カウント
アイテム
男女白Tシャツ
定義
全体=全体=白Tシャツボタンのない地が白いTシャツすべて。絵柄の有無や袖の長さ、デザインは問わない。 うち、(今回はなし)
男女白Tシャツ
定義
全体=全体=白Tシャツボタンのない地が白いTシャツすべて。絵柄の有無や袖の長さ、デザインは問わない。 うち、(今回はなし)
インタビュー
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インタビュー
【23歳/女性 会社員(販売)】今は恋愛に夢中!仕事と恋愛を両立させたいです。
ベストやキャミソールのインナーとして着用したケース。スキニーデニムやレギンスとの組み合せも今秋増えそう。
白Tで今初秋に目立ったのはVネックのもの。肩幅がジャストサイズで短めの半袖丈が今年流。
A-net系男女に人気なのが、ビッグシルエットの白T。オフショルダーのユル感覚は今秋冬も継続しそう。
韓国からの観光客らしき女性3人組のひとり。透け感のある白Tを柄パンツで堂々とした着こなしがアジアンビューティな印象。
滲んだようなグラフィックの文字が90sっぽい白T。カットソー素材のラフなボトムスは今秋冬増えそう。
マーチンにインしたスキニーデニムとグラフィックなデザイン白Tが80s×90sミックスなスタイルの彼女。頬の中央に入ったチークは10s的。
マキシ丈スカートの上からボレロのように着用された白ロゴT。動きが出るよう、布地をバイヤス使いしたものも少なくない。
服がシンプルになっている分、ソックスのレースやバッグチャーム、ヘッドアクセサリーなど小物使いで個性を演出する人が増えている。
90s生まれのデジタルネイティブ世代の男子には、白×黒のモノトーンが「新鮮なもの」として急浮上中。オーバーサイズ気味の彼もこの後、渋谷パルコのギャルソンへと立ち寄っていた。
「sweet」系女子の一部に人気急上昇な薄手のデニムの太パンツ。+ヒールと白TでLAセレブ風セレカジが憧れ。
台風の影響で自転車族が少なかった今月の渋谷地点。でも、やっぱりいました、ストリートモードな自転車族は原宿よりも渋谷に目立つ。
平日は丸の内のOLという彼女。白Tはフォーエバーのもので、なんとセールで400円だったそう。
男女全身黒コーディネート
定義
全体=全体=全身黒コーディネートトップスもボトムスも黒いアイテムを着用している男女。素材やデザインは問わない。
インタビュー
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【22歳/女性 会社員(食品メーカー)】カエラちゃんの髪型を真似してます!最近一眼レフを買いました。
ロング丈のカットソーとパンツ+ブーツで全身黒のモードなスタイル。久しぶりにジェンダーを感じさせないファッションが台頭。
ネックレスも時計もバッグも黒。スリムなIシルエットのアジアンモード系は+レースでトーキョーモード系に。
全身真っ黒コーディネートに差し色を一色加えた「大人の女性スタイル」も増えている。なかでもパープルやワインレッドは今秋のトレンドカラー。
男性にもショートパンツが流行るようになってから、黒いボトムスが増えている。+白か黒かはその日の天候によるという回答も。
毎年盛夏になると増えるらくちん素材のワンピース。9月に入り、30代には「+黒レギンス」が復活している。
襟ぐりが大きく開いたパンチのあるモノトーンファッションはNYのダウンタウン風=90sファッションを彷彿させる。
カジュアルな薄手のコットン素材も黒だとモードな印象に。深いグリーンや紺などの同系色とのコーディネートが今秋は増えそう。
ミニ丈ボトムスは今秋冬も継続しそう。薄手の素材でも+黒タイツや黒靴などボトムスを真っ黒にすることで安心感のある着こなしに。幾何学模様のトップスはアクセント。
下北のユニークな古着ショップ「ニューヨーク・ジョー」のしショッパーを抱えた彼。オーロラ調とドット柄など柄をレイヤードするのは90s生まれの特徴。
透け感のあるロングスカートは30代以上に人気のアイテム。+黒トップスでシック&エレガントな印象に。
80sのDCブームを彷彿させるモノトーンファッションの彼女。いっしょにいたご主人(?)も全身黒で、渋谷パルコのギャルソンに向かっていった。
刈上げヘアがアジアンな印象の彼。紺×黒のコーディネートは今秋冬増えそう。
男性マニッシュ靴
定義
全体=全体=マニッシュ靴
インタビュー
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【31歳/女性 会社員】いま履いているレペットは5代目!出勤前にPARCOへ寄りました。
モノトーン・ファッションの人にはエナメルのマニッシュ靴が人気。ジョッパーズシルエットのパンツの裾をくしゅくしゅするスタイルは今秋冬増えそう。
sweet系ファッションの子も、ビッグシルエットのダンガリーシャツを羽織りマニッシュ靴で変化。
コックス風の短靴は厚底で存在感のあるタイプが人気。+ブロックカラーも90s生まれの特徴。
シンプルなレペット調のシューズ+ソックスもレースをプラスすることでぐっと足下の存在感が増す。襟ぐりが詰まったトップスも増えてきた。
ウィングチップ風のレースアップシューズも今シーズン増えている。かつて「茶靴」として取り上げた時にも浮上していたマニッシュ靴は色が黒系に変化している。
いわゆるレペットのJAZZのような靴が渋谷地点では多かった。白や黒、そしてエナメルなどが20代後半以上に支持されていた。合わせるユルソックス(ルーズソックス?)は今秋冬流行りそう。
アレキサンダー・ワンのショルダーバッグにグレーのエナメルのマニッシュ靴のモードな小物使いが目立った彼女。服やヘアスタイル、そして傘はシンプル&ノーマル。
今シーズンはドメブラからもレペットのようなアッパーがソフトなレザーシューズが多数リリースされている。アンクレットも今秋増えそう。
ウィングチップシューズは「OJIスタイル」を好む女子にも人気。太めストレートのデニムパンツは今秋冬増えそう。
透け感のある甘いスカートにはコックスのマニッシュなゼブラ柄シューズでミックスコーディネートに。
白×黒のコンビ靴も今秋増えそう。キャップ部分だけがエナメルになっているドレスシューズは柄ソックスのようなインパクト大。
サドルシューズっぽいマニッシュ靴には十分丈のレギンスが似合う。となると今秋冬はまた黒レギンスが増えそう。