カウント
アイテム
女性茶系の靴 うち、ヒール靴
定義
全体=全体=茶系の靴ベージュ〜焦げ茶までのレンジに含まれる色がメインの靴すべて。素材やデザインは問わない。 うち、ヒール靴ヒールの高さが5センチ以上の茶系の靴すべて。プラットフォーム(厚底)も含む。素材やデザインは問わない。
女性茶系の靴 うち、ヒール靴
定義
全体=全体=茶系の靴ベージュ〜焦げ茶までのレンジに含まれる色がメインの靴すべて。素材やデザインは問わない。 うち、ヒール靴ヒールの高さが5センチ以上の茶系の靴すべて。プラットフォーム(厚底)も含む。素材やデザインは問わない。
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(地球環境)】好きなブランドはトップショップ。40歳以降は残りの人生を楽しみたい。
インタビュー
【20歳/女性 専門学校3年生(AMD)】参考にするのはバラックルームのはるかさん。『青の祓魔師』にハマッています。
インタビュー
【20歳/女性 会社員(フルーツ販売)】よく読むのは『ViVi』。スタイルをよく見せたいのでペタンコは履きません。
インタビュー
【18歳/女性 専門学校1年生(美容)】夢はコレクションでヘアメイクすること。靴は夏らしく明るい色にしました。
インタビュー
【26歳/女性 会社員(デザイナー)】セールで買ったのはワンピースとカットソー。小学生のドリルにハマッています。
インタビュー
【25歳/女性 会社員(販売員)】サンダルはベーシックなので買いました。アートやファッションに携わりたい。
『PS』を読むようなヤング層にはカジュアルなフラットシューズが人気。色柄が多様化したソックスに注目したい。
モード×ストリート系の男子にはレースアップシューズが人気。スカーフやバンダナを垂らすスタイルは今後増加しそう。
ギャル系に多いプラットフォームサンダル。10センチ以上のハイヒールだが前ソールにも高さがあるため歩きやすいのが特徴。
ソールとアッパーに同じ素材を使用した統一感のあるサンダルが今季らしい。爽やかな白のロングスカートも増加中。
マニッシュ靴にソックスを合わせたOJI(オジ)ガールスタイル。あえてオヤジっぽさをプラスして少女らしさを引き立てている。
7月に入り急増していたぺたんこのトングサンダル。カジュアル+リラックス感がキーワード。
コンサバ系にはベージュ〜茶のヒールパンプスが広がっている。素足と一体感がある色みは足長効果も期待できる。
靴だけでなくバッグも茶系のレザーが主流。女の子っぽくソフトな印象になる茶系の小物は幅広い層に人気。
レースアップシューズやローファーもヒール付きが今季らしい。柄ワンピースにソックスやバッグでさらに柄を取り入れて個性を演出。
歩きやすいウェッジソールはヒール初心者のティーンズにも人気。70年代風のクラシカルな印象のストラップサンダルは古着とも好相性。
グラディエーター風サンダルは今季ストラップが編み込まれたタイプが多く登場している。カーゴパンツは秋にかけて増加しそうなアイテム。
花柄やボーダーの柄ものが主流のなか、ストリートモード系には80年代風のインパクトの強い柄アイテムが取り入れられている。
男女トートバッグ
定義
全体=全体=トートバッグ
インタビュー
【21歳/男性 会社員(広告)】よく行くショップは上野のヌビアン。シンプルな海外のスナップを参考にしています。
インタビュー
【18歳/男性 大学1年生(薬学)】Fashionsnap.comをよく見ます。今日はペールトーンで合わせました。
インタビュー
【25歳/男性 会社員(webディレクター)】クリストファーケインが好き。ももいろクローバーにハマっています。
原宿では少なかった、アメカジアイテムにL.L.Beanのトートバッグを合わせたど定番のスタイル。
実は多かったレザーのトートバッグ。裏ハラ系の30代やハイストリート系に支持されていた。
シンプルなファッションにバッグでインパクトをつけたスタイル。バッグなら色柄を取り入れやすい。
アキバ系のアニメがモチーフになったエコバッグ。コスプレ感覚でファッションを楽しむ90年代生まれはアニメ好きが多い。
2ウェイタイプのショルダーバッグ。長めの肩紐でバッグをだらりとかけてリラックス感を演出。
キース・ヘリングのトートバッグにボディコンワンピースという80年代リバイバルファッション。モード系には真っ赤な口紅が復活。
キッチュな円形のコットンバッグ。白のコットンバッグはどんなファッションにもハマるのも人気の理由。
ハーフパンツにシャツを合わせてカジュアルアップ。今季メンズにはシャツやポロシャツなど襟付きのトップスが急増している。
ドレスアップしたファッションのハズしとして取り入れられていたエコバッグ。90年代生まれにヴィヴィアン・ウエストウッドの小物がヒット中。
原宿では薄手のコットンバッグ〜エコバッグが多かった。メンズにロールアップしたハーフパンツがボリューム化していた。
トートバッグはセレクトショップを好むようなきれいめカジュアル系に支持されている。シャープな印象になる縦長タイプも登場。
斜め掛けもできる2ウェイタイプのコットンバッグが浮上。茶のストラップサンダルはマス層のヤングにすっかり浸透している。
男女プロデューサーがけ
定義
全体=全体=プロデューサーがけ
インタビュー
【26歳/男性 会社員(アパレル)】よく読むのは『men's FUDGE』。スノボに行くのでチェロキーが欲しい。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(写真関係)】参考にするのはURの店員さん。遠距離恋愛中ですが結婚したい!
肌の露出調整としてカーディガンを巻く姿も見られた。表参道には結婚式or二次会と思われるドレスアップした女性も多い。
幾重にもフリルがあしらわれたショール。『装苑』を読むような層にはクラフト&ガーリーなテイストが人気だ。
マストレンドとして白〜ベージュといった淡い色みが支持される一方、一部にあえての黒コーディネートが浮上。
レース等透け感のあるアイテムは春から人気が継続。暑さが本格化するなか日差し対策としても着用されていた。
ボレロのようにカーディガンを羽織ったスタイル。袖部分を前で結んできちんと羽織るのが今季のポイント。
今季は肩を覆うように巻くスカーフアレンジが人気。ベストやボレロの代わりとして用いられている。
プロデューサー掛けの発信元はショップスタッフなど業界人。ヘインズ風の定番の白Tシャツがボリューム化しつつある。
カーディガンを巻いてセーラーカラーのようなシルエットを形成。白〜ベージュで統一したナチュラル&リラックス感のあるコーディネート。