ズームアップ2
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インタビュー
【19歳/男性 大学2年生(経営)】YouTubeを見るのが好き。ryo matsumotoさんをファッションの参考にしています。
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【22歳/男性 会社員(商社/繊維)】VOOのハーフパンツはパターンとパターンの組み合わせアレンジが珍しくて好みだったので買いました。
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【25歳/男性 プロテニス選手/テニスコーチ】ケガから復帰して11月にある全日本テニス選手権に出るのが目標。ウインブルドンの予選に出たいです。
カフリンクスやイエローのチェーンバッグ、ディオールの折り畳み傘でドレスアップ(!)。ショートパンツやスニーカーなどの外しアイテムでこなれた印象に。
キュロットのようなボリュームのあるハーフパンツにレギンスをレイヤードした男性。2010年1月の定点観測で取り上げた「レギンス男子」でもハーフパンツとレギンスのレイヤードは多く見られた。
ラフなコーディネートもシャツを一番上のボタンまで留めてきちんと感をプラス。ちなみにこちらの男性は足の親指のみラメのペディキュアを塗っていた。
レザーリュックやクラシカルなスニーカーでヨーロッパの少年のような雰囲気。ハーフパンツはワイルドな素足派とソックスでクリーンに見せる派とで分かれていた。
ベージュのチノハーフパンツならアクティブながらもきれいめな印象に。女性に白〜茶系のコーディネートが目立つなか、男性はカーキや濃いベージュなど”アースカラー”が人気だ。
昨年の秋冬頃からじわじわと増えてきていたバケットハット。日差し対策か、気温が上がるにつれて帽子着用の男性が増え、バケットハットも一気に街で見かけるようになった。
ヒザ上丈のショートパンツに、寅?モチーフのタトゥーが映えていた男性。ヘナタトゥーやホワイトタトゥーなど新しいタイプのものも登場し、日本でのタトゥーの印象はカジュアルになりつつある。
長めのベルトを垂らしたり、シャツに紐やチェーンをつけたりと、何かを垂らすスタイルが増えているが、こちらの男性は折りたたみ傘をS字のカラビナでぶら下げていてワークっぽい仕上がりに。
W TAPS、NEIGHBORFOOD、adidas、New Balanceなどとのコラボレーションでも知られる台湾のセレクトショップINVINCIBLE(インヴィンシブル)の紙袋を持った男性。ハーフパンツはuniform experimentだ。
神南エリアに多い、リラックス感ある渋カジらしさを残した大人のカジュアルスタイル。短めの丈のショートパンツも落ち着いたカラーリングで爽やかな印象に。
目を引くスニーカーは今年4月に発売されたばかりのNIKE SB DUNK HIGH ”DOG WALKER”。スケートボードも最近は電動タイプを街で見かけるようになった。
30代以上の大人にはネイビーの程よくカジュアルなタイプが人気。アップルウォッチやメカニカルなReebokのポンプフューリーを合わせた機能的なスタイルが今っぽい。
実は今回渋谷公園通りでチラホラ見かけた若いパパの1人歩き。渋谷では無地が圧倒的に多かったが、柄タイプで人気なのが迷彩だ。
スッキリとしたシルエットのモノトーンコーディネートがモードな雰囲気。BALENCIAGAのショルダーバッグがさりげないアクセントに。
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【-歳/男性 インテリアデザイナー】よく行くお店は青山のTAKAHIROMIYASHITATheSoloist.。昔のNUMBER(N)INEも着ます。
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【23歳/男性 大学4年生(経済)】ストリート系のファッションが好きなので、原宿、渋谷によく行きます。GR8、Supreme、NIKEとか。裏原宿あたりによく行きます。
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【18歳/男性 大学1年生(文学)】モードを代表するブランドのRaf Simonsとミリタリーやワークウェアで有名なRRLのレイヤードがおもしろいとおもってこのコーディネートにしました。
「FEAR OF GOD(フィアオブゴッド)」のディフュージョンラインとして大人気の「FOG ESSENTIALS(エフオージー エッセンシャルズ)」のショーツ。グッチのサンダルと合わせたラグジュアリーストリートスタイルだ。
ハーフパンツに先月の定点観測でも取り上げたシャツを合わせた上品なスタイル(右)。ショーツなら柄アイテムにもチャレンジしやすい(左)。
ハーフパンツもワイドシルエットが旬。足元は白ソックス×白スニーカーで爽やかな着こなしに。
ドクターマーチンの8ホールブーツを合わせるとショーツもぐっとロック/パンクな雰囲気になる。細身のショーツがクールな印象。
どんなアイテムともコーディネートしやすいチノ素材のハーフパンツも人気だ。一時は非常に丈が短くなった男性のショーツだがここ1~2年は短すぎない膝丈ものが主流に。
ショーツの男性はスニーカーにこだわる人も多い。ソックスで変化をつけたアレンジが10s的だ。
上下ノースフェイスでショーツ+Tシャツ+ビーチサンダルのリゾートカジュアルスタイルをタウン仕様に。鍛え上げた体型を強調するコンパクトなサイズ感で着用。
サイクルパンツのようなピタピタのショートパンツは鍛えた体型だからこそ着こなせる。モノトーンを基調にしたアーバンスポーツファッションだ。
ボタニカル柄のショーツにドット柄シャツを合わせた柄×柄のコーディネート。今夏は柄や色で遊んだスタイルが増えそうだ。
サルエルタイプでモード印象のハーフパンツを着用した男性。スニーカーはロンドンのデザイナー、サミュエル・ロスが手掛けるナイキの「A-Cold-Wall* x Nike Zoom Vomero +5」。
スタイル抜群の外国人父子が着こなすショートパンツはカジュアルながらもシンプルでクリーンな印象。ロゴが効いたチャンピオンのスウェットはストリートの定番に。
ノースフェイスの勢いが止まらない。こちらは特に人気のシュプリームとのコラボラインのコーチジャケット。コンパクトなショートパンツがクリーンな印象。
ラベンダーカラーのハーフパンツなどパステルカラーを取り入れた遊び心ある着こなしが新鮮だ。ワイドシルエットのハーフパンツが20代前半の若者に人気。
細身のハーフパンツにボリュームたっぷりのインパクトスニーカーが映える。一時減少したと思われたハイテクスニーカーだが、軽装になる夏の装いのポイントとして再浮上していた。
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【24歳/男性 大学4年生(経済学)】今日は山本太郎さんの演説を聞きに新宿にきました。
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【25歳/男性 会社員(事務)】このハーフパンツは韓国のもので、5,000円には見えないほどいい感じだったので買いました。
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【35歳/男性 会社員(アパレル)】Ron Hermanやバーニーズニューヨークによく行く。アメリカ西海岸風のファッションが好きです。
夏フェス会場にいそうなカジュアルな男子2人組に遭遇。7月にしては涼しかった実査日だが、スポーツサンダルも少なくなかった。
新宿地点では膝上の短いショーツも少なくなかった。スポーティ過ぎないデザインで、クリーンなスポーティー感にまとめるのがポイント。
ハーフパンツとラインソックスの組み合せも多かった。リュック率が高いのもハーフパンツ男子の特徴だ。
ショーツ+レギンススタイルも一部見られた。男性の間ではキャップがボリューム化していた。
スポーツブランドのシンプルなショートパンツは定番のアイテム。キャップ以外ではバケットハットも浮上していた。
B-shopなどライフスタイル系のファッションを好む男性にもハーフパンツは人気。モノトーンでシンプルにまとめるのが彼らの鉄則。
先月シャツ男子を取り上げた際にも多かったハーフパンツとの組み合せ。きちんと感のあるシャツとカジュアルなハーフパンツのミックスバランスが今っぽい。
バッグ類を持たずに超小型の財布をリングのように小指からかけたスタイルが新鮮だったこちらの男性。ショートパンツはKappaのもので、adidasやNikeといった王道ではないハズシ感が人気。
白のショートパンツも少数ながら見られた。今春じわじわ浮上しているタイダイ柄など、エスニックなムードのアイテムがさらに増えてきそう。
ハーレムパンツのようなハンパ丈のパンツもちらほら目についた。ハーフパンツ男子には迷彩柄のアイテムも人気だった。
バギーを押す30代のパパもハーフパンツ率が高かった。休日感のあるウェアとして支持されていそうだ。
ディスクユニオンでレコードをディグるような、音楽好きのシティボーイが急増中。ヘッドホン×ロングシャツ×ショートパンツスタイルが人気。
いわゆる“ラグジュアリーストリート”系の男性たちからも人気のショートパンツ。ボリュームのあるスニーカーとの合わせが基本。