ズームアップ1
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【23歳/女性 モデル】
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【21歳/男性 大学4年生(メディア)】小さい頃から黄色が好き。ランドセルも黄色でした。
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【23歳/女性 フリーター(前職はブライダルプランナー/現在帰省中)】試着してひと目惚れ。カジュアルにもフォーマルにも合わせられるアイテム。
ボールモチーフのハンドルと黄色のタータンチェックが特徴的なバッグ。今年ブレイクが予想されるジャケットをいち早く取り入れたコーディネートにも注目したい。
クリーンな黄色の切り替えが目を引くフーデッドブルゾン。スポーティーなアイテムを取り入れたアスレジャーファッションはストリートですっかり定着している。
今年のトレンドカラーである黄色とピンク、さらにはシースルー素材やメタリックなシルバーアイテムと、旬がたっぷり詰まったコーディネート。
昨年浮上したオレンジを引き継ぐかたちで街に増殖していたイエローアイテム。今年はポップな色や柄アイテムが街に溢れそう。
2017年から注目されているパステルカラーだが、今年はさらに増加が予想される。コートを脱げばカラフルな春の装いに。
軽快な黄色のスカートで春気分を先取り。雑誌『VERY』を好みそうなコンサバ女子こそ素直にトレンドカラーを取り入れている。
ティーンズや20代の若者はトレーナーやフーデッドパーカーといったスポーティなアイテムで黄色を取り入れていた。
黄色が最も取り入れられていたのは実はトップス。一般的には落ち着いたマスタード系の色みが多かった。
今季ボリューム化しているダウンジャケットはバリエーションも豊富に。こちらはショート丈×イエローで軽やかな印象のダウンジャケット。
定番の赤と同様、差し色として急増している黄色。黒ベースのモノトーンファッションと合わせたインパクト重視のコーディネートも人気。
男性で黄色を積極的に取り入れていたのはストリートカジュアル系の層。20歳前後の若者にはネオンカラーも見られた。
ストリート系男子にはインパクト大の黒×黄色の組み合わせも多かった。フライトキャップは今季スマッシュヒットしたアイテム。
モノトーンファッションの差し色が赤から黄色に移行している。20代の男性には半端丈のパンツが増加中。
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【19歳/女性 学生(日本語学校)】将来は原宿で働きたい!いろんな国の文化があり自由な街。
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【19歳/女性 専門学校1年生(美容専攻)】就職活動のために長崎県から来ました。美容師になりたいです。
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【20歳/男性 専門学校2年生(映像)】クローゼットを開けたらこの黄色のパーカーが目立っていました。
上下ビッグシルエットのコーディネートが引き続き人気。鮮やかな黄色のニットで重たさを軽減して今年っぽくアップデート。
差し色としてではなく、コーディネートの主役として黄色を取り入れる人も増えてきた。こちらの男性はシュプリームのショルダーバッグも黄色で統一。
若い男性に流行中のゴーシャラブチンスキーのマフラータオル。トーンを抑えたきれいめのファッションに、カラフルな小物でアクセントを加えたスタイル。
スポーティーなアイテムで大胆に色を取り入れたスタイル。インパクト大の厚底スニーカーは、リアーナ×プーマの「フェンティ」シリーズ。
人気のラインパンツをブーツインした男性。黄色と緑の組み合わせが目を引いた。アウターの中にバッグを斜めがけするスタイルも定着しつつある。
野暮ったいサイズ感やハイテクスニーカーで90年代を意識したファッション。フードの黄色が差し色になっている。
昨秋浮上したチェック柄のボトムスに続き、今年はトップスも増えてきた。レトロなイメージの黄色いブロックチェック柄シャツに個性的な小物をプラスしたスーパーミックススタイル。
差し色として小物にイエローを取り入れる人も多い。こちらの男性は靴ひもをイエローに替え更に足首にぐるぐると巻き付けてアクセントに。
消防士が着用しているリフレクター付きのジャケットのような、鮮やかなベストが目立っていた男性。去年の流行色であるオレンジに黄色のバイピングがきいている。
ストリートでよく目にするグレンチェックのパンツにロゴスウェットを合わせたカジュアルファッション。気温の高い日が増え始め、アウター無しで出かける人も増えてきた。
昨年のヒットアイテムであるダブルフェイスのノーカラーコート。裏地のイエローで更にアップデートされたスタイリングに。
イエロー×パープルの組み合わせとヒョウ柄のショルダーバッグが目を引く。ファッションと同じく気になるのが手にしているチューリップだ。表参道ヒルズ内のフラワーショップ「DILIGENCE PARLOUR」のもの。
アトモスの大きな紙袋を持った男性。アウターなどトップスでのイエロー使いが多いが、こちらの男性のようにボトムで取り入れる人も見られた。
先月の定点観測でも多かったノースフェイスの黄色いダウンジャケット。3月になると赤や黄色など、パキッとした明るい色を取り入れる人が増える。
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【−歳/女性 会社員(メーカー)】このニットはいままでの格好を変えるきっかけとなった思い入れの強いアイテムです。
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【20歳/男性 大学二年(経営)】街で見た柄がおしゃれで、欲しくなって探していたら見つかりました。
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【22歳/女性 会社員(アパレル販売)】このスカートは春っぽくてひと目惚れして買いました。今年は黄色が気になっています。
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【19歳/ 大学1年生(法学)】このジャケットは祖父が20年以上前に着ていたもので、先月家で発見しました。
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【20歳/女性 専門学校2年生(ファッションデザイン)】デヴィッドボウイ、リアムギャラガーなど好きなアーティストから影響を受けています。
昨年3月にズームアップアイテムとして取り上げたトラックパンツはすっかり一般化。今年は色やディテールで遊び心を加えたものがさまざま登場している。
おそらくザラのものと思われる黄色のライダースジャケット。観測日前日、渋谷のザラの店頭には他にもイエローのアイテムが多く並んでいた。
差し色を手軽に取り入れるのに便利なミニショルダーバッグ。昨年浮上したピンクやオレンジなども引き続き多いが、今年に入ってイエローがぐっと増えてきた。
黄色いニットキャップも散見された。ピンクやグリーンといった色アイテム同士を組み合わせるコーディネートが、この春さらに増えそう。
迷彩柄のバリエーションで定番のひとつとなっているのが黄色。スポーティーなイメージからストリート系の男性たちに特に人気だ。
これまでは差し色としては使われることもあった黄色だが、今年はアウターやワンピースなど、より幅広い面積で取り入れる人が増えている。
観測日の新宿で目についたのが黄色のソックス。ほっこり系ファッションの女性にもイエローを好む人が少なくない。
2017年春に浮上した、ベルトでウエストマークするスタイル。イエローのガチャベルトで今年らしくアレンジする人が早くも登場していた。
ルイヴィトンやグッチのモノグラムバッグが若年層にも人気。そんななか、ストリートではゴヤールの人気が密かに復活しはじめている。
黄色のスニーカーも少なくない。アスレジャーブーム初期にはシンプルでベーシックなモノトーンのスニーカーが人気だったが、カラフルなものも一般化してきた。
鮮やかな黄色と星条旗が目を引くゴアテックス素材のジャケットはノースフェイス×シュプリーム。ちなみにドンキホーテの黄色い袋を持った人も新宿地点には非常に多い。
昨年末からブレイク中のチェック柄ボトムスだが、色のバリエーションが広がっている。少しくすんだ黄色は古着っぽいレトロなニュアンスも。
昨年まではオレンジが目立っただったフーディーだが今年はイエローに。パープル系の色とイエローの組み合せも浮上している。