カウント
アイテム
女性ストラップ靴 うち、ストラップ・ヒール靴
定義
全体=全体=ストラップ靴ストラップが付いている靴のすべて。バックストラップのサンダルやトング、ビーチサンダルも含む。履いているソックスのデザインがストラップのように見えるものも含む。色や柄、素材は問わない。 うち、ストラップ・ヒール靴ヒールのあるストラップ靴。ヒールは3センチ以上。
女性ストラップ靴 うち、ストラップ・ヒール靴
定義
全体=全体=ストラップ靴ストラップが付いている靴のすべて。バックストラップのサンダルやトング、ビーチサンダルも含む。履いているソックスのデザインがストラップのように見えるものも含む。色や柄、素材は問わない。 うち、ストラップ・ヒール靴ヒールのあるストラップ靴。ヒールは3センチ以上。
インタビュー
【21歳/女性 会社員(事務)】好きなブランドはストランドワイズ。バレー観戦にハマってます。
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【28歳/女性 会社員(アパレル)】よく読む雑誌は『GLAMOROUS』。英語を使う仕事がしたいです。
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【23歳/女性 フリーカメラマン】写真家のHPをよく見ます。最近ニュース番組が面白い。
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【23歳/女性 会社員】ニコール・リッチーのファッションが好き。トイプードルを飼いたい。
ギャル系の間で増えているのがパステルカラーのアイテム。全身を薄いピンクやパープルで統一した着こなしが人気。
フリル付きアイテムは04年から人気継続。より大きくボリュームアップしたラッフルが増えている。
コンサバ系を中心に7部丈のパンツが浮上している。ワンピースやチュニックとの組み合わせが多い。
07年に浮上した太ヒールが一般化している。安定感があり歩きやすいことからカジュアルコンサバ系のOLに支持されている。
バックルやスタッズ、リボンなどのモチーフ付き小物は人気継続。パーツが大きくボリュームのあるものに移行している。
90年代はじめに流行したフレンチカジュアル風のスタイルが浮上。メンズと同様、女の子にもリュックが増えている。
この春男女共に増えているマドラスチェック。女の子にはショートパンツやひらミニスカートなどボトムスで取り入れられている。
ギャル系の夏の定番アイテムとなったでかサングラス。今年はクロエなどが発表した丸い形が人気。
カラーではパープルが浮上。08年秋冬コレクションでクリスチャンディオールが発表したような淡いすみれ色が増えている。
梅春から男女共に増えたのがパーカー。スポーツ感やカジュアル感をプラスする便利アウターとして支持されている。
06年以降人気のオープントゥパンプス。今年はつま先の開きが広く肌の露出が多いものが増えている。
春まで人気だったスウェードブーツに代わり、オープントゥで足首が覆われたサンダルブーツが登場。
男性ショーツ(ショートパンツ)
定義
全体=全体=ショーツ(ショートパンツ)
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【31歳/男性 会社員(アートディレクター)】モノトーン+原色の着こなしが好き。伊勢丹メンズ館によく行きます。
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【28歳/男性 会社員(経理)】よく行くショップはアメリカンラグシーやコムデギャルソン。
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【22歳/男性 会社員(居酒屋)】毎年3月くらいからショートパンツを履きます。地元を元気にしたい。
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【30歳/男性 フリーカメラマン】夢は世界一のファッションフォトグラファー。今は生きる事に夢中です。
90年代前半に流行した多色使いスニーカーが復活。ヴィヴィッドカラーや反対色どうしの組み合わせなどインパクトのある色使いが多い。
05年移行人気だった男性のロン毛は減少。サイドを刈り上げたツーブロックやショートヘアに移行している。
先月のズームアップアイテムでも取りあげたマドラスチェック。今季は多色使いのカラフルなチェックが多い。
手持ちのパンツをロールアップするアレンジも。オンスの低い薄手のジーンズやチノパンは夏にかけてさらに増えそう。
30代以上のタイトなシルエットのショーツが人気。センタープレス入りなど上品なデザインのものが多く登場している。
ポロシャツ+ショーツ+デッキシューズ+トートバッグの王道プレッピースタイル。
レザーバッグが減少。メッセンジャーやトート、リュックなどカジュアルでスポーティなバッグが主流になってきた。
06年に浮上したメンズのショーツ。今季はシャツやポロシャツを合わせたきれいめなスタイルが増えている。
20代前半のギャル男系にはデニムのハーフパンツが人気。全身細身のセクシーなコーディネートが主流。
ジーンズはリジットから色落ちデニムに完全に移行。スキニーも減少しオーバーサイズをロールアップするスタイルが増えている。
30代男性にはカーゴショーツも人気。シャツと 合わせたちょっぴりきれいめなスタイルが支持されている。
メンズの間では80年代に流行したデッキシューズが復活。チノパンやショーツに合わせたマリンテイストのスタイルが多い。
女性ロングTシャツ
定義
全体=全体=ロングTシャツ
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【18歳/女性 大学1年生(英文学)】趣味はスウィーツ巡り。外国人と接する仕事に就きたい。
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【21歳/女性 大学4年生(社会学)】軽いロックコーデが好き。次は黒のスキニーが欲しい。
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【18歳/男性 専門学校(ファッションビジネス)】原宿のドッグ周辺の古着屋が好き。ライブによく行きます。
ロングTシャツとスキニーパンツの組み合わせも多い。今季は前身ごろいっぱいに文字や柄が入ったビッグプリントが主流。
06年に「ハウス・オブ・ホーランド」が発表しブレイクしたスローガンTシャツ。実は80sにも同様のトレンドが。今季になりドメスティックブランドからもたくさん発売されマス化した。
ストリート系やギャル系に浮上しているのがチェック柄のショーツ。膝上25センチくらいの超ミニ丈のものが人気。
新宿では『BAILA』を読むようなカジュアルコンサバ系の女性にもTシャツが着用されている。エレガントな小物との組み合わせが多い。
襟ぐりが大きく開いていたりフレンチスリーブだったりとディテールが女性らしいロングTシャツが多い。
裾に向かってAラインに広がったロングTシャツ。ワンピース感覚で着られるデザインのものが支持されている。
これまでシフォントップスやワンピースを着用していたモテ系にもTシャツが人気に。ロマンティックな色やプリントが特徴。
Tシャツ+ひらミニ+ショートパンツのレイヤード。裾にボリュームを出しAラインシルエットを形成。
カジュアルでボーイッシュな印象のフード付Tシャツも登場。ティーンズや20代前半の若いギャルに支持されている。
ヒップにプリントが入ったTシャツも目立つ。ギャルを中心にミュールが復活している。
小花柄のひらミニは07年末から人気継続。ティーンズや40代まで幅広い層に着用されている。
ロングTシャツに合わせるボトムスはスキニーやひらミニ、ショートパンツが主流。縦長のIラインシルエットのスタイルが多い。