カウントアイテム
女性バングス(前髪)のあるヘアスタイル
うち、セミロング
定義
額に垂らした頭髪のあるヘアスタイルすべて。長さや量、色は問わない。
うち、セミロングサイドの髪が鎖骨に付く程度の長さの人すべて。色や量、パーマの有無は問わない。
カウントアイテム
額に垂らした頭髪のあるヘアスタイルすべて。長さや量、色は問わない。
うち、セミロングサイドの髪が鎖骨に付く程度の長さの人すべて。色や量、パーマの有無は問わない。
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3月に取り上げたくるりん前髪がマス化。同時にやや長めの前髪を斜めに流すスタイルも増えていた。
ヘアカラーは明るめに。赤リップとくるりんバングスがまるでお人形さんのような印象。
20代前半の女性に70年代のアンノン族のような着こなしが人気。ロングスカートにマクラメ編みやレースでフォークロア風のスタイル。
スクールガール風のプレッピースタイル。ハイソックスではなく白タイツでハズしている点が今年らしい。
お団子ヘアもオールバックではなく前髪ありが主流。05年以降毎年春に出る白レースのアイテムが今年も継続。
眉毛は以前に比べて太めに。ヘアアイロンで無造作にカールした外国人風ヘアスタイル。
10年あたりからじわじわと微増しているショートヘア。今年に入りあらたにパーマをかけるアレンジも登場している。
こちらは細かいパーマをかけたマッシュヘア。ハーフパンツに柄レギンスを合わせたアウトドアファッション。
国際結婚が多かった40代の子供世代が大人。ここ数年、渋谷ではハーフの若者をよく見かける。
マリンスタイルは10年から継続。多色使いのボーダーや帽子をプラスするなどデコラティブにアレンジするのが今年流。
人気読モのAYAMOちゃん風のボーイッシュカジュアルな着こなし。90'sスケーター風のスタイルが男女ともに復活。
ストローハットからのぞくくるりん前髪と三つ編みスタイルが、ノスタルジックなイメージ。
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アラウンド90年代生まれのヤングにはコスプレ感覚のデコラティブファッションが継続。まるでアニメのキャラクターのようなブリーチカラー。
ヘアカラーでは新たにピンク系が増加。ブリーチ後にピンクを入れるダブルカラーが新たに浮上している。
最も多いのは鎖骨くらいのセミロング。縦にロールするのではなく毛先を内巻きにワンカールするスタイルが主流。
ロングスカートやワイドパンツなど70年代風のファッションが浮上。シャツを前で結ぶスタイルは2シーズン目を迎えてさらに増えそう。
ハンドバッグをだらりと掛けるスタイルが浮上。70年代風のあえてやぼったいテイストを盛り込むコーディネートが新しく浮上している。
春休みで地方から上京していると思われる来街者が多かった原宿。都心部では減少しているギャル系の盛りヘアも見られた。
前髪をヘアアイロンで巻いたくるりんバングスはマス化。オンザ眉毛のくるりんアレンジも登場している。
短めのバングスの浮上にともない太眉が増えている。眉頭をはっきりと描く80年代風のメイクが登場。
内側が金髪、表面は黒のツートーンカラー。カラーブロッキングやグラデーションなど、遊び心満点のヘアカラーが多い。
05年以降じわじわと増加したボブヘア。当時は直線的でシャープなボブが多かったが現在は毛先ワンカールのガーリーなボブスタイルに変化している。
90年代半ばに流行したオンザ眉毛バングスが復活!顔を丸く包むようなラウンドバングスが2011年流。
目の上ギリギリで切りそろえた重ためバングスは08年をピークに減少。やや短めのラウンドバングに移行している。
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05年に多かったボブはやや減少。鎖骨くらいまでのセミロングが主流で、一部ショートに移行する層も。
重ためのバングスは減少し自然に分かれた薄めバングスに移行。作り込みすぎないナチュラルなヘア、メイクになりつつある。
前髪がなだらかにサイドにつながったラウンドバングスが多い。目力を強調しながらも女の子らしい印象になる。
ヘアカラーは明るめになっている。暖色系の透明感のあるオレンジ系のカラーが増えている。
ギャル系の間で激減している巻き髪だが、コンサバ系には引き続き支持されている。重めバングスのドーリーヘア。
3月くらいからヘアカラーが明るめになっている。ギャル系にブリーチヘアも登場。
20代前半の女性には、眉毛が見えるくらいのオンザ眉毛バングスが浮上。昨年から継続のチェックはギンガムが主流になっている。
すっかりコンサバ系の定番となったハーフアップ。08年以降重めの前髪はマス化し、OLにも支持されている。
最も多いのが鎖骨〜胸くらいの長さのセミロングヘア。新宿では08年から続く小花柄+レザーブルゾンというセットコーディネートがまだまだ人気。
くるりんバングスも浸透。前髪をワンカールしたお人形のよう立体的なバングスが20代に広がっている。
ギャル系を中心に増えているのがニーハイソックス。黒やグレーのものをブーティと組み合わせるスタイルが急増している。
モチーフの一つとして浸透したボーダー。10年に多かったTシャツに加え、あらゆるアイテムでボーダーが取り入れられている。