カウント
アイテム
女性ストラップ靴 うち、ストラップ・ヒール靴
定義
全体=全体=ストラップ靴ストラップが付いている靴のすべて。バックストラップのサンダルやトング、ビーチサンダルも含む。履いているソックスのデザインがストラップのように見えるものも含む。色や柄、素材は問わない。 うち、ストラップ・ヒール靴ヒールのあるストラップ靴。ヒールは3センチ以上。
女性ストラップ靴 うち、ストラップ・ヒール靴
定義
全体=全体=ストラップ靴ストラップが付いている靴のすべて。バックストラップのサンダルやトング、ビーチサンダルも含む。履いているソックスのデザインがストラップのように見えるものも含む。色や柄、素材は問わない。 うち、ストラップ・ヒール靴ヒールのあるストラップ靴。ヒールは3センチ以上。
インタビュー
【22歳/女性 保育士】かわいくて安いトップショップが好き。読者モデルのペリちゃんが憧れです。
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【18歳/女性 専門学校1年生(美容)】参考にするのは東京ボッパーのスタッフ。ナディアが好きです。
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【24歳/女性 アパレルショップオーナー】ファッションの参考にするのはドラッグクィーン。癖のあるアイテムが好き。
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【19歳/女性 短大1年生(英語)】ローリーズファームが好き。サンダルはボトムの丈によって使い分けます。
一体成型のゴム靴は、昨年メリッサが火付け役となり広がったアイテム。キャッチーなデザインかつ手頃な価格、しかも雨でもOKということで人気に。
夏らしいエスパドリーユタイプのウェッジサンダルはナチュラル好きなOL層に支持されている。
ロングタイプのグラディエーターサンダルは、トレンドど真ん中のアイテム。しかし、原宿ではほとんど見かけなかった。
足首を包み込むようなカジュアルなグラディエーターサンダルも目立つ。気分はブーティ感覚。
カラフルで複雑なデザインのストラップサンダルも今季ならでは。ウェッジソールはティーンズ〜over40'sまで広がっている。
ティーンズ〜20代前半のストリート系の若者にはフラットタイプのサンダルが人気。もっとも多いのは茶色のレザー。
ギャルを中心にヒッピー風、リゾート風のロングスカートが人気。今後ギャル以外への拡大が予測されるアイテムだ。
6月に入り、ベージュトーンのコーディネートが浮上。リラックス感と上品な大人っぽさからさらに増えそう。
デザイン性の高いトングサンダルが人気。今季はゴールドではなくシルバー系のメタリック感が支持されている。
6月になり、素足率がぐんとアップ。60年代〜70年代風の柄プリントはギャルを中心にボリューム化している。
原宿ではまるで盛夏のようなノースリーブ姿も目立った。比較的大人層ほど夏を先取り露出する傾向に。
ウェッジソールやストラップが大きなリボンなっているなど、足元にボリューム感をプラスできるサンダルが人気。
男性ショーツ(ショートパンツ)
定義
全体=全体=ショーツ(ショートパンツ)
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【19歳/男性 専門学校1年生(ファッションビジネス)】新宿の古着屋キャンディによく行きます。『MST』のスナップが好き。
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【24歳/男性 会社員(キャラクターデザイン/イラストレーター)】夢は漫画家。インターネットのゲームにハマっています。
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【23歳/男性 会社員(アパレル販売)】トムブラウンのコレクションを見てショーツを購入。サーフィンをしたい。
6月に入りメンズファッションからモード色が消えトラッドスタイルに。それに伴いデッキシューズやトートバッグが増加している。
スラックスを短くしたようなグレーのショートパンツも多い。今季はカジュアルになり過ぎないショートパンツスタイルがポイント。
今夏はメンズがインパクトのある色のアイテムを取り入れている。スニーカー+ラインソックスのスタイルも急増。
シャツやポロシャツなどトラッドなアイテムがボリューム化。襟まできちんとしめて着用するのがポイント。
原宿ではおもちゃのようなプラスティックのめがねが浮上。80年代風のポップなイメージを取り入れていた。
今季のショートパンツは細身が主流。ロングTシャツやストラップサンダルなど、トレンドが女の子とシンクロしている点も注目。
ハイカットスニーカーやデッキシューズのようにメンズにもボリューム感がある足元が支持されている。
ハットは07年秋冬に浮上し緩やかに増加しているアイテム。パンツ同様シャツやジャケットのロールアップアレンジも増えている。
ショートパンツがボリューム化したのは、ピストをはじめとする自転車ユーザーの増加も一因と考えられる。
総柄プリントのTシャツは実はメンズにいち早く浸透したアイテム。Tシャツでもモードな一生に。
かなりタイトなショートパンツも登場。今年はポロシャツもジャストサイズのものが主流。
手持ちのパンツをカットオフしたショートパンツも見られた。自らショートパンツにリメイクして販売する古着屋も。
女性ロングTシャツ
定義
全体=全体=ロングTシャツ
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【18歳/女性 大学1年生(服飾)】スワッガーやフェノメノンが好き。将来はプレスになりたい。
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【19歳/女性 大学2年生(被服)】k3が好き。青山のフィリップリムを見に行きます。
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【19歳/女性 短大2年生(パソコン)】ジェレミースコットが好き。ファリーントウキョウによく行きます。
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【23歳/女性 看護士】ディズニーが大好き。ふんわりしたファッションが好きです。
アメカジ風のレタードTシャツはメンズから波及しレディースにも拡がりつつある。+ミニスカートでカジュアルアップ。
ギャルにもスポーティでカジュアルなアイテムが取り入れられている。昨年まで全く見られなかったスニーカーも浮上。
ギャルの間ではロングTシャツ+フリルミニのコーディネートが人気。小物で女性らしさをアピールするのがポイントだ。
柄プリントのTシャツやカットソーアイテムがボリューム化。キャップなどスポーティーなアイテムも復活。
今季人気のプリントTシャツはプリント面が大きくインパクトのあるデザインが特徴。特にスマイルマークなど顔モチーフが人気だ。
初夏になり重くなり過ぎない七分丈のレギンスが増加。薄い素材やグレーが人気に。
原宿ではギャルとティーンズに支持されていたロングTシャツ。白〜淡いピンクなどパステル調のカラーが人気。
グラフィカルなプリントが今年らしいロングTシャツ。下には超ショートパンツを合わせるのが今年流。
予想通りボリューム化したパンツのロールアップだが、原宿では5月に比べ減少気味。代わって短め丈のゆる太パンツが浮上していた。
Tシャツやカットソーは体に馴染む薄手素材のものが主流。ロングTシャツのアレンジとしてオーバーベルトが登場。
メンズトレンドから波及しているスニーカー+ソックスのスタイル。今春は、若年層のカジュアル化への逆流トレンドも浮上。
ロングTシャツをミニワンピース風に着こなしたスタイル。実はボトムスにショートパンツを着用。