カウント
アイテム
女性フレアスカート うち、ワンピース
定義
全体=全体=フレアスカート裾がふんわりと広がっているスカートを着用する女性すべて。丈や色、柄、素材などは問わない。タックが入っていてもいなくても可。ワンピースも含む。 うち、ワンピースフレアのワンピースを着用している女性全て。色や柄、素材などは問わない。
女性フレアスカート うち、ワンピース
定義
全体=全体=フレアスカート裾がふんわりと広がっているスカートを着用する女性すべて。丈や色、柄、素材などは問わない。タックが入っていてもいなくても可。ワンピースも含む。 うち、ワンピースフレアのワンピースを着用している女性全て。色や柄、素材などは問わない。
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(フランス文学)】高円寺は裏通りががやがやしていないのに、古着屋さんがいっぱいあるので好きな街です。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(サービス業)】仙台から来ました。もっと仙台にも東京にあるお店が増えて欲しい。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(英米文学)】バイト前にちょっと渋谷をブラブラ。絵本が大好きなので、図書館の司書になりたい。
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(日本文学)】このワンピースは上半身がふわっとして腕が目立たないし、胸が大きく見えるから気に入ってます。
7月に多かった無地コーディネートは8月に入って減少。セール後の8月は柄物のフレアワンピースへとシフトしていた。
トレンドカラーの白のフレアスカートの人気は継続。足下はビルケンシュトック風サンダルでスポーツミックスが今夏流。
この秋はボリュームのあるフレアスカートが浮上。膝下丈に加えてミモレ丈スカートも増えてきた。
お揃いの白のフレアミニスカートの2人組。8月に入り柄物が急増。春に多かったギンガムチェックや定番のボーダーが多いのは夏休みのせい?
ヤシの木やパイナップルなどトロピカルなムードの柄も目立つ。80sに一世を風靡したひまわりプリントもリバイバル。
お嬢様っぽいワンピースが増加中。小花柄は減少し、やや大ぶりの花柄や幾何学模様、アーティスティックにアレンジされた柄が登場している。
ミドル丈スカートはモードっぽいモノトーンでまとめるのが今年らしい。タイトでミニななチビTを合わせたスポーツミックスのスタイルはまるで90sのよう。
コンサバ系とプレシャス世代に圧倒的に人気なネイビーカラー。黒よりも柔らかい印象でミニ丈でもヘルシーでフェミニンな印象に。
トラッド/プレッピーブームで今春急増したプロデューサー掛け。 盛夏になりやや減少したもののワンポイントコーディネートには欠かせないスタイルとして定着。
フィット&フレアシルエットのワンピースの魅力はコーディネート不要で、誰にでも似合うガーリーな点。
ひらミニスカートは、トップスをインして着用するスタイルが主流。ヒール靴はやや減少し、スニーカーでカジュアルダウンするスタイルが増加。
フィット&フレアのワンピースをリュックやスニーカーでスポーティにハズすスタイルが目立った。甘すぎないバランスがポイント。
ギャル系を中心に途中からくっきりと色が替わるヘアカラーが人気。まるで80sのようなソバージュロングヘアにも注目!
ウエストがぴったりフィットして、スカート部分がふんわりと広がったフィット&フレアシルエットが主流。ウエストがシャーリングになったフィット感のあるものが多い。
ミドリフ丈トップス
定義
全体=全体=ミドリフ丈トップス
インタビュー
【21歳/女性 大学4年生(経営学)】へそ出しは今年の流行なので買いました。スポーティに着こなすのが自分流です。
インタビュー
【-歳/女性 クリエイター】へそ出しはトレンドだし、涼しそうだったから挑戦してみました。
インタビュー
【18歳/女性 会社員(工場)】普段はオフショルのような肌見せはしないのですが、今日は暑いので着てみました。
渋谷で多かったのが、白いコットン素材でオフショルダー、 へそが見えるショート丈のトップス。へそが隠れるハイウエスト ボトムスを合わせて、やや高いウエスト位置をちら見せ。
ビスチェタイプのミドリフ丈トップス。春に浮上したデイジー柄に続き、 マーガレット柄も登場していた。
ウエストラインでスパッと切ったような、ショート丈タンクトップ。 海外のSPAブランドがたくさん上陸したことにより、海外のティーンズのような カジュアルスタイルの若者が増えている。
ボーダー×白の組み合わせは、春から非常に人気の組み合わせ。
ビスチェとフレアスカートの組み合わせも多い。 これまでは柄ボトムス×無地ボトムスの組み合わせが多かったが、 今夏は逆にトップスに柄を持ってくるスタイルが人気だ。
今夏のトップスは、襟元は詰まっていて丈は短めというバランスが主流。 オーバーオールのように肩にメタルの釣り具が付いたタイプが非常に多い。
白Tシャツとジーンズというスタンダードアイテムどうしの 組み合わせだが、ミドリフ丈Tシャツが新鮮なバランスを作っている。
トップスが短くなるとともに、パンツの股上は深めに。 色落ち&ややクラッシュしたジーンズが浮上している。
ボトムスの股上は深く、トップスはショート丈に。 へそ上の「胃」のあたり、最も細い部分を露出するスタイルが 多かった。
マクラメ編みのタンクトップ。裾がフリンジ状になった Tシャツやタンクトップは昨年登場し、今年はやや減少している。
アパレル各社から提案されているシアー素材。 ボーダーやギンガムチェックなど人気の柄が 透け素材になってそのまま登場している。
男女ミラードサングラス
定義
全体=全体=ミラードサングラス
インタビュー
【22歳/女性 会社員(販売)】服は直感で選びます。いまは変わったカメラで写真を撮ることに夢中。
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【23歳/女性 会社員(保育士)】これからロフトに買いものへ。ミラーのサングラスはフェス用に買いました。
インタビュー
【34歳/男性 会社員(販売)】パン屋さんを開きたい。田舎でパンを焼いて過ごしたいです。
インタビュー
【22歳/男性 大学4年生(商学)】ミラーサングラスは遊び心で取り入れてみました。夏の強い日差しにも負けないのがいい!
インタビュー
【28歳/女性 会社員(フリーランス映像制作)】日光アレルギーなので日よけグッズはたくさんあります。サングラスは他に5つ持っています。
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(英米文学)】Ariana Grandeやローラを参考にして自分で再現してみます。将来はデザイナーになりたい。
ミラードサングラスは、カラフルなレンズが主流。ここ数年続いたプレッピーテイストとは真逆のまるでビーチのような楽観的なテイストが浮上している。
『POPEYE』が提唱するシティボーイを筆頭に大人気だった、トラッド/プレッピースタイルのブームはひと段落。アイウェアもスポーティなミラードサングラスに変わっている。
シルバーのレンズが入ったサングラス。スポーティでフューチャリスティックな印象になるのも、ミラードサングラスの魅力。
今年はクリアフレームのサングラスが登場している。靴やバッグでもPVC素材が登場しており「透明」のマテリアルが提案されている。
ブラックレンズの鏡面加工サングラス。男性にはスタンダードなウェリントン型で、ブランドではオークリーが圧倒的に多かった。
カップルでミラードサングラスを着用。お揃いの靴や時計などを着用する「小物ペアルック」が拡大していた。
鏡面加工でさらにカラフルなレンズも多かった。遊び心やスポーツテイストを演出できるのもミラーサングラスの魅力。
盛夏となって、短パン+Tシャツ、サンダルという超カジュアルなスタイルが増加。 ラフになりすぎないよう、サングラスをプラスするコーディネートが増えていた。
丸型のサングラスが多いのも今シーズンの特徴。クラシカルな小型の丸メガネは減少し、ビッグフレームの丸型レンズに移行していた。
遮光効果が高いミラーレンズは、フェスやキャンプなどのアウトドアやスポーツ時に用いられるアイウェアでもある。 インタビューしてみると、実際にフェス用に購入した という人も多かった。
キャップの後ろかぶりやミラーレンズのサングラスなど、ボーイズテイストを取り入れたスタイル。快活でカジュアルなボーイズスタイルが女性にも拡大している。
この夏はちょっと派手すぎ?と思えるくらいのサングラスが旬。久しぶりに「ハズし」感覚がリバイバルしている点に注目したい。
クリアフレームのサングラスは女性に人気。90年代、裏原ブームの時に一世を風靡したブルーレンズも復活している。
迷彩柄の人気は春から継続。春先はバッグや靴などの小物で取り入れられていたが、夏になってウェアでも着用されるようになっている。