カウント
アイテム
女性女靴 うち、ちょこっとヒール
定義
全体=全体=女靴パンプス、ミュール、サンダルなどの形状で、色やデザインなどにより女っぽい靴の略称。ただし、スニーカーは除く。ブーツはアンクル丈のみ含み、ロングブーツは除く。 うち、ちょこっとヒールヒールの高さが約3センチメートル未満のもの。ただし、100%ぺったんこでヒールではなくソールのみ、というデザインは除く。
女性女靴 うち、ちょこっとヒール
定義
全体=全体=女靴パンプス、ミュール、サンダルなどの形状で、色やデザインなどにより女っぽい靴の略称。ただし、スニーカーは除く。ブーツはアンクル丈のみ含み、ロングブーツは除く。 うち、ちょこっとヒールヒールの高さが約3センチメートル未満のもの。ただし、100%ぺったんこでヒールではなくソールのみ、というデザインは除く。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(経済)】彼氏の付き添いでフラボアに来ました。個性的でかわいいツモリが好き。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(金融関係)】シンプルで素材がいい服が好き。チワワの服を買うのが楽しいですね。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(派遣・コンピューター関係事務)】ファッションは楽しさ重視。ヒール靴は足がきれいに見えるから好きです。
シャイニーな素材にパールをあしらったフェミニンな靴が、クラシック感のあるスタイルを上品にまとめている。
鮮やかでポップな色が今年のパンプスの特徴だが、中でも目を引くのが、このイエロー。グリーンと共にますます増加が予想される。
東京ボッパーに代表される、モノトーンなどのコントラストの強いバイカラー(ツートンカラー)シューズに引き続き注目したい。
ロールアップジーンズに女靴、というセレブスタイルが前季から幅広い層に支持されている。ストリート系にはこのギャルっぽさが新鮮なようだ。
今年はトレンチコートのようにベルトがポイントとなったアウターが支持されている。ゆとりあるスタイルを女靴で引き締めて。
かなり光沢のあるトップスもトレンドのアイテム。下品一歩手前のこのギリギリ感とチープさがポイント。
ここにきてレッグウォーマーがかなり減少。チラ見せではなく、足首をすっきり出して女っぽさをアピールするスタイルに移行した。
指が覗くほど甲浅なタイプは、女っぽさをより一層演出できるとあってお姉さん系を中心に支持されているアイテム。もちろん素足。
女靴の急増により目立つのが、履きやすい2〜3センチのちょいヒール。初心者でもチャレンジしやすく、適度なヒール感もあると人気。
男女フード出し
定義
全体=全体=フード出しアウターから、その下に着用したトップスのフードを出しているスタイル。
インタビュー
【20歳/男性 大学2年生(日本文学)】夢は自主映画を制作すること。防寒と着た時のバランスでパーカーを重ねました。
インタビュー
【22歳/男性 専門学校1年生(スタイリスト科)】ナンバーナインとプレッジが好き。ライダースだけだとハードすぎるのでパーカーを重ねました。
ジップアップパーカーはレイヤード感を演出できるだけでなく、着脱や温度調節がしやすい実用的なアイテムとして支持されている。
アヴァンギャルドなファッションに憧れるトレンド大好き!な層に今まさに旬なのが、モード系ファッションに合わせるフード出し+リュック。
この冬のトレンドアイテムであるライダースには、ハードさを緩和するアイテムとしてパーカーを着用。
ネイチャー系の曖昧な色みを黒で引き締めたスタイル。キャップやフード出しなど、ちょっとした部分で今っぽさを演出。
レモンイエローが爽やかなフード。ブーツインスタイルの浸透により、ハイカットスニーカーにもパンツをイン。
普遍的な男の子っぽいコーディネートは、ニットキャップの深被りやフード出しなど、細部で今っぽさをプラスしてオシャレ感を演出。
巻きものや帽子と同様に、フード出しは男の子のちょっとした演出。色みはないものの明度が高い霜降りグレーは全体のトーンアップに活躍する。
女性うす軽スカート
定義
全体=全体=うす軽スカート薄手素材で裾がひらひらと揺れる女っぽいスカート。
インタビュー
【20歳/女性 大学4年生(経営)】好きなブランドはツモリとアゴスト。最近カラフルなアイテムが気になります。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(派遣・事務)】夢は絵本作家。アシンメトリーでデザイニングなスカートが欲しいですね。
インタビュー
【20歳/女性 短期大学2年生(英文学)】体型を隠すため、スカートを履きました。トレンドと定番が揃うユナイテッドアローズが好き。
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(服飾)】にがりダイエットを実行中。アンティーク着物に興味があります。
エミリオプッチ風のレトロサイケ柄はモード系男女に人気。今月はルーズなレイヤードスタイルが激減し、コンパクトなシルエットが目立った。
今春、男女ともにブレイクが予想されるのがビビットカラー。差し色としてはもちろん、色をメインにしたコーディネートも徐々に増えている。
エレガントなアイテムをレッグウォーマーでカジュアルダウン。レッグウォーマーは01年ギャルから火がつき02/03年のレイヤードブームを経てマス化したアイテム。
ヴィヴィットカラーを中心に、柔らかい素材の無地スカートが人気。ウエッジソールの靴も今春注目のアイテムだ。
全身を同系色で統一し、異なる素材で遊んだスタイル。ツイードジャケットは昨年秋冬コレクションで各ビッグメゾンが発表していたが、今ひとつ浸透しなかった。
昨秋あたりからギャル〜コンサバ系を中心に柄入りストッキングが大ブレイクしている。黒で、リボンやハートなどファンシーな模様のものが主流。
スカート人気に伴いタイツやハイソックスのバリエーションが豊富になった今季。タイツ+レッグウォーマーのスタイルもボリューム化した。
バッグはソフトな皮革素材の斜め掛けやショルダーが主流。なかでもメタリックカラーはフェミニンなスタイルと好相性。