カウント
アイテム
女性黒靴 うち、フラットシューズ
定義
全体=全体=黒靴靴の4分の3以上が黒い靴すべて。ヒールの形状や素材は問わない。ただし、スニーカーはのぞく。 うち、フラットシューズソールの前と後ろの高低差がなく、プラットフォームシューズの場合は4センチ未満のものまでとする。
女性黒靴 うち、フラットシューズ
定義
全体=全体=黒靴靴の4分の3以上が黒い靴すべて。ヒールの形状や素材は問わない。ただし、スニーカーはのぞく。 うち、フラットシューズソールの前と後ろの高低差がなく、プラットフォームシューズの場合は4センチ未満のものまでとする。
インタビュー
【23歳/女性 フリーター】将来の夢は専業主婦になること。ヨガとか、運動系の習い事がしたいです。
インタビュー
【24歳/女性 フリーター(アパレル販売)】よく行くショップはジーユー、ザラ。安くても高く見えるものを選んでいます
インタビュー
【18歳/女性 高校3年生】友達に誘われて始めたダンスにハマっています。ジャンルはR&Bとジャスです。
今季ブレイクしたオペラシューズ。コンサバな印象が強いフラットシューズも今年はカジュアルに着こなすのがポイント。
ヤングにストッキングorタイツの上から靴下を重ねるコーディネートが人気。黒いフラットシューズのバリエーションはスニーカー~マニッシュ靴~ムートンブーツまでと様々。
マス層にはムートンブーツのようなフラットなブーツも多かった。マニッシュテイストが支持されるなか、茶系の靴は減少。幅広い世代に黒が支持されている。
フラットシューズはコンサバOL層のオフ着としても人気。ボリュームのあるアウターがトレンドのなか、足元はフラットシューズで軽さを出すバランス感が支持されている。
ガーリー系にもマニッシュテイストが拡がっている。こちらは鋲のついたレザーリュックとマニッシュ靴でミックス感を楽しんだスタイル。
2011年からのブームは落ち着いたものの原宿では厚底人気は健在。当時はフェミニンなコーディネートが主流だったが、今年はマニッシュテイストにシフトしている。
90年代に流行ったようなストラップ型のおでこ靴も登場!トレンチのハードさをロリータ系の定番でもあるおでこ靴でハズしたスタイル。
男性には全身黒のコーディネートが急増中。シティボーイとは異なるモード系/ストリート系のエッジが効いた層にまだまだ増えそう。
ヤングにもタッセルローファーが見られた。マニッシュを通り越してちょっぴりおやじっぽいイメージが受けているようだ。
デニムパンツをロールアップしてソックス+マニッシュ靴を合わせたメンズライクなコーディネート。黒のマニッシュ靴はレースアップシューズとローファーで人気が二分。
黒を基調にしたゴシックなコーディネート。原宿のコスプレ系の若者には重量感のあるゴツめの靴が支持されている。
男女首つまりトップス
定義
全体=全体=首つまりトップス
インタビュー
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インタビュー
【20歳/男性 専門学校3年生(ファッション)】ファッションの参考にしているのは昔のアメリカの作業員。ヘアスタイル等にあこがれます。
インタビュー
【23歳/女性 -】自転車にハマっていて、クロスバイクで20分くらいかけて通勤しています。
『Zipper』を読むようなストリートカジュアル系のヤング層はスウェットにハイネックトップスをプラス。さらにゴールドのチェーンネックレスやチョーカーを盛って首回りをポイントにしたスタイル。
スヌードでタートル風のシルエットを形成したコーディネート。首回りがポイントの今季は、スヌードをはじめとしたボリューム感のある巻き物が増加している。
首の詰まったトップスとサスペンダーは手持ちのアイテムに取り入れるだけで今季らしさがプラスできるお便利アイテムとして支持されている。
タートルセーターに大ぶりのネックレスを合わせたレディライクなスタイルが目立つ。特にトップショップやフォーエバー21などファストファッションを好む若者層に支持されているようだ。
様々な素材で黒を取り入れた大人モード系のスタイル。巻き物を取り入れるのが苦手な男性には防寒の意味もあって首が詰まったトップスが支持されている。
トラッド~シティボーイのトレンドを受け、20歳前後の若者にもシャツ+クルーネックセーターによるきちんと感を出したスタイルが人気。
タイトなインナーにボリュームのあるアウターを合わせたレディライクな着こなし。首の詰まったトップスは人気のハイウエストボトムスとも好相性だ。
トレンチ風コートにローゲージのタートルニット+メガネを合わせたシティガール風コーディネート。
クルーネックのトップスも今年は首回りが詰まったデザインになっている。トレーナー等カジュアルなアイテムでもきちんと感がでるのがポイント。
ミリタリーアウターのような袖が特徴的なタートルセーター。首が詰まったアイテムはきちんと感と大人っぽさを演出できるアイテムとして今季あっという間に男女共に拡がった。
首回りのボリューム感が今年らしいニットポンチョ。今季はショールやフードなど首回りにアクセントのあるデザインアウターがマス層にも売れている。
男女ロングコート
定義
全体=全体=ロングコート
インタビュー
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インタビュー
【30歳/男性 50万円(年収600万円)(映像関係)】将来の夢は自分の好きな映画を作ること。月30本以上は映画を見ています。
インタビュー
【32歳/女性 主婦】お菓子作り、パン作り、ランニングにハマっています。
ゆったりとしたオーバーオールにロングアウターを合わせたボリューム感のある着こなし。女性の間ではニット帽に代わりターバンが増加していた。
インナーにボアをあしらったボリューム満点のコートは存在感十分。ワイドパンツはシルエットの新鮮さから、今後増加が予想されるアイテムだ。
チェスターコートをパーカーでカジュアルダウンしたスタイルはストリートの定番に。男性にはロング丈コート+クラッチバッグの大人っぽいコーディネートも人気。
今季のアウターは肩が落ちるオーバーサイズのシルエットが主流。80年代以降久しく浮上していなかった肩パッドもようやく復活の兆し!?
80年代のDCブームに台頭した“カラス族”を彷彿とさせるスタイルが新鮮。ひざ下より長いマキシ丈のアウターはこれからさらに増えそうだ。
肩先が落ちたドロップショルダーのアウターは今年ならでは。インナーを問わずさらりと羽織って様になるのもポイント。
ちらほら見られたのがアウターの袖を通さず羽織るだけのスタイル。こなれ感とポンチョのようなボリューム感が出るのがポイントだ。
様々なブランドから登場している今季トレンド大本命のチェスターコート。オーバーサイズでマニッシュに着こなすスタイルが主流。
全身をゆるシルエットでまとめたナチュラルなスタイル。昨年ボリューム化したスヌードはすっかり定番アイテムとして定着した。
男女共に増えているモッズコートはロング丈でボリューム感のあるシルエットが今年らしい。ボトムスもボリュームのあるアイテムをチョイスするのが旬。
ロング丈アウターをがばっと羽織るだけでこなれ感のある着こなしが完成。リュックやスニーカーといったスポーツアイテムと合わせたハズし感もストリートならでは。
コートとパンツの色とボリュームを合わせたセットアップ感覚のコーディネート。ニット帽やニューバランス、リュックといったシティボーイ風コーディネートが着崩して着用され始めている。