カウント
アイテム
女性柄アイテム うち、柄ワンピース・柄チュニック
定義
全体=全体=柄アイテム何らかのモチーフが連続しているトップスまたはボトムス。色や素材、デザインは問わない。 うち、柄ワンピース・柄チュニックいわゆるワンピース、または下にパンツやレギンスなどを重ねて着用する必要のあるロング丈のトップス。色や柄のモチーフ、素材は問わない。
女性柄アイテム うち、柄ワンピース・柄チュニック
定義
全体=全体=柄アイテム何らかのモチーフが連続しているトップスまたはボトムス。色や素材、デザインは問わない。 うち、柄ワンピース・柄チュニックいわゆるワンピース、または下にパンツやレギンスなどを重ねて着用する必要のあるロング丈のトップス。色や柄のモチーフ、素材は問わない。
インタビュー
【26歳/女性 フリーター(販売)】ワンピースはトップショップのもの。Lovefoxxxが好き。
インタビュー
【19歳/女性 短大2年生(文学)】今日はアディダスのTシャツと合わせてボーイッシュにしました。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(被服)】大学のサークルでファッションショーをします。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(アパレル販売)】将来は仕事もプライベートもできる女性になりたいです。
08年末から人気の小花柄ワンピース。黒や茶にかわり、ピンクや水色、白などのものが主流に。
07AWコレクションでプラダが発表したグラデーション。ワンピースやマキシスカートが見られた。
コンサバ系に支持されているのがジオメトリックプリント。今月に入って日傘の着用が急増している。
01年にメンズの間でブレイクしたタリバンストールが復活。女性にはピンクや赤などのものが支持されている。
ギャル系の定番となっているレオパード柄。ヒョウ柄をはじめゼブラ柄やキリン柄など様々。
ステラマッカートニー風の水彩画調花柄ドレス。多色使いでカラフルな柄が多いのが今季の特徴。
トップスはふんわり、ボトムスはコンパクトなシルエットが人気。チュニックはミニ丈ボトムスとの組み合わせが多い。
コンサバ系の間で定番になっているボタニカルプリント。膝丈スカートやラップワンピースが人気。
80年代風のグラフィックを施したTシャツが増えている。超ショートパンツやスキニーデニムとの組み合わせが多い。
春頃から増えているチェック柄。20代後半〜30代の『BAILA』系OLにはギンガムチェックが人気。
ギャル系に支持されているのが裾にフリルが付いたショートパンツ。多色使いのマドラスチェックが人気。
盛夏になりアジアンテイストのバティック柄が浮上。ワンピースやマキシスカートが人気。
男女ストローハット
定義
全体=全体=ストローハット
インタビュー
【27歳/男性 小学校教諭】今の仕事は30歳で辞めて、MASHで働きたいと思ってます。
インタビュー
【28歳/女性 会社員(化粧品)】今朝サーフィンをしてきた帰りです。これからヨガスタジオに行きます。
インタビュー
【24歳/男性 会社員(銀行員)】ティファニーに結婚指輪を買いに来ました。ハットだとワックス要らずで楽です。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(アパレル)】将来は自分のブランドを作りたいです。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(保育士)】部屋を姫系にしたくてフランフランでベッドを買いました。
インタビュー
【27歳/女性 会社員(アパレル関係)】子ども用のぬりえに本気でハマってます。好きな街は下北沢。
ストロー素材のハンチングも登場。ちょっぴりトラッドでクラシカルな印象。
頭頂部が平らになったカンカン帽。今季はリボンが付いたちょっぴりノスタルジックなタイプが主流。
今月に入って夏のモノトーンスタイルが急浮上。全身を黒で統一するスタイルも多い。
07年秋冬に男性の間でブレイクしたフェルト素材のハットが、今春夏、茶やベージュの天然素材へ。
ストローハットはギャル系を中心に支持されているアイテム。天然素材のかごバッグも人気。
糸やテープを巻くように作られるブレードハット。つば広帽は女性らしいエレガントな雰囲気。
日よけ効果の高いつば広タイプ。20代後半〜30代のコンサバ系の女性に支持されている。
ティーンズにはピンクやオレンジのストローハットも見られた。カラーバリエーションが豊富なのも今季の特徴。
マニッシュさを演出できるのが中折れ帽の魅力。脱フェミニンの傾向が強まっている。
90年代前半にブレイクしたベレー帽も復活。フェミニンなスタイルのハズしとして取り入れられている。
カラフルな柄ものや差し色コーディネートが増える一方で、モノトーンスタイルが浮上している。
ラフィア(椰子の葉)や麻など天然素材の帽子が主流。リゾートっぽさやリラックス感が演出できるのが魅力。
女性フリンジ付きアイテム
定義
全体=全体=フリンジ付きアイテム
インタビュー
【22歳/女性 会社員(事務)】フリンジでアクセントをつけています。5年以内に、フランスへ留学したいです。
インタビュー
【24歳/女性 学生】アナザーエディションが好きです。流されやすい性格なので、しっかりした、流されない女性になりたいです。
インタビュー
【22歳/女性 フリーター(カフェ)】今年の夏はたくさんフェスに行っています。エスニックやヒッピー系のファッションが好き。
ブラジルブランド、ジュリアナ・ジャボールのフリンジブーツ。今季はヒールなしのカジュアルなブーツが人気。
02年以降、夏のブーツはすっかり定番化。シーズンに関係なく1年中着用されるアイテムに。
ストリート・モード系にはミネトンカのショートブーツが人気。ハイカットスニーカー感覚で取り入れられている。
今季はカラフルなスウェード素材のアイテムが多数登場。グリーンやピンク、オレンジなどが多い。
ミニ丈ボトムスにフリンジが短いブーツでカジュアルな印象。
今季はウエストや袖口にフリルではなくフリンジが施されたワンピースも登場。ちょっぴりロマンティックな印象。
レースのショール。マクラメ編みやかぎ針編みなどボヘミアンテイストの巻ものが増えている。
ブーツの次に多いのがフリンジ付きバッグ。ゴージャス感やインパクトを出せるのもフリンジの魅力。
07年、ギャル系・ギャル男系を中心に浮上したチェックシャツの腰巻き。腰にストールを巻くスタイルも見られる。
フリンジ付きのグラディエイターサンダルも登場。ミニ丈ボトムスの人気に伴い足首までのサンダルが人気に。
春先にメンズの間で浮上したモカシンやデッキシューズ。ショップスタッフの間で着用が多い。
フリンジブーツは茶やベージュなどが多い。夏でも重くなりすぎないカラーが人気。