ズームアップ2
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【32歳/女性 会社員(アパレル)】横浜のみなとみらいが好き。勤めているブランドを成功させるのが夢です。
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【33歳/女性 会社員(パン屋企画)】和と洋の雰囲気がミックスした神楽坂が好き。茶室のプロデュースをやってみたいです。
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【25歳/女性 会社員(事務)】好きなブランドはG.V.G.V。NHKの英語でしゃべらナイトで英会話を勉強しています。
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【20歳/女性 大学1年生(国文)】ベッキーはかわいくて好き。安さを求めて多くのショップを見ます。
筒状になったショールは、くすみのある色とローゲージの素材感がノスタルジックな雰囲気。スタンダードなアイテムも色みを差すことでまた違った印象になる。
04年秋より注目されている細長マフラーは、店頭では見かけるものの、まだストリートには降りてきていないアイテム。主流は差し色になるカラーもの。
ターコイズに代表される発色の良いブルーは05年さらに注目したい色。ファー小物も引き続き人気は継続しているものの、やや落ち着いた印象。
昨年末辺りから109系のギャルに人気の紫は、現在では他のトライブの間でも取り入れられ始めている。洋服の反対色のマフラーを取り入れるコーディネートが目立った。
実はヴィヴィッドカラーのマフラーは、ギャル〜コンサバ系の定番アイテム。黒のシャープなコーディネートに、ピンクや紫などのマフラーを合わせるスタイルが目立った。
カーディガン状のニットをストールのように巻きつけたスタイル。03年よりストリート層にボリューム化したテクニックだが、遅れてコンサバ層にも派生。
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【19歳/女性 大学1年生(外国語学部)】マフラーは暗い色味の服のポイント。雑誌のストリートスナップを参考にします。
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【22歳/女性 会社員(エステティシャン)】ボヘミアンテイストやルーズ感のあるアイテムが好き。マクロビオティックに注目してます。
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【20歳/女性 会社員(アパレル・アクセサリー販売)】よく行くのはH.A.K(ハク)とラグタグ。自分らしさを持っている中島美嘉が憧れです。
ファーのかわいらしさを一層引き立てているチビマフラー。今春は小花柄のスカートといったノスタルジックな柄ものが浮上すると思われる。
手持ちのアイテムを旬の着こなしにチェンジできるファーマフラー。たっぷりとしたゴージャス感が今年らしい。
ムートンブーツ、ファー付のチビダウン、パープルの色みなど、リアル109スタイル。今季は今までに比べフードが大きくなっている点にも注目したい。
ダークな色みの差し色としてカラーマフラーをコーディネートした基本的なスタイル。シンプルなものではなく、原宿では素材やデザインで少し主張のある巻きものが多かった。
細長マフラーをゆるく垂らしてポイントに。マフラーというより、スカーフ感覚でコーディネートに取り入れるケースも少なくない。
ギャルー〜コンサバカジュアル系に支持されているのがニットを中心としたカジュアルなワンピース。今年はブーツを合わせるのが基本。
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【25歳/女性 会社員(マスコミ)】目標は“きらきらな大人”。かわいくていたずらなYOUは憧れです。
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【26歳/女性 会社員(飲食)】洋服よりも雑貨が好き。将来は海沿いでひっそりカフェをやりたい。
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【19歳/女性 大学1年生(英語)】マフラーは小学生の頃からの愛用品。旅行関係に興味があります。
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【30歳/女性 会社員(雑貨販売)】ファッションの参考にするのはYOUとパフィーのユミ。スカルモチーフなどいかついアイテムが気になります。
04年秋より緩やかにボリューム化したのが懐かしい雰囲気のトラッドなタータンチェック。小物で色を取り入れて軽さを出したスタイル。
コンサバ層は厚手素材のかっちりとしたコートも目立った。やさしくふんわりとしたマフラーでかわいさをプラス。
ヴィヴィッドなマフラーは何気ないコーディネートに変化を付けられるお便利アイテム。両端を前に垂らす(左)のがどの層にも最も多かった巻き方。
スモーキーなコーディネートにエスニックなマフラーがマッチ。膝丈のスカートはセレクトショップ系を中心にボリューム化。
ガーリーなオフホワイトのコートを、黒×ピンクのシャープなカラーリングで引き締めたスタイル。アニマル柄のバッグなど、コンサバ層は小物でトレンドを取り入れる。
ピンクのカラーマフラーで、ぐんと女の子らしい印象に。ショート丈のアウターがトレンドとされている今、ロング丈がまた新鮮に写る。