ズームアップ2
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【23歳/女性 フリーター】次に欲しいのは柄のワンピース。セレブになりたい。
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【25歳/女性 無職】プロレス大好き!アゴストショップによく行きます。
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【19歳/女性 専門学校2年生(美容)】仙台から就職先を探しに来ました。
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【23歳/女性 会社員(銀行)】ルミネや百貨店によく行きます。玉の輿に乗りたい。
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【32歳/女性 会社員(派遣/事務)】よく行くのは古着屋。チョコレートにハマってます。
毎年登場するミリタリージャケットだが、今年はコンパクトシルエットのものが多く見られる。
ジャケットの袖をまくって半袖にするスタイルも増えている。ギャルの間でエビスジーンズが人気。
全開できるロングシャツタイプのワンピースが浮上している。五分袖で夏らしい着こなしが可能。
テーラードジャケットが飽和すると共に、ディテールで変化を付けたジャケットの人気が高まっている。
ハイストリート系を中心にノーカラージャケットも浮上。テーラードよりもフェミニンでクラシカルな雰囲気。
Gジャンは身ごろも袖も短くなる傾向に。重心を高くすることで、足長効果が期待できる。
コンサバ系のジャケットも半端丈袖に完全移行。身ごろをレースで縁取ったジャケットが多かった。
パフスリーブジャケットはプリティコンサバ系に人気。1つボタンやリボンで結ぶタイプが主流。
半袖Gジャンはプリティコンサバ系が牽引するアイテム。小花柄のワンピースと合わせるスタイルが多い。
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【24歳/女性 会社員(美容師)】ウエッジソールは今年3足め。今は仕事が楽しいです。
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【22歳/女性 大学院1年生(文化研究科)】夢はキュレーター。袖まくりはバランスをよく見せるためです。
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【21歳/女性 フリーター】民族っぽいものや1点ものが好き。シンガーソングライターになりたい。
パフスリーブやバルーンスリーブのフェミニントップスはこの夏の定番に。迷彩パンツでカジュアルダウン。
袖にテープが付いたロールアップスリーブも登場。ロマンティックへの倦怠感から、マニッシュな着こなしが増えている。
アウターはコンパクトになる傾向が強く、なかでもGジャンはボレロのようなショート丈に。
原宿のモード系の間ではグレーのジャケットが人気。テーラードに代わり、デザインジャケットが浮上している。
半袖ジャケットはレイヤードを好む原宿のティーンズにも支持されている。モノトーンスタイルは依然人気。
毎年登場するGジャンだが、今年は一層コンパクトに。袖を折り返して半袖にするスタイルも多く見られる。
今年はボレロに代わって半袖Gジャンが台頭。ワンピースのロマンティックな雰囲気を打ち消すミックス感が人気の理由。
袖や衿のデザインで変化を付けたデザインジャケットが支持されている。白を中心に淡い色のトップスも急増。
昨年ブレイクしたオフィサージャケットも袖が短くなって再登場。軽さによりジャケットの着用時期も長くなった。
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【28歳/女性 会社員(アパレル販売)】トレンドも個性的に着こなす梨花が好き。ジルスチュアートによく行きます。
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【27歳/女性 会社員(アパレル/プレス)】ベリーダンスを習っています。自分のセレクトショップを持ちたい。
今月急増しているのがかごバッグ。セレブ、リュクス感に飽きた層が、リゾート感を求めて取り入れている。
ハイウエストのワンピースにパフスリーブの上品なジャケットなどクラシカルにまとめたスタイル。
半袖パーカーも今年数多く登場しているアイテム。切りっ放しではなくパフスリーブのガーリーさがポイント。
ベージュなど肌に近い色のジャケットが多いのも今季の特徴。裾からインナーを覗かせるレイヤードスタイル。
実はコンサバ系にも支持されている半袖ジャケット。レースなどフェミニンなディテールが好まれている。
胸元が深く開いたジャケット。レイヤードを前提としてデザインされたジャケットも多く見られた。
ジャージにも半端丈袖が登場。既存のアイテムに軽さとデザイン性を与え垢抜けた印象になるのが半端丈袖の魅力。
尾錠付きテープが付いたサファリジャケット。腕まくりで袖丈を調節できるロールアップスリーブも多い。
黒ジャケットを着用していたトウキョウモード系はグレーに移行。短い袖からインナーを覗かせるレイヤード。