ズームアップ2
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【25歳/男性 会社員(営業)】「TIME」を観に来ました。京都に行ったのをきっかけに和柄が気になっています。
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【31歳/男性 会社員(製造業)】好きなブランドはFRAPBOISとTSUMORI CHISATO。名古屋から旅行に来ています。
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【23歳/女性 会社員(アパレル)】ローラと鈴木えみを参考にしています。これからプラネタリウムへ行く予定。
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【23歳/女性 保育士】ゆるい×ゆるいを着こなして性別を見せたくない感じ。梨花が好きです。
デニムのバギーにロングコートで全体的にゆるカジが90sっぽい。カラフルなトートバッグとハットできれいめになっているのが10年代の特徴
20〜30代、40代のコンサバ層に増えそうなのが、千鳥柄やグレンチェックなどオジサン素材のテーパードパンツ。腰回りがゆったりしていて、+ジャケットやシャツで大人の女性風に着こなすのがポイント
カラフルな多色コーディネートがトレンドの今春、実はウラトレンドとしての全身黒コーディネートも目立つ。新しいアイテムとして、薄手の素材のバギーパンツがコンサバ層に人気のようす
すっかりモード系男子に人気のサルエルパンツも今春はセットアップで着用するのがトレンドになりそう
袴のような超ビッグパンツは、トーキョーモード系に人気。前を開けて羽織るようにトップスを着用した全身ビッグシルエットは90年前後のファッションの特徴でもある
今季リラックスカジュアルなファッションとして注目したいのがスウェットパンツ。ハイカジュアルになった『VERY』ママ世代から『BAILA』系OLの休日ファッションなど、コンサバな層にも支持されそう
この春再び男子に増えているのが刈り上げヘア。2011年5月に取り上げた時よりも刈り上げた面性が広く、トップ部分だけを残したソフトモヒカンや、パーマモヒカンなどよりエッジーになっている
ロング丈コート+バギーパンツのゆるシルエットが新鮮。なかでも色落ちデニムは再び人気に
COMME des GARCONS×THE Beatlesのバックを持つ彼。ボリューム感のあるコットンの変形キュロット+おでこ靴は、「10年代の少年」といったイメージ
30代のライフスタイル系女子に人気のバーギーパンツ。なかでもロングスカートのようにフレアシルエットのバギーは今夏もっと増えそう
mercibeaucoup(メルシーボークー)などのAネット系男子に多いドット柄のサルエルパンツ。今春は、+マットなカラーのレザーシューズ
全身アイボリーコーディネートの彼は、ダサアイテムの代表ともえいるサボを合わせることで、よりルーズに、よりトーキョーモード系に
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【20歳/男性 大学1年生(理工)】好きなブランドはエドウィナホール。緩くしても上下のバランスには気をつけます。
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【21歳/男性 大学2年生(経済)】程よいリラックス感が今の気分。安定した職業につきたいです。
コットンチノのゆるパンツをロールアップしてかわいく見せたスタイル。ワークアイテムをレイヤードしてカントリーテイストに仕上げている。
パンツのロールアップで足首を出して春を先取りしたスタイルが男女共に目立った。タック入りのテーパードパンツは少し着丈の短いものが主流に。
スカートが付いたボンテージパンツ風のゆるパンツ。秋冬にブレイクしたニット人気は春も継続。カラーで春らしさを表現している。
ロング丈アウター+ゆるパンツでボリューム感のあるシルエットを形成。メンズには海外のコレクションに登場していたようなロング丈のアウターが増えている。
これから増えそうなハイウエストパンツのトップスインスタイル。ショートカットヘアやハットでとことんマニッシュに着こなした旬のスタイル。
黒のワイドパンツをモノトーンでまとめたモード系の着こなし。原宿では主にメンズにゆるパンツが支持されていた。
ストリート系には90年代からずっと支持されている太めのデニムパンツも健在。10年代はサルエル風だったりと少しデザイン性が取り入れられている。
ロングスカートにも見える袴ザインのゆるパンツ。楽ちんでリラックス感があるゆるパンツはカジュアル派のアラサーママにも多い。
オーバーサイズのパンツを思いきり絞って履いたようなデニムパンツ。色落ちデニム等、シャンブレーカラーで春を先取りしたスタイルが目立った。
古着でクラシカルなアイテムを取り入れたオジカジ風のコーディネート。カジュアル派のゆるパンツの定番ともいえるワークパンツは今年再浮上しそう。
HIPHOPテイストを好むようなストリート系には、足元をもたつかせたゆるパンツの着こなしが定番。スニーカーのベロを出してアクセントをつける。
ジャージ素材のサルエルパンツでハズしたスタイル。デザイン性が高くゆるさのなかにもモード感があるのがサルエルパンツの特徴。
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【28歳/女性 会社員(事務)】参考にするのは佐藤ありささん。姉と一緒にフラダンスを始めました。
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【20歳/女性 会社員(アパレル販売)】将来の夢はお嫁さん。履いているパンツは彼とおそろいで買いました。
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【20歳/男性 大学2年生(社会学)】パンツは珍しいデザインが気に入りました。将来は安定した職に就きたい。
まるで80年代のカラス族のようなワイドパンツの着こなし。2000年以降ずっと流行っているミニ丈ボトムスがマスのトレンドとなり、トレンドに敏感な層からワイドパンツが浮上していた。
一見マキシ丈スカートに見えて実はワイドパンツ、というタイプも登場。モチーフではドット柄や花柄など、昨シーズン人気だったものがそのまま継続している。
サテンやナイロン素材のオールインワンやタックパンツも登場。歩くたびにひらひらとドレープがよるフェミニンさがポイントのようだ。
こちらはややワイドめのスラックス。ややフォロワー層にもリュックやスタジャン、パーカーなどストリートカジュアルなアイテムが着用され始めている。
キュロットがそのまま長くなったようなワイドパンツ。昨年大ブレイクしたマキシスカートのシルエットとほぼ同じためOLやコンサバ系にも着用されている。
裾にリブが入ったコットンパンツ。上下を全く同じ色や柄で揃えるセットアップ・コーディネートは今後さらに増えそう。
ライフスタイル系にはリラックス感のあるコットンワイドパンツが支持されている。厚手のニットソックス+ビルケンシュトックがひとつのパターンとなっている。
メンズで多かったのが、股上の深いサルエル風のパンツ。90年代以降、腰履きが一般的になり、2000年代は股上の深いサルエル風パンツも定期的に登場している。
バギータイプのスラックスにキャスケットを合わせた1940年代風のファッション。全身を同じテイストでコーディネートするハズし感のないコスプレスタイルが浮上している。
やや丈が短いワイドパンツが浮上しているのも今シーズンの特徴。秋冬にメンズに人気だったワークブーツとの組み合わせが目立った。
A-net系の男子に人気のサルエルパンツ。レギンスをレイヤードしてユニセックスな印象に。
脱フェミニンの流れから、ヒール靴はどんどん減少。スニーカーでは、キャンバス地のデッキシューズなどローテクタイプが主流。