カウント
アイテム
女性ブーツ着用 うち、茶系ブーツ
定義
全体=全体=ブーツ着用足首がすっぽりと隠れ、履き口の丈がくるぶし以上のもの。素材や色、デザインは問わない。 うち、茶系ブーツ色が茶色〜コゲ茶色のものすべて。色がコンビネーションになっていたり柄が入っている場合は、メインの色が茶系であれば含む。素材はレザー以外のものも可。
女性ブーツ着用 うち、茶系ブーツ
定義
全体=全体=ブーツ着用足首がすっぽりと隠れ、履き口の丈がくるぶし以上のもの。素材や色、デザインは問わない。 うち、茶系ブーツ色が茶色〜コゲ茶色のものすべて。色がコンビネーションになっていたり柄が入っている場合は、メインの色が茶系であれば含む。素材はレザー以外のものも可。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(環境保健系の学科)】スタイリストに憧れていて、今の学校とは別に服飾の学校に通おうと思っています。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(服飾)】ウエスタンブーツはみんな履くようになってしまったので、最近は男の子っぽいハードなブーツをよく履いてい
インタビュー
【21歳/女性 専門学校3年生(服飾)】この他に、白のウエスタンブーツも持ってます。全然履いてないんですけどね。
カーゴパンツ+ブーツというスタイルはもはやギャル〜コンサバ層まで浸透。でも、バッグはグッチなどのブランドもの。
ベルトを巻き付けたようなデザイン性が高いブーツも多く見られる。ブーツがトレンドの中、個性的なデザインのものも抵抗なく履きこなしている。
新宿の典型的なブーツスタイルともいえるのが、オンとオフの両方活用できる膝下あたりまでの黒ブーツ。
ギャルの間で相変わらず支持されているミニスカートだが、年々カジュアルになっている。
ロングマフラーは縦長シルエットを演出できるアイテム。ギャルを中心に取り入れられてはいるものの、まだまだ支持率は低い。
昨年はスニーカーorぺたんこなとんがり靴を合わせていたスタイルも、ブーツを取り入れることで今年っぽく変身。
男女ロングカーディガン
定義
全体=全体=ロングカーディガンお尻がすっぽりと隠れる着丈の前開きトップス
インタビュー
【20歳/女性 大学2年生(心理学)】節約生活にハマってて、出かける時にコンセントを全部抜いてます。夢は臨床心理士。
インタビュー
【19歳/女性 短期大学1年生(服飾)】夢はアパレル関係か、雑誌の編集者。就職活動をはじめて、忙しいです。
インタビュー
【24歳/女性 求職中】国文学系の大学院を受験するので、今は受験勉強に励んでいます。
ルーズになりがちなロングカーディガンも、モノトーンで大人っぽくなる。
今のトレンドを語るにはずせないレイヤードの演出として、スカート+パンツやスパッツのコーディネートもまだまだ多い。
ギャル系とストリート系のアイテムや着こなしは、ますます類似してきた。見分けるポイントはやはりメイクにあり。
フェミニンな印象の白トップスも今年はニットが人気。春夏のメインだったシャツワンピースも重ね着に活用されている。
男女チェックのパンツ
定義
全体=全体=チェックのパンツ縦横に多色使いのラインが交差する柄のパンツ
インタビュー
【25歳/女性 会社員(事務)】趣味はお部屋の改造。家具をペンキで塗ったり、カーテンを作ったりしています。
トラッドになりがちなチェックパンツだが、今季は“ゆるく”着こなすのがポイント。
ギャルは寒くても薄着。オヤジパンツともいわれているチェックパンツなだけに、トップスでギャルをアピール。
小物を含め、古着は相変わらず重要なファクター。個性的なアイテムも細身のサイジングでスマートアレンジ。
冬になると白スニーカーの支持率が高くなる!ブーツが目立つ今季だが、カジュアルらくちん派にはスニーカーも人気が高い。