カウント
アイテム
男女レザーブルゾン
定義
全体=全体=レザーブルゾンいちばん上に着用したアウターがレザーまたはフェイクレザーのものを着用している女性すべて。色や柄の有無は問わない。 うち、(今回はなし)
男女レザーブルゾン
定義
全体=全体=レザーブルゾンいちばん上に着用したアウターがレザーまたはフェイクレザーのものを着用している女性すべて。色や柄の有無は問わない。 うち、(今回はなし)
インタビュー
【21歳/女性 会社員(事務)】花見に来ました。一眼レフカメラを買ったので風景写真などを撮っています。
インタビュー
【26歳/男性 会社員】ヨーヨーにハマッています。仕事が終電までの時が多いですがせめてテッペンで帰りたい。
4月に入りコンビネゾンやオールインワンが浮上。1枚で着こなしが完成するコーディネート不要のアイテムが人気。
レザーアウターは05年にメンズから火がついたアイテム。6年越しでじわじわと浸透し今春マス化している。
レースのワンピースやスカートが増加。レザーブルゾンと組み合わせたフェミニンミックスなコーディネートが増えている。
今シーズンはママにもレザーブルゾンが着用されている。ボーダーや白パンツなどマリンテイストのアイテムが浮上。
40〜50代にもレザーブルゾンが着用されている。20代とほとんど変わらないコーディネートがプレシャス世代にも支持されている。
全身黒コーディネートはやや減少。ワンピースではAラインシルエットは減少しスッキリとしたIラインシルエットが増加している。
襟がドレープ状になったタイプ。フェミニンな色・デザインのレザーブルゾンが登場した事で幅広いファッショントライブに浸透している。
08年夏に登場したハイウエストボトムス。数としては多くない者の20代前半の女性を中心に継続して着用されている。
フェイクレザーのブルゾンがSPAブランドから低価格で登場したことにより今季はティーンズにもレザーブルゾンが着用されている。
スニーカーの着用が増加。マルチカラーやヴィヴィッドカラーのものが差し色として支持されている。
70年代風のカラフルな柄アイテムが浮上。ちょっぴり古着っぽいカラフルなプリントが浮上している。
素材では透け感のあるレースやチュールが増加。なかでもチュチュやパニエのようなボリュームのあるスカートが増えている。
おリボン
定義
全体=全体=おリボン
インタビュー
【24歳/男性 フリーター】ハットは一目惚れで買いました。タバコを吸わないようにグミを食べています。
インタビュー
【21歳/女性 会社員(事務職)】『ViVi』の読モの松本恵奈さんが好き。ご当地キューピーを集めています。
インタビュー
【29歳/女性 会社員(営業)】子どもと散歩に来ました。スカーフは頭に巻くだけではなく色々使っています。
インタビュー
【21歳/女性 大学3年生(化学)】カワイイので佐々木希さんを参考にします。将来は生命科学者になりたいです。
スパンコール付きのおリボン付きヘアゴム。まるで80年代のアイドルのようなポップでキッチュなスタイル。
新宿で最も多かったのがリボン付きのカチューシャ。大ぶりでぷっくりとした立体感のあるタイプが人気。
おリボン付きのカチューシャとスカート。Gジャンやダンガリーシャツなど色落ちデニム素材が浮上している。
4月に入って黒コーディネートが激減。白やベージュなどのヌーディカラーコーディネートが増えている。
髪の毛と同系色のおリボンは目立ちすぎずコーディネートしやすいためマス層にも着用されている。
4月に入りスカーフやバンダナを結ぶスタイルが浮上。無地ではなくカラフルな柄のおリボンが人気。
布を編み込んだカチューシャ。08年の重ためバングスブームを経て前髪を伸ばしている女性の間ではオールバックのスタイルが支持されている。
ニット素材のヘアバンド。ナチュラル感/リラックス感のある生成りやレース、ニットのアイテムが支持されている。
ティーンズにはおリボン付きのヘアゴムも人気。手持ちの洋服にプラスすることで手軽にアレンジができる頭まわりのアクセサリーが支持されている。
バンダナをヘアバンド状に結んだスタイル。まるでウサギの耳のように結び目を立てるスタイルも登場。
07年に浮上したシュシュに続き、おリボンやコサージュなど頭まわりのアクセサリーのバリエーションが多様化している。
ニット素材の花のモチーフが付いたヘアバンド。ベージュ系のミックスニットなどリラックス感のある素材が支持されている。
デザイン・ソックス
定義
全体=全体=デザイン・ソックス
インタビュー
【23歳/女性 大学院生】ボーイッシュなスタイルを靴と靴下でハズしました。ダイエットのためにランニングしています。
インタビュー
【25歳/男性 会社員(商社の営業)】よく見るのはお洒落ビト目撃ブログ。Gジャンを買おうかなと思って来ました。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(子供服メーカー)】好きなブランドはシアタープロダクツ。最近は甥っ子とよく遊んでいます。
アラウンド30歳の男女の間でアウトドアスタイルが浮上。メンズにはレギンスとソックスを重ねるスタイルが支持されている。
90年代風のハイテクスニーカーが復活。カラフルなアイテムを複数組み合わせるコーディネートが登場している。
ショートブーツの履き口からニットソックスを覗かせるスタイルが増加。足下にクシュクシュとしたルーズ感を出すスタイルが多い。
透け感のあるシースルー素材のソックスが浮上。柄が入ったソックスが浮上している。
ミニ丈ボトムスはやや減少しヒザ下丈のスカートが浮上。ソックスで足下のバランスを取るスタイルが増えている。
全身をヌーディカラーで統一した森ガール風スタイル。脱黒の傾向が強まっておりソックスで少しだけ素足を出すスタイルが増加。
パーカーやリュック、スニーカーなどスポーティなスタイルが増加。ヴィヴィッドカラーを複数取り入れるマルチカラーの着こなしが多い。
今シーズンは厚底靴が増加しており、90年代半ばに流行したサボが復活!ソックスと組み合わせるスタイルが支持されている。
脱フェミニンの流れからパンプスが減少。レースアップシューズやローファーなどややマニッシュな靴に移行している。
パンツルックが増加。ロールアップにソックスを合わせて肌の露出を調節するスタイルが支持されている。
タイツにソックスを重ねるスタイルも。ショートブーツやブーティとの組み合わせが人気。
ソックス+サンダルのスタイル。モノトーンコーディネートにカラフルなジャカードソックスを差し柄にしたスタイル。