ズームアップ2
ズームアップ2
インタビュー
【25歳/女性 モデル】『ViVi』でオールホワイトの特集をやっていて、持っていないから買おうと思いました。
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【19歳/男性 専門学校2年生(グラフィックデザイン)】森蔭晨之介さんの影響でBALMUNGを知って、受注会でこのセットアップを買いました。
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【26歳/女性 会社員(アパレル)】基本黒です。落ち着くので。デザインが激しめなものはNGです。
毛足の長いゴージャスなアウターを中心に白っぽくまとめた女性。ワントーンコーディネートはおしゃれママに多かった。
背面にイラストやロゴがあしらわれたコーチジャケットが引き続き人気。“ストリート系“もここ数年はオールブラックコーディネートが主流。
スタッフコートの着用者が昨年末から増えている。色は黒が多く、ゆるいヨウジ風のボトムスを合わせたヤンキーっぽい存在感が気になる。
引き続き人気のニットパンツもグリーンのセットアップは珍しい。足元は幅広い年齢層の定番アイテムとなったドクターマーチン。
毎春ストリートに浮上するベージュトーンの女性たち。今年のプラスカラーはラベンダー。引き続きレースも定番に。
コーデュロイのセットアップは男性から派生したトレンドだが、バイヤス使いやドレープ感あるデザインはウイメンズならでは。
パステルカラーと白の組み合わせは春の定番。スカートの裾がシースルーだったり、ソックス+パンプスが今春らしい。
男性に多かったセットアップスタイル。グリーンは今春〜秋のトレンドカラーとして店頭でもよくみかける。
マルジェラの足袋ブーツ人気を受けてか、ナイキのリフトも復活中。全身ワントーンで渋谷の街を日常使い。
白×黒のバイカラーのコーディネートも少なくなかった。ベースとなるのは白が今春流。
微妙に異なるデニムカラーがおしゃれだった彼女。黒いヒールでモードっぽさをプラス。
黒のグラデーションがまとまっていた若い夫婦。温かくなり、レギンスを合わせたスタイルも多かった。
ワッフル素材のパンツでリラックス感を演出。コートや小物で部屋着っぽさを払拭。
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【20歳/女性 -】ベージュは父も母もよく着ているので、遺伝子が私にベージュを買わせているんだと思う!
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【24歳/女性 会社員(看護師)】昨日WILD NOTHINGのライブがあり、今日は買い物で原宿に来ました。
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【17歳/男性 高校3年生(音楽)】ブルーノートにJAZZピアニストのチックコリアのライブを見にきました。自分もピアノをやっているので。
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【21歳/女性 会社員(アパレル)】今日は髪を切って男の子っぽくなるので、どんな感じになるか気になって着ました。
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【22歳/女性 大学4年生(美術)】最近パリで買ったこの青いジャケットがお気に入りでよく着ています。
ワントーンコーディネートの定番はやはりオールブラック。こちらの男性はハイネックのロンTにベストをレイヤードし、丈やシルエットなど、ストイックなコーディネートが目を引いた。
原宿地点ではデニムのセットアップが急浮上していた。MARQUES' ALMEIDA風のカットオフのGジャンも散見された。
今季はトレンチコートをはじめ、とにかくベージュ〜生成りのような柔らかい色のアイテムが大人気。ロング丈のプリーツスカートはコンサバ層を中心に浸透している。
定番のGジャンは薄めの色をチョイスし、同系色のアイテムでまとめるのが今年らしい。サングラスをプラスすれば西海岸のセレブっぽいコーディネートに。
ティーンズを中心に、アウターレスの人々が急増していた。パーカーやスウェットではなく、シャツスタイルが今季流。
小花柄やペイズリー柄など、レトロな赤茶系の柄ボトムスとベージュ系のアウターの組み合せも目立った。
Yohji YamamotoやRADWIMPSの野田洋次郎などに憧れる男性たちに多いのが、長めのシャツ+九分丈ワイドパンツのコーディネートだ。
ここ数年、秋冬になると必ず浮上していたコーデュロイパンツ。来秋冬はジャケットとのセットアップスタイルがもっと増えそう。
白のワントーンコーディネートも少なくなかった。シャツジャケット×テック素材のパンツという組み合せが新鮮。
東京ブランドのなかでもひときわ熱狂的なファンが多いことで知られるBALMUNGのセットアップを着た男性に遭遇。こちらは2019SSコレクションのもの。この後、渋谷に移動した彼。渋谷地点のインタビューで登場します。
グラデーションっぽいボーダー柄と色落ちジーンズでワントーンコーディネート。トップスをハイウエストボトムスにタックインするスタイルがすっかり定着。
Gジャンやトレンチコートと並び、ライダースジャケットが春先のアウターとしてボリューム化。オールブラックかつスキニージーンズでまとめればかなりハンサムな印象に。
Kiko Kostadinovなどのブランドの影響もあって、ワークウェアっぽいアウターが若い男性に人気急上昇中。ダッドスニーカの新定番として、HOKA ONEONEがブレイク中だ。
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【29歳/男性 会社員(営業)】今年になってから淡い色は良く着るようになりました。トレンドだからですかね?
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【25歳/女性 会社員(アパレル)】好きな街は豪徳寺。雰囲気が静かでいいです。住みたいです。
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【19歳/女性 大学2年生(総合文化政策)】影響を受けているのは、山口小夜子さんとデヴィッドボウイです。
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【18歳/男性 専門学校1年生(デザイン)】入学式用にシンプルなものを選びました。みんな派手だから逆に浮いたかも。
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【18歳/女性 専門学校1年生(ファション工科)】福岡でなまらないように、一度は東京に出て感性を磨きたかったんです。
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【18歳/女性 専門学校1年(服飾)】将来の夢はファッション関係。服の柄、色を考えて提案する人になりたい。
生成のオーバーオールにサボ、かごバッグなど90sオリーブ少女を彷彿とさせるナチュラルカラーによるカントリーな装いが目を惹いた。
ティーンズにはボーイッシュなアイテムを色で女の子らしく着こなすのが人気。リブパンツ/スキニーもユニクロ等ファストファッションブランドからも続々と提案されているアイテムだ。
白~ベージュ系アイテムで揃えた2人組。ボリュームシルエットにニュアンスカラーでゆるくフェミニンな雰囲気を演出していた。シャツジャケットも急増しているアイテムとして注目したい。
『ViVi』では「ラテカラー」として提案されていたベージュ~白~茶系のコーディネート。大人っぽくも柔らかい印象だ。
白ジャケット+オールインワンによる珍しいスーツスタイルに太ベルトでアクセントをプラス。ヴィトンのバッグなどブランド小物がバブルな印象だ。
エンジのカレッジスウェットを茶系のコーデュロイパンツと合わせてあえてダッド感を演出。女性にはベージュ~茶系が支持されているが、男性にはエンジカラーが浮上している。
ワントーンカラー人気に伴い、上下デニムのセットアップスタイルが急増していた。太幅ロールアップもじわじわ浸透中。
リネンジャケットにあわせたワントーンカラーコーディネート。今季はセレクトショップを中心にサファリっぽい色みやテイストが提案されている。
男性はブルー系、女性はベージュ系でまとめたワントーンカラーコーディネートの上級者カップル。どんな色みとも合う白靴も人気だ。
「JOURNAL STANDARD relume」のバックプリントスウェット。カジュアルなアイテムを淡いニュアンスカラーで女の子らしく着こなしている。
今年は定番の白でも特に生成やリネンカラーといった柔らかい色みが注目されている。ピンクよりのベージュも人気だ。
ビッグシルエットのデニム上下でインパクトある着こなしに。アウターレスの時期になったとたん、セットアップスタイルが急増していた。
生成をベースにナチュラルな色・素材でまとめた女の子。同じ生成でもニットやデニム、コットンなど異素材レイヤードで変化をつけていた。
スカートとの3ピースのセットアップが新鮮!アウターのレイヤードならぬボトムスレイヤードにも注目したい。ヘアカラーはブルーやパープル系が浮上していた。