カウント
アイテム
女性ハイヒール うち、オープン・トゥ
定義
全体=全体=ハイヒールヒールが7センチ以上の靴すべて。トゥのデザインや踵のストラップの有無、色、素材は問わない。ウエッジソールや厚底も含む。 うち、オープン・トゥつま先がオープンになっているもの。それ以外のパーツのデザイン、色、素材は問わない。
女性ハイヒール うち、オープン・トゥ
定義
全体=全体=ハイヒールヒールが7センチ以上の靴すべて。トゥのデザインや踵のストラップの有無、色、素材は問わない。ウエッジソールや厚底も含む。 うち、オープン・トゥつま先がオープンになっているもの。それ以外のパーツのデザイン、色、素材は問わない。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(広告)】セックスアンドザシティのキャリーが好き。靴マニアです。
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【25歳/女性 会社員(事務)】好きなブランドはアンスクウィーキーとK3。フットサルを始めました。
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【16歳/女性 高校2年生(普通)】ヴィヴィアンとアルカリが好き。作曲を勉強したい。
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【21歳/女性 会社員(アパレル販売)】ジャーナルスタンダードが好き。ストレス発散で買い物してしまいます。
ヒールの太さが今年らしいハイヒール。ピンヒールよりもカジュアルな雰囲気になるのがポイント。
ギャルを中心にニーハイソックスがボリューム化。今季はゴージャスなゴールド小物が人気。
ジュート素材の靴底と布を使用したウェッジソールサンダルは1万円以下で購入できるものが多く若者に人気。
ギャルに多い変形ヒールのサンダル。ギャルのサンダルはメタリックもしくは民族調が主流。
今季はピンヒールでなく、ウェッジソールを始めとする太いヒール靴が旬。ちょっとだけ開いたオープントゥも今年らしい。
ショート丈ボトムス人気からハイソックスも浸透。靴下を合わせることでストラップのデザインを強調。
リゾート感溢れるウェッジサンダルはOL層に人気のアイテム。ふんわりスカートでフェミニンに。
凝ったストラップ使いの靴が増加しているのが06年の特徴。ボリュームと存在感のあるものが今年らしい。
まるでリボンのような幅広のレースアップも今季ならでは。ガーリーな雰囲気が人気。
コンサバ層にもオープン・トゥパンプスが浸透。エディターズバッグに代わり、靴でトレンド感を取り入れている。
先月から、ワンピースにベルトを締めるスタイルが浮上。赤を差し色にしたスタイルも徐々に増えている。
男女スキニー・デニム
定義
全体=全体=スキニー・デニム
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【22歳/女性 会社員(グラフィックデザイナー)】A.P.C.が好き。古い日本の風景が残る神楽坂が好き。
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【22歳/男性 予備校生(芸術)】パンツは成人式用にオーダーメイドしたもの。美大目指して浪人中です。
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【19歳/男性 専門学校2年生(スタイリスト)】ラブレスとディオールオムが好き。プレスかバイヤーになりたい。
20歳前後にはスキニーデニムをレイヤードで取り入れる。ボリュームドレスは秋冬に期待されるアイテム。
ジーンズ×ボーダーでマリン風。定番ながらもコーディネートに変化を加えられるボーダーが幅広い層に人気。
スキニー・デニムをあえてスニーカーと合わせたモデカジ(モデルカジュアル)風コーディネート。
98年に大ブレイクしたスリムパンツだが、当時に比べ、ローライズで丈が長めのものが主流。
スキニー・ジーンズもローライズが主流。ヘソ出しならぬ“腰骨見せ”もこの夏増加しそう。
5月末にブーツからヌーディーなサンダルへと一気に移行。胸元が大きく開いた深Vトップスも人気。
デニムには一時のクラッシュ感はなく、色落ち程度の加工に落ち着いている。赤の小物が浮上。
赤のベルトやゴールドシューズなど、主張のある小物をポイントにしたコーディネートも今年らしい。
一番上にキャミソールを着用するレイヤードが幅広い層に浸透。以前に比べレイヤードはシンプルに。
男女半端袖丈ジャケット
定義
全体=全体=半端袖丈ジャケット
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【28歳/女性 会社員(アパレル販売)】トレンドも個性的に着こなす梨花が好き。ジルスチュアートによく行きます。
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【27歳/女性 会社員(アパレル/プレス)】ベリーダンスを習っています。自分のセレクトショップを持ちたい。
今月急増しているのがかごバッグ。セレブ、リュクス感に飽きた層が、リゾート感を求めて取り入れている。
ハイウエストのワンピースにパフスリーブの上品なジャケットなどクラシカルにまとめたスタイル。
半袖パーカーも今年数多く登場しているアイテム。切りっ放しではなくパフスリーブのガーリーさがポイント。
ベージュなど肌に近い色のジャケットが多いのも今季の特徴。裾からインナーを覗かせるレイヤードスタイル。
実はコンサバ系にも支持されている半袖ジャケット。レースなどフェミニンなディテールが好まれている。
胸元が深く開いたジャケット。レイヤードを前提としてデザインされたジャケットも多く見られた。
ジャージにも半端丈袖が登場。既存のアイテムに軽さとデザイン性を与え垢抜けた印象になるのが半端丈袖の魅力。
尾錠付きテープが付いたサファリジャケット。腕まくりで袖丈を調節できるロールアップスリーブも多い。
黒ジャケットを着用していたトウキョウモード系はグレーに移行。短い袖からインナーを覗かせるレイヤード。