ズームアップ2
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インタビュー
【34歳/男性 会社員(飲食)】新婚旅行はどこに行くかまだ決まっていません。ファッションは妻の影響をすごく受けています。
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【47歳/男性 会社員(エンジニア)】カンボジアには4回くらい行ったことがある。サンフランシスコとニューオリンズには昔住んでたんです。
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【26歳/男性 会社員(アパレル)】髪の毛は5年〜6年伸ばしていて、友人たちと“ロン毛会”をやってます!自分の店を持つのが将来の夢。
伸ばしている途中なのか、サイドを刈り上げ、長い部分は耳にかけたり結んだりとアレンジヘアを楽しむ男子も少なくなかった。
ハット+ウェービーなロングヘアがミュージシャン風の彼。ロングヘアはアーティステックな印象を出せるスタイルとしても人気のよう。
顔まわりを覆い気味のロングヘアは、実は小顔効果もあるスタイルとして男性のあいだでも人気。
『MEN'S NON-NO』モデルのような清潔感あるトライブには、黒髪でクリーンな印象のヘアが人気となっていた。
アパレル関係やクリエイティブ系の職業はもちろんのこと、玄人感を演出するアイテムとしても男性のロングヘアは人気。
スタイリッシュな印象を与えるスッキリとまとめたロングヘアも多かった。シンプルなファッションのアクセントにも。
パンクでロック、ハードな印象のモヒカンヘアも真ん中部分はロングになっていた!
外国人のような強めのカールヘアにワイン色のコートやチェック柄のスニーカーなどで遊び心満載の大人のストリートスタイルも登場。
ユルアウターやユルパンツで、90年代のトレンドを彷彿させるユルいワンレンヘアも増えてきた。
欧米系の旅行客に多かったロングヘア+ヒゲの組み合せ。清潔に整えた日本人と比べ、無造作に伸ばしたワイルドなスタイルが多かった。
ロングヘアの中でも大多数を占めていたのが黒髪。東京のストリートでは、以前多かったワイルドなロングヘアからキレイめへと移行している。
ウェーブのかかったミディアムヘアが外国人風の彼。フェミニンな印象のロングヘアも目立っていた。
刈上げ&ロングヘアに長く伸ばしたヒゲのサムライ系もボリューム化してきた。
ポップなトートバッグや靴など個性的なアイテムと刈上げヘアが相性抜群。
『POPEYE』の誌面から飛びだしてきたような彼。新人類ジュニア世代による90年代カルチャーをお手本にしたスタイルは今後も増えそう。
90年代に人気だったドレッドヘアがリバイバルしている。コーチジャケットにフーディと、まるでブラコン(ブラックテンポラリー)ファッションのオマージュのようなスタイル。
原宿の男性に人気だったのが、ふわふわのパーマヘア。パーマをかけるために髪を伸ばしているという人も多かった。
シティボーイブームで急増した七三分けは微減。すっきりクリーンなスタイルのブームがひと段落し、ワイルドでちょぴり野暮ったいテイストに移行していた。
目が隠れるぐらいの長めのバングスにニット帽をプラス。
フェイスラインに金髪にしたセクションカラーのボブ。 髪を伸ばしている途中と思われる、耳が隠れるくらいのボブが多かった。
ツーブロックカットのボブヘアーを七三分けにしたスタイル。サイドを耳にかけて刈り上げ部分を強調。
毛先にゆるいパーマをかけたセンターパーツのボブヘア。ちょっぴりボリュームがあったり、重さを出したスタイルが今年らしい。
メンズのトラッドブームはややひと段落。とはいえ、チェスターコートやセットアップスーツなどはロングテールのトレンドになっている。
伸ばしかけの髪を後ろで一束にまとめたスタイル。 ロングヘアーとヒゲの、どこかワイルドな組み合わせも多かった。
トップの毛が長く、サイドを刈り込んだツーブロックヘア。アメカジの流行に伴い、外人風の無造作ロングヘアーが増えている。
60s風のマッシュルームヘア。新人類ジュニア世代にはワイルドで個性的なロングヘアーではなく、清潔感があってクリーンなボブが支持されていた。
迷彩のパーカーに下げ気味のデニムと、90年代を彷彿とさせるファッション。とはいえ当時に比べてぐっときれいめでクリーンなのが大きな違いだ。
超ロングのドレッドヘアにターバン。 あえてボロボロのファッションに身を包むグランジ感覚が久々に復活している。
ヒゲ、ロングヘアーにニット帽をプラス。 サイジングやアイテムの組み合わせで都会的にまとめている。
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【27歳/男性 会社員(プログラマー)】「プログラマーっぽさ」を出すためにあえて髪の毛は長めにしています。
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【29歳/男性 ウェブデザイナー】いまはアプリの企画制作の仕事に夢中。ファッションアイテムはネット通販で買います。
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【23歳/男性 フリーター(スタジオ店員)】今年の目標は貯金。穏やかな家庭をつくって安定した生活を送りたい。
知性を感じる大人のロングヘア。クリーンにまとめたファッションもロングヘアでちょぴりハズした雰囲気になっている。
ロングヘアにミリタリーアウターやスキニーパンツ、エンジニアブーツとまるでミュージシャンのような雰囲気の彼。ワイルドな男らしさが演出できるのもロングヘアの魅力。
韓流アイドルのようなマッシュルームヘアは90年代生まれの新人類ジュニアに人気。目元ギリギリの重ためのバングスが特徴。
パーマをかけたロングヘアに丸眼鏡がクラシカルな印象。ロングアウター+太パンツでボリュームを出したゆるい着こなしとマッチしている。
おしゃれ感を感じるロングヘアの人はほぼパーマをかけてアレンジしていた。帽子で変化をつけたスタイルも多い。
ボリューム感のある着こなしが増えている。こちらはロングコートにラップスカートを合わせたストリートモード系のファッション。
トレンドに関係なく常に一定数確認される40代以上の大人のロングヘア。オールバックにまとめたヘアとサングラス、ヒゲでワイルド感を演出。
無造作に見えるが計算されたヘアアレンジ。ダッフルコートにドクターマーチンのブーツでブリティッシュなコーディネートもサイズ感が絶妙だ。
髪を伸ばし始めている男性が多く、ロングヘアは予想以上に増えていた。シティボーイ風のアイテム、コーディネートだがロングヘアに合わせるとまた違った印象になっている。
胸元まで伸ばした超ロングヘアの男性。とはいえメンテナンスが行き届いており清潔感があるのが今っぽい。
ロングヘア+ヒゲでワイルドな印象の彼。14年はトラッドな七三分けに代表されるクリーンなヘアスタイルが支持されていたが、それに飽きた一部の層は髪を伸ばし始めている。
カルチャー感漂う草食系男子のボブヘア。ロングヘアはプログラマーや音楽系、デザイナーといったクリエイティブな職種にも多い。
ややナードな印象の横分けのボブヘア。染めている人は少なく黒髪で硬派な雰囲気のロングヘアが多い。