ズームアップ1
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【19歳/女性 大学1年生(心理学)】女の子っぽすぎる雰囲気になるのは抑えたくてカーキのパーカーを選びました。
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【20歳/男性 大学2年生(経営)】将来は広告系に就職したい。最近スノーボードを買いました。
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【28歳/女性 専門学校生(ネイル)】私でもまねできそうだから読モを参考にします。ネイリストになりたくて、仕事を辞めて学校に入りました。
30代の女性にもカーキが浮上。カジュアルになりすぎないようクラッチバッグやブーツなどの小物でクラスアップしていた。
カーゴパンツをシャツやローファーでハイストリートにまとめたスタイル。90年代にも流行ったカーゴパンツだが、今は細身できれいめに着こなせるシルエットへと進化している。
カーキを黒と合わせてシックに大人っぽく着こなしたスタイル。先月の定点観測で取り上げたハットが一気にボリューム化していた。
男性に多かったのがシャツやジャケットなど羽織りものでミリタリーアイテムを取り入れたスタイル。インナーには白Tで初秋の爽やかさをプラス。
モノトーンコーディネートにカーキやベージュなどのニュアンスカラーを加えて秋冬仕様にチェンジ。ニューバランスのスニーカーは30代以上のセレクトショップを好むような男性にやっぱり人気。
カーキも明るめの色みならナチュラルな印象になる。リラックス感がある上下ゆるアイテムのコーディネート。
MA-1風のコンパクトなジャケットをテイストミックスで着用。シンプル・ベーシックのトレンドに加え、柄ものが浮上しつつある。
昨年ブレイクしたプロデューサー掛けをシャツでアレンジ。デザイントップスのようなシルエットがおもしろい。
MA-1風のミリタリーアウターは昨年に引き続き人気。女性に着こなしが難しいとは浸透しなかったスウェットパンツだが、男性にはハズしとして取り入れられていた。
ダンガリーシャツ+Tシャツ+カーキパンツはアメカジの鉄板コーディネート。カラーリングも好相性。
上下カーキ~グレーのニュアンスカラーでまとめたスタイル。これからますますワントーンコーディネートが増えそうだ。
白に代わってカーキやグレー等のニュアンスカラーが浮上。カラーリングで季節感を取り入れていた。
カーキのニットをミニスカートとスニーカーでヘルシーに着こなしたスタイル。迷彩柄よりも取り入れやすいカーキは幅広い層に着用されていた。
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【21歳/男性 大学2年生(社会学)】今日のジャケットはサイズ感や薄い色味がいまっぽくて気に入っています。
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【23歳/女性 会社員(広告)】カーキはかっこよくて男の子っぽい感じがいい。
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【23歳/男性 大学生(法律)】このニットはひと目惚れ!カーキは合わせやすいのでつい買ってしまいます。
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【20歳/男性 専門学校生(ファッション)】将来バイヤーになるための勉強をしたくて留学を考えています。留学費用を貯金中。
90sファッションがリバイバルするなか、ダボっとしたパーカーにカーゴパンツ+ハットという「90sコスプレ」スタイルの男子も増えてきた。
カーキ色のブルゾンを黒のオールインワンでキレイめにまとめた彼女。シンプルで長く着られるファッションを好む「ライフスタイル系」女子にオールインワンも定番アイテムになってきた。
プロデューサー掛けの次は腰巻き?!白×デニムのノームコア・ファッションには+カーキ色アイテムが秋冬の鉄板トレンド。
ショートパンツもカーキ色で秋の雰囲気に。ビアガーデン、テラス飲みブームの影響か、アルコール類の「歩き飲み」が増えている。
ちょっと前はシャンブレーカラーが男子学生の定番アイテムだったが、今秋以降はカーキ色のシャツへと着替えていきそうだ。
春夏のトレンドだった全身白コーディネートにカーキ色のMA-1風ジャケットをプラスして今秋っぽくクリーンな印象に。
またまだ夏のような暑さが残っていた当日。彼のように夏まんまの服装に、何らかのカーキ色アイテムプラスするスタイルが少なくなかった。
グリーン系とイエロー系で色幅があるカーキ色。イエローが強めだとアメカジっぽさが増す。+インディゴデニムで『アサヤン』風。
A.P.C.のようなベーシックなタイトスカートも人気上昇中。白×黒×カーキのベーシックなコーディネートが一般的になると、差し色の赤がネクストトレンドまちがいなし!
新人類ジュニア世代の間では、90sストリートカルチャー感満載のビックシルエットのトップスに太パンのルーズスタイルが増えてきた。
カーキ色アイテムの中でもっとも多かったのがミリタリージャケット。20代以上には、コンパクトですっきりとしたデザインが目立つ。
タイトアンドフィットなミニスカートがかわいいカーキ色アイテム。ミリタリーやボーイッシュなイメージの色をかわいいデザインでアレンジされているのがトレンドのポイント。
9月の定点観測で取り上げた「迷彩柄アイテム」は今月さらにボリューム化。その流れでカーキ色〜グリーンカラーもトレンドに。
編みこみヘア+ヒザ下丈スカートにカーキ色と、今月の定点観測の3つのテーマに全て該当していた彼女。ネクストトレンドの「ジャケットの肩掛けスタイル」も既に取り入れていた。
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【30歳/男性 会社員(不動産)】お笑いを観に行くのが好き。おすすめの芸人は「トンファー」、「鬼越トマホーク」。
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【17歳/女性 高校3年生】大学受験の為に東京へ。受験勉強の気晴らしにちょっと贅沢をしています。
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【28歳/男性 会社員(販売)】この夏シュノーケリングにハマりました。最近は銛も買って本格的にやっています。
もともとはミリタリーアイテムであるカーゴパンツだが、 サテンやテンセルなど光沢のある素材で登場し、幅広く浸透していた。
裾にリブが入ったカーゴパンツ。杢グレーのスウェット素材は ラフすぎて浸透しなかったが、色/素材違いのものが登場していた。
春に人気だったショップコートがカーキ色になって登場している。 ハットやクラッチバッグなど小物でドレスアップした着こなし。
カーキ以外にモスグリーンやオリーブグリーンなど、深い緑色が人気だ。 カーキやカモフラ柄はカジュアルすぎてNG、というOLやコンサバ系にも支持されていた。
昨年冬に大人気だったMA1は今年も継続。これまでは黒が主流だったが オリーブグリーンに移行していた。 スニーカーはFILA(フィラ)のバスケットシューズ。
シャツやカーディガンのように羽織れるライトなアウターが着用されていた10月。 こちらは、MA1の形をベースに、かなり薄手のナイロン素材でアレンジされたブルゾン。
トーンの異なるグリーンを組み合わせたコーディネート。 春~夏に人気だったモノトーンコーディネートがやや減少し、カラフルな着こなしがいっせいに増えている。
90年代半ばのグランジブームの時に人気だったロングタイトスカートが復活。 デニムや黒のものに加えて、カーキのタイプも着用されていた。
10月に入って各SPAブランドからいっせいに発売されているカーキのニット。 こちらのスカートのようなトライバル柄もこの秋提案されているトレンドだ。
チョークストライプにニット帽、カーキ…とトレンドの要素が たくさん盛り込まれた着こなし。紺とカーキの組み合わせが拡大していた。
ユニセックスなテイストの人気に伴い、今年もビッグシルエットのアウターは継続。 あえてメンズサイズのショップコートをがばりと羽織る女性も少なくない。
アパレルブランドやSPAブランドからたくさん発売されているのが、カーキ色のニット。 プレーンなデザインは少なく、編み柄や切り替え、装飾が付いたデコラティブなニットが数多く提案されている。
9月に非常に多かった「黒」がやや減少。かわって、カーキのほか、 グレーやベージュ、ネイビーなどのニュアンスカラーが増えている。
男性に人気だったのが、シャツタイプのミリタリージャケット。 夏に人気だったモノトーンコーディネートに重ねて着用されていた。