カウント
アイテム
女性ダブルブレスト・トップス うち、ショート丈ダブルブレスト・トップス
定義
全体=全体=ダブルブレスト・トップス前身ごろにタテに2列、4個以上ボタンが付いているアウター。色や柄、素材、丈は問わない。もちろんトレンチコートも含む。 うち、ショート丈ダブルブレスト・トップス丈が足の付け根〜鎖骨より短いものすべて。色や柄、素材は問わない。
女性ダブルブレスト・トップス うち、ショート丈ダブルブレスト・トップス
定義
全体=全体=ダブルブレスト・トップス前身ごろにタテに2列、4個以上ボタンが付いているアウター。色や柄、素材、丈は問わない。もちろんトレンチコートも含む。 うち、ショート丈ダブルブレスト・トップス丈が足の付け根〜鎖骨より短いものすべて。色や柄、素材は問わない。
インタビュー
【19歳/女性 専門学校1年生(看護)】この春は女っぽさと男っぽさをミックスしたスタイルが気になります。
インタビュー
【17歳/女性 高校2年生】背が低いのでショート丈のジャケットを選びました。映画『リロ&スティッチ』を観に行きます。
インタビュー
【22歳/女性 大学4年生(教育)】ユニクロの服をカスタムするのにハマってます。おばあちゃんになってもおしゃれでいたい。
今年もトレンドのPコート。同じ襟を立てるスタイルでも昨年ほど強調するスタイルではなくなった。
スタンダードなトレンチコートも柄もので個性的に。花柄をメインに、総柄アイテムも今年ならでは。
カップルでWブレスト。昨年からのキーワードだった“もったり感”はもう終了。コンパクトなシルエットが新鮮に写る。
2色切替えのPコート。今年はさまざまなタイプのWブレストコートが登場したが、丈は短めが主流。
ベーシックなPコートは、ブーツやギャザーバックでトレンド感を演出。
トレンドといわれているミニスカートの流れか、ハイソックスも注目アイテム。スポーティな感覚で履きこなすのがポイント。
男女セクションカラー
定義
全体=全体=セクションカラー「セクション」とは束やブロックという意味で、全体の色とは異なる色を5ミリ〜10ミリ程度に入れ、アクセントにしているヘアカラーのスタイル。
インタビュー
【16歳/女性 高校1年生】セクションカラーはヨッピーがやっててかわいかったのでマネしました。中3の時からMILKのファンです。
インタビュー
【20歳/女性 専門学校2年生(美容)】セクションカラーはスタイリングによっていろいろな表情が出せるからおもしろいですね。
フェイスラインに沿ってぐるりとハイライトを入れる2ブロックカラーもよく見られる。目の上ぎりぎりで揃えた重めのバングも今シーズンならでは。
明るめのベースにさらに明るいハイライトを入れたデザイン性の高いスタイル。ラウンド型のバングスや赤みのあるベースカラーが女らしい。
実際に染めるより色のメリハリが分かりやすいエクステンションも人気。重くなりがちなロングヘアーも明るい色をミックスすることで軽さが出せる。
黒髪ベースにシルバーのエクステンションを付けたインパクトのあるショートヘア。めがねをプラスしてより個性的に。
女性ギャザー・バッグ
定義
全体=全体=ギャザー・バッグバッグ全体の形がくたっと崩れていもの。
インタビュー
【19歳/女性 大学1年生(英米文学)】今までは黒っぽい服ばかり着ていたけど、この春は淡いピンクの服が着たいです。
インタビュー
【21歳/女性 会社員(保育師)】サテンのパンツを買いに来ました。ステキなお母さんになるのが夢。
キャンバス素材の大きなギャザーバッグでもったり感を演出。淡いトーンの中間色コーディネートはこの春注目の着こなしだ。
今シーズンのナナメ掛けはバッグを前に持ってくるスタイルが圧倒的に多い。重ためのマッシュルームヘアやハイソックスのレイヤードも今っぽい。
ショルダーバッグはこの春ブレイクの兆し。なかでも持ち手が短く小脇に抱えるタイプが今の気分。
サテンのパンツやシフォンスカートなどトレンドのアイテムが満載のスタイリング。ルーズなコーディネートには、小さめのバッグでバランスを取る。