カウント
アイテム
女性ストラップ靴 うち、ストラップ・ヒール靴
定義
全体=全体=ストラップ靴ストラップが付いている靴のすべて。バックストラップのサンダルやトング、ビーチサンダルも含む。履いているソックスのデザインがストラップのように見えるものも含む。色や柄、素材は問わない。 うち、ストラップ・ヒール靴ヒールのあるストラップ靴。ヒールは3センチ以上。
女性ストラップ靴 うち、ストラップ・ヒール靴
定義
全体=全体=ストラップ靴ストラップが付いている靴のすべて。バックストラップのサンダルやトング、ビーチサンダルも含む。履いているソックスのデザインがストラップのように見えるものも含む。色や柄、素材は問わない。 うち、ストラップ・ヒール靴ヒールのあるストラップ靴。ヒールは3センチ以上。
インタビュー
【31歳/女性 フリーイラストレーター】クレヨンハウスやスピック&スパンが好き。鎌倉や江ノ島によく行きます。
インタビュー
【21歳/女性 専門学校2年生(看護)】モデルの菊池亜希子が好き。これからアーキの受注会に行きます。
インタビュー
【27歳/女性 美容師】よく行くショップはフリーズショップ。仕事中です。
今期増えている茶色いレザーストラップ靴。ヒールが内側に入ったウエッジソールも今年のデザイン
08ssコレクションでバレンシアガやジバンシィが発表したグラディエイターサンダルはこんなデザイン。ミニ丈ボトムスとの組み合わせが多い。
ギャル系にはクリアソールが人気。ストラップが細く肌の露出が高いデザインのものが多い。
グラディエイターを履きやすくアレンジしたデザインのサンダルも多い。アッパーを覆わずサイドをストラップで支えるデザインが人気。
6月に入って増えたゆったりとしたイージーパンツ。薄手のコットンやサテン素材のものが多い。
07/08秋冬のスウェードブーツ人気の影響から、フリンジが付いたサンダルも登場。ビーズや紐飾りが付いたフォークロアテイストのものが多い。
07年夏に増加したトングサンダルは定番化。バックルやビジューなどが付いた装飾的なタイプが主流になっている。
ミニ丈ボトムの増加にともないストラップ靴も増加。足もとにボリューム感やポイントを出せるのが人気の理由。
コンサバ系〜モテ系の間ではサテン素材のサンダルも見られた。ウエッジソールは踵が細くなったエレガントなデザインが主流。
ギャル系を中心に復活しているのがマキシ丈スカート。70年代風のフォークロア調スタイルが増えている。
07年夏に浮上したワンピース+レギンスのレイヤードは今季も継続。ワンピースの丈はやや長めになっている。
靴やバッグは黒が激減し、白や茶がボリューム化。ヴィヴィッドカラー小物でカラーを取り入れるスタイルが定番化している。
男性ショーツ(ショートパンツ)
定義
全体=全体=ショーツ(ショートパンツ)
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【22歳/男性 会社員(アンティークの雑貨販売)】ギャラクシーが好き。マッサージやリフレクソロジーの店を開きたい。
インタビュー
【26歳/男性 会社員(アクセサリー営業)】スワッガーやマンハッタンクローズが好き。社長になるのが夢。
インタビュー
【20歳/男性 大学3年生(文学部・言語コミュニケーション)】夢はグラフィックデザイナー。国際協力ボランティアに興味があります。
ディオールオム風のモードスタイルは減少。トムブラウンが提案しているようなアメリカントラッドなスタイルが急増している。
渋谷〜原宿で急増しているロードバイク。ショートパンツやメッセンジャーバッグなどを着用するファッショナブルな自転車ユーザーが増えている。
20代のストリート系の男の子を中心にアメカジテイストの着こなしが増えている。久しぶりに古着の着用も復活。
プレッピー、トラッドの人気にともない、メンズの足下はローファーやデッキシューズに移行している。
ショーツの増加に伴い足下のコーディネートも多様化。スポーツソックスや多色使いスニーカーなど足下にポイントにしたスタイルが多い。
カーゴショーツは団塊ジュニア世代の男性のオフウェアとしても支持されている。やや細身のシルエットが多い。
07年に比べ、ショーツの丈が短くなっている。20代前半のストリート系の男の子には膝上10センチ程度のものも見られた。
トレッキングシューズやリュックなどのアウトドアアイテムが浮上。色を多用した都会的なアウトドアスタイルが人気。
パンツの裾や袖をロールアップするスタイルが増えている。袖の長さを調節するためのストラップが付いたシャツも復活。
柄ではボーダーやチェックが増加。特にチェックはマドラスやギンガム、ブロックなど幅広い。
ショーツは30代〜40代の大人の男性にも着用されている。スラックスを短くしたようなきれいめなデザインが人気。
トーキョーモード系の間で急増しているのが色や柄を多用した80年代風のスタイル。アウターを上下逆に着用するアレンジも見られた。
女性ロングTシャツ
定義
全体=全体=ロングTシャツ
インタビュー
【24歳/女性 会社員(インテリアデザイン)】ワンピースはシーバイクロエ。a.p.cやマリメッコが好きです。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(建築関係)】夢は空間デザイナー。高円寺のスパンク!によく行きます。
今季のTシャツはインパクトのあるビッグプリントが主流。金や銀の箔プリントは20代後半〜のギャル系に人気。
Tシャツの上からベルトでウエストマークするスタイルも。レギンスは薄手で透け感のあるものが主流に。
裾や袖をロールアップするスタイルが増えている。Tシャツも袖口がまくられたデザインが人気に。
ギャル系を中心に増えてのがグラフィティプリントのTシャツ。80年代風の毒の効いた柄が特徴。
フリルやレースを多用したフェミニンなワンピースの人気は一段落。Tシャツワンピなどカジュアルなものに移行している。
ギャル系ブランドGalaxy(ギャラクシー)のパンツ。ヴィヴィッドカラーで奇抜なプリントのアイテムが多く、ストリート系にも支持されている。
ボーイズっぽいテイストが演出できるのもTシャツの魅力。07年夏にマス化した「ちょい袖」丈のTシャツが多い。
ロングTシャツはひらミニとの組み合わせも 多い。カジュアルなTシャツでフェミニンさを中和するスタイルが人気。
ウエストがシェイプされたAラインシルエットのTシャツワンピ。カジュアルすぎないデザインが人気。
トーキョーモード系を中心にミッキーマウスやスヌーピーなどのキャラクターTシャツも浮上。メンズのヒール靴も増えている。
ギャル系ブランドからは1枚でシルエットが完成する裾にフリルやチュールが付いたロングTシャツが発売されている。
07年にギャル系の間で急増したボディコン風ワンピース。下半身はタイトで背中や胸元が大きく開いたセクシーなものが人気。