カウント
アイテム
女性スカート うち、ドレス調スカート
定義
全体=全体=スカート主に婦人服で、ウエストから下半身をおおう筒状の衣服。ワンピースも含む。 うち、ドレス調スカート素材が薄めでゆらゆら、ひらひらとたわめくような裾であったり、ふんわり丸いシルエットのものすべて。色や柄の有無、丈、形状は問わない。ワンピースも含む。ニットも可。
女性スカート うち、ドレス調スカート
定義
全体=全体=スカート主に婦人服で、ウエストから下半身をおおう筒状の衣服。ワンピースも含む。 うち、ドレス調スカート素材が薄めでゆらゆら、ひらひらとたわめくような裾であったり、ふんわり丸いシルエットのものすべて。色や柄の有無、丈、形状は問わない。ワンピースも含む。ニットも可。
インタビュー
【24歳/女性 求職中】今季は女の子らしい格好が気分。109によく行きます。
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【23歳/女性 会社員(販売)】趣味はスノボ。自分に向いている仕事を探したい。
インタビュー
【29歳/女性 会社員】品があってガーリーなクロエが好き。モデルのダリアを参考にしています。
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【19歳/女性 大学1年生(比較文化)】中島美嘉が好き。雑誌関係の仕事に就きたい。
インタビュー
【21歳/女性 会社員(販売)】レザーアイテムと古着が好き。古い映画をよく観ます。
寒さがより本格化した今月、帽子の着用が増えていた。特にベレー帽はハイストリート系の女性の間で人気が高まっている。
カラータイツは毎冬の定番アイテムだが、ここにきて白タイツが浮上している。刈り上げヘアは今後さらに増えそう。
コンサバ系に支持されていたのが、イレギュラーヘムの膝丈スカート。ドレスのような裾揺れ感が今年らしさのポイント。
薄手のシフォンスカートは今、季節を問わず一年中着用できるアイテムとして定着。インパクトのある柄で今年らしい雰囲気に。
幅広い年齢層に編みタイツがボリューム化している。今年は透かし模様が施されたデザイン編みタイツが人気。
ベロアやサテンなど光沢のある生地のスカートが好まれている。カジュアルな着こなしに1点プラスするスタイルが目立った。
レイヤード志向がひと段落した現在、一枚でもインパクトのあるデザインが支持されている。こちらは遊び心があるゴージャスなスカート。
複数の生地が重なったティアード・スカート。ドレス感のあるアイテムをジーンズでドレスダウンした着こなし。
20代前半のストリート系の女の子の間で白ワンピース+ミリタリーアウターの組み合わせがボリューム化している。
今季、109系のギャルブランドがこぞって展開している小花柄のワンピース。胸元で切り替えのあるエンパイアシルエットが人気。
先月までブーツやバッグでトレンドを取り入れていたコンサバ層にもドレス調スカートが浸透。色・柄のバリエーションが多様化していた。
男女柄ものアウター
定義
全体=全体=柄ものアウター
インタビュー
【22歳/女性 大学4年生(日本文学)】YUKIとアシュリーシンプソンが好き。資格取得に励んでます。
インタビュー
【22歳/女性 フリーター】ファッションは直感で選びます。写真+ポエムの本作りにハマってます。
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【22歳/男性 大学4年生(法学)】カフェにいる時間が好き。高齢者介護の仕事を目指してます。
ニットコートはマーブルシェットのもの。今シーズンはワンピース感覚で着られる柄アウターが多数登場している。
細かなドットが施されたアウター。水玉は密かにボリューム化しているモチーフ。コサージュなどのビジューが付いたニット帽も増加。
コートの着用が本格化した今月、アウターのウエストをベルトでマークするスタイルが増加。ベルトにより女性らしいシルエットが形成される。
ビクトリア調の風景柄が施されたブルゾン。カラーパンツは男性の間でじわじわとボリューム化しているアイテム。
キルティングコートはCherのもの。ワンピースやスカートとして夏から人気の小花柄がアウターにも登場している。
インパクトのある黄×黒の水玉の柄アウター。襟が大きかったりボリュームがあったり、襟のデザインが特徴的なアウターが多く見られる。
インテリアファブリックを思わせるクラシックな織り柄のコート。今季はウエストにベルトが付いた膝丈コートが数多く出ている。
柄アイテムの中でも幅広い層に支持されている花柄。古着のテキスタイルをイメージソースにしたノスタルジックな花柄が主流。
これまで小物が目立ったヒョウ柄だが、今月に入ってアウターが増加。リュクス系は真冬でも素足にパンプスが基本。
男女差し色コーディネート
定義
全体=全体=差し色コーディネート
インタビュー
【27歳/女性 会社員(IT関連)】好きなブランドはジャマンピュエッシュ。仕事中心の生活です。
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【20歳/女性 大学2年生(服飾)】次に欲しいのはロング丈トレンチ。服をデザインするのが楽しい。
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【37歳/男性 会社員(音楽関係)】i-podで毎日音楽を楽しんでいます。真空管ラジオが欲しい。
黒の差し色として紫がボリューム化。レッグウォーマーやレギンスをワンピースに合わせるスタイルがちらほら見られた。
トレンドに敏感な層は今季こぞってロングコートを着用。黒×赤の配色や大きめのエディターズバッグがモードな雰囲気。
紫はコンサバ〜ギャル系の間での今季のトレンドカラー。ダウンジャケットや巻き物で取り入れるスタイルが目立った。
モード系には今期春夏から支持されていた黒×赤のコーディネートがボリューム化。真っ赤のアウターは男の子を中心に急増したアイテム。
ダウンベストもカラフルなものが人気。シルエットがタイトめで色もきれいめなものをデニムに合わせるのが今年流。
差し色コーディネートで各地点ともに多かったのがカラフルなパンプス。女靴は03年の登場以来、すっかり定着した。
カラフルなパンプスが主流の今季、カラータイツは例年よりも少なかった。光沢のあるサテン素材も今が旬。
バッグや靴などの小物を差し色にしたコーディネートも多い。ギャルにはヴィヴィッドな紫やピンクが支持されている。
カラータイツのバリエーションが多様化し今年は白が登場。トップスをボトムスにインするクラシカルなスタイルにも注目したい。