カウント
アイテム
女性ブーツ うち、ローヒールブーツ
定義
全体=全体=ブーツつま先からくるぶしまですっぽりと覆われている靴のうち、ハイカットスニーカーを除いたものすべて。ショート、ロング、留め金の有無や、色、デザイン、素材は問わない。 うち、ローヒールブーツヒールが3センチ以内のもの。ヒールの形状や色、デザインは問わない。
女性ブーツ うち、ローヒールブーツ
定義
全体=全体=ブーツつま先からくるぶしまですっぽりと覆われている靴のうち、ハイカットスニーカーを除いたものすべて。ショート、ロング、留め金の有無や、色、デザイン、素材は問わない。 うち、ローヒールブーツヒールが3センチ以内のもの。ヒールの形状や色、デザインは問わない。
インタビュー
【24歳/女性 デザイナー(アパレル)】趣味はフットサル。コレクションブランドが好きです。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(ウェブ関係)】ブーツはアグ。将来はロンドンに移住したい。
インタビュー
【31歳/女性 フリーター(飲食)】リラックス感を出したくてブーツを購入。楽しみながら仕事がしたい。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(靴販売)】趣味はダーツ。完成が豊かで自分を持っている人になりたい。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(事務)】革職人目指して勉強中。クールで大人っぽくなりたい。
ティーンズやストリート系にはショート丈のブーツが人気。UGGのムートンブーツも履き口を折り返して着用するスタイルが多い。
1月に入ってスカートが減りパンツの着用が急増。ジーンズのブーツインスタイルが多かった。
05年夏に浮上したレインブーツ。おしゃれなデザインが増え、セレクトショップや雑貨店など販路が増えたことで一気にボリューム化した。
原宿のストリート・モード系の間で最も多いのが黒いレザーのローヒールブーツ。古着屋などでも購入できることから人気に。
トレッキングブーツが浮上。ワンピースなどフェミニンなコーディネートのハズしとして支持されている。
ギャル系の定番となっているのがピンヒールブーツ。履き口がV字になったものなど美脚効果を狙ったデザインが目立つ。
ステラマッカートニーやモンクレールなどから発売されていたダウン素材ブーツも見られた。スポーティさをプラスできることから人気。
バッグはレザー素材の大きめが主流。イヴサンローランのミューズバッグのような台形のものが増えている。
ミネトンカのフリンジブーツ。原宿のストリート系の女の子には短いタイプをたるませて履くスタイルが人気。
ボリューム満点のファーブーツ。ミニ丈ボトムス人気に伴い足元にボリュームを出すバランスが増えている。
ヒールが全くないペコスブーツが増えている。昨年に比べ今季は茶系のブーツが多い。
デンマークのブランド「イルゼヤコブセン」のレインブーツ。柄タイツとのコーディネートが今年らしい。
男女デカメガネ
定義
全体=全体=デカメガネ
インタビュー
【19歳/男性 専門学校1年生(美容)】夢は美容師。80年代のイメージでデカメガネを買いました。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校生(美容)】Nハリウッドとマルジェラが好き。サロンスタッフを参考にしています。
インタビュー
【22歳/男性 専門学校生(針灸)】外国人のファッションが好き。接骨院をやりながらバンド活動をしたい。
Gジャン+スリムパンツはここ数年の定番コーディネート。メガネで個性をアピールする男の子が多い。
20代前半のトーキョーモード系に80年代風のデカメガネが増えている。ブロウラインが直線的なデザインが特徴。
ビッグフレームサングラスは05年夏から人気継続。セルフレームで上部分に丸みがあるデザインが多い。
ロン毛+黒ぶちメガネの組み合わせも人気。Pコートやダッフルコートなどちょっぴりプレッピーな着こなしが復活している。
男女ネオンカラー
定義
全体=全体=ネオンカラー
インタビュー
【19歳/男性 専門学校生(美容)】夢は美容師。中田ヤスタカ系のDJをやってみたいです。
インタビュー
【23歳/女性 会社員(デザイナーアシスタント)】ローズバッドやビームスボーイが好き。普通じゃないスタイルがしたい。
インタビュー
【19歳/男性 専門学校1年生(美容)】趣味はスケボーと音楽。ロンドン風のファッションを意識しています。
ミリタリーアウターは06年に引き続き人気。ストリートモード系の女の子を中心に支持されている。
パーカーやリュックなどを着用するストリート系のメンズが復活。スケートボードを抱える男の子も増えている。
今シーズンは帽子のバリエーションが多様化。20代ストリート系の女の子を中心にベレー帽も復活している。
今季は洗練されたデザインのアウトドアアイテムが多数登場。男性を中心に着用が増えている。
パーカーはA BATHING APEのもの。B系の男女を中心にマルチカラーで総柄のパーカーが増えている。
先シーズンから人気のフューシャピンクや紫に加え、イエローやオレンジなどポップな色が浮上している。
アウトドアアイテムもロゴが小さめのシンプルなデザインが増えている。全身
パーカーを着用したアメカジスタイルが復活。最も多いのはグレーだが、総柄やネオンカラーも見られる。
今季は色を全面に押し出したコーディネートが人気。反対色の組み合わせが多く見られる。
over30'sやコンサバ系には無地でヴィヴィッドカラーのスカートが支持されている。ボッテガ風のメッシュバッグは06年から人気継続。
原色×柄の80年代風コーディネート。ティーンズには原色を複数使うスタイルも見られた。
アウトドアブランドVibram(ビブラム)のスニーカー。きれいめで大人っぽいアウトドアスタイルが増えている。