど、再び人気となっている。
シルバーのスニーカーが高級感を感じる男性。スニーカーブームに伴い、大人向けのデザインのものが多く提案されていたが、中でもキレイめな印象の白いソールが人気となっていた。
何にでも合わせやすく、かつリーズナブルという点がVANS(バンズ)やCONVERSE(コンバース)など超定番スニーカーの人気の理由。
インタビュー
【21歳/男性 専門学校生(理学)】ACNE(アクネ)は最近のブランドの中ではイチオシ。理学の勉強が大変なのが悩み。
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【17歳/男性 高校生(農業工学)】最近大人っぽくしたくてモノトーンコーデをするようになりました。
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【17歳/男性 高校2年生】
インタビュー
【21歳/男性 大学生(工業)】機能性を求めてナイキのランニングシューズを選びました。コレクションのスタイリングがお手本。
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【17歳/男性 高校2年生(農業)】
SAUCONY(サッカニー)のスニーカー。人と被りたくないという20歳前後の若者を中心にじわじわと人気が高まりつつあるが、ブレイクなるか。
エグザイルの事務所が展開する「24Karats」のジャージを着た男の子は恐らくダンサー?というスポーティな装い。足首まで覆えるミドルカットのスニーカーがダンサーに人気。
レザー仕様などでカジュアル過ぎないスニーカーも多かった。メンズにはメッシュを入れたヘアスタイルが増えており、今後注目したい。
シンプルな装いに小物で変化を付けたスタイル。シティボーイブームもひと段落し、若者はモード感のあるスタイルに移行している。
スニーカーの人気カラーは白と黒。白ソール以外では、ソールとボディが同一のワントーンカラースニーカーも増えている。
90年代風のストリートカジュアル系ファッションのカップル。スニーカーでいうと90年代との違いは着古したものではなくピカピカで新しいものを好んでいること。
白スニーカーで揃えたカジュアルコンサバカップル。彼はコンバースのジャックパーセル、彼女は大ブレイクしたアディダスのスタンスミスと、どちらもスタンダードなスニーカーをチョイス。
90年代のスニーカーブームと異なる点はとにかくきれいで新しいスニーカーを着用している点。こちらはモードなファッションに真っ白なナイキエアフォースワンを合わせたクリーンなスタイル。
いつの間にかコンバースのジャックパーセルにミドルカットが登場していた。トレンドの“クリーン”を体現できる白スニーカーが急増しており、春夏に向けまだまだ増えそう。
スケーターの定番スニーカー、VANSのオールドスクール。こちらはカジュアルなアイテムを黒でまとめたハイストリートな着こなしに合わせていた。
実はモード系に人気が高いナイキのスニーカー。機能性はもちろんスタイリッシュでデザイン性が高いアイテムが多い。
人と異なるアイテムで個性を演出したいトーキョーモード系の若者は、ハイテクスニーカーを好んで着用していた。近未来的なデザインやカラーリングでインパクトが出せるアイテムだ。
男女共に増えていたコンバースのオールスターは今後さらにボリューム化しそう。コンバースの他、アディダスのスタンスミスやスーパースター、VANSといったローテクでオーセンティックなスニーカーは幅広い世代に人気だ。
男女共に今季大ブレイクしたチェスターコートをカジュアルダウンするアイテムとしてもスニーカーが取り入れられていた。
インタビュー
【29歳/女性 会社員(アパレル)】今日のコンバースのスニーカー、彼と偶然かぶっちゃったんですけど買ったの私の方が先です。
インタビュー
【30歳/男性 会社員(アパレル)】スニーカーは絶対コンバース。ベーシックで安定感があるところがいいんです。
白は今春のトレンドカラー。春ものの立ち上がりと同時に、いち早くスニーカーで白を取り入れた着こなしが浮上していた。
ニューバランスのブームはひと段落。とはいえ男性を中心に人気は定着しており、子どもからシニアまで幅広い年齢層に着用されていた。
VANS(バンズ)の代表的なモデルSK8-HI(スケートハイ)。ライン入りソックスと組み合わせた90sスケーター風のスタイル。
シャープなフォルムで野暮ったくなり過ぎないNIKE(ナイキ)のランニングシューズは、モード系の男性に人気。
20代の男性に、全身黒で足元だけ白というコーディネートが急増していた。白ソックスと白ソールは軽さやヌケ感を出すアイテムとして取り入られている。
丸みを帯びたフォルムが特徴のadidas(アディダス)スーパースターのホワイト。ちょぴり野暮ったいくらいボリュームのあるスニーカーへの支持が高まっている。
MA-1にスウェット、ジーンズという王道のアメカジスタイル。だぼっとしたサイズ感のアイテムを組み合わせた90sムードいっぱいの着こなし。
SAUCOUNY(サッカニー)のシャドウ。ニューバランスの大ブームを経て、サッカニーやリーボックなどで差別化を図ったスタイルが浮上。ブランドが分散し始めていた。
マルチカラーのスニーカーは非常に少なく、アッパーが単色でソールが白、というバイカラ—のタイプが主流。特にクリーンさを感じさせるネイビー×白のカラーリングは幅広い年齢層に人気だ。
90sリバイバル…とはいえ、当時と異なるのはクリーンさ。今シーズンのセールで買ったばかりと思われる真っ白なスニーカーを履いている人が多かった。
VANS(バンズ)のギルバートクロケット・プロ。ショップコートやメガネ、ニット帽と『POPEYE』が提唱するシティボーイの典型的スタイルだが、足元がスポーティに変化している。
洋服はモード、足元だけスポーティなスニーカーという着こなしが増えている。久々に「はずし」感覚がストリートでリバイバルしている。
プーマのハイテクランニングシューズ「トライノミック ディスク N」。甲部分にある円盤状のダイヤルを回すとフィット感が強まるディスクシステムは、発売された95年当時、大きな話題となった。