カウント
アイテム
男性半端丈パンツ うち、ショートパンツ
定義
全体=全体=半端丈パンツ足首〜すね部分が露出するような丈〜短い丈のパンツを着用する男性すべて。パンツの幅やシルエット、色やデザイン、素材は問わない。 うち、ショートパンツヒザ丈のパンツすべて。色やデザイン、素材は問わない。
男性半端丈パンツ うち、ショートパンツ
定義
全体=全体=半端丈パンツ足首〜すね部分が露出するような丈〜短い丈のパンツを着用する男性すべて。パンツの幅やシルエット、色やデザイン、素材は問わない。 うち、ショートパンツヒザ丈のパンツすべて。色やデザイン、素材は問わない。
インタビュー
【21歳/男性 大学生(教育)】友だちと買物に来ました。好きなブランドはジョンローレンスサリバン。
インタビュー
【22歳/男性 会社員(建築)】夏を意識したハープパンツスタイル。今日は好きなブランドのセールで原宿に来ました。
インタビュー
【26歳/男性 会社員(アパレル)】将来は今の仕事を極めて、会社の仲間たちと仕事を楽しんでいきたい。
インタビュー
【23歳/男性 会社員(植木屋)】将来は模索中。休日は美術館や映画館に行って刺激を受けるようにしています。
インタビュー
【20歳/男性 大学3年生(デザイン)】友だちとブラブラしにきました。将来の夢は広告業界で仕事をすること。
インタビュー
【20歳/男性 大学3年生(医療)】就活のために岡山から上京。将来は医療業界で働きたい。
ポップなファッションを手元のパンク風小物でハズしたスタイル。ショートパンツは切りっぱなしのダメージ感が今っぽい。
ワーク風のショートパンツをライトカラーでキレイめに。コンパクトなTシャツや小物使いでメリハリをつけている。
シンプルなアメカジスタイルをインパクト小物でアレンジ。手持ちのデニムを自分でカットオフしたようなショートパンツも多い。
片足づつ色が異なるスニーカーも登場。この他、靴下でもあえて片足づつ色違いを履くスタイルも見られる。
パッチワークのショートパンツに首元のバンダナでアメカジ風に仕上げたスタイル。メンズにもシャンブレーカラーがボリューム化。
カジュアルになりがちなショートパンツを、巻きものやネックレスなどの小物でカジュアルアップしたスタイルも多い。
レディースで浮上しているケミカルウォッシュデニムがメンズにも波及。デニムのカットオフパンツ+サンダルで夏らしい装いに。
かなりスリムな半端丈パンツも見られた。20代後半〜30代はシャツやハット、革靴でキレイ目に倒したスタイルも多い。
原宿ではテーパード気味のハーフパンツが多かった。フツーのパンツをカットオフしたようなシルエット。
細身のシルエットを好むギャル男はショートパンツもタイト。一部のギャル男は脱黒でカジュアル化している。
原宿らしいストリートカジュアル系にはオーバーサイズのショートパンツも見られた。ハットでカジュアルアップしたスタイル。
サルエル風のハンパ丈パンツでモード感を演出。革靴+スニーカーソックスで素足風に見せるのも今年らしい。
ショートヘア
定義
全体=全体=ショートヘア
インタビュー
【17歳/女性 高校2年生】海外のファッションが好き。将来の夢はファッションの専門学校へ進学すること。
インタビュー
【22歳/女性 会社員(美容師アシスタント)】去年までロンドンの学生でした。将来は模索中だけど、ロンドンで働きたいです。
インタビュー
【28歳/女性 会社員(帽子の卸)】ショート歴は10年以上。最近は海にハマっていて、今年は3回も行きました。
インタビュー
【20歳/女性 会社員(美容師)】休憩中にモデルハントするところです。最近は読書とライブへ行くことにハマってます。
前髪〜サイドにラウンドしたフェミニンなショートヘア。口紅で赤みをプラスして女性らしい印象に。
頭をコンパクトに見せられるのがショートヘアのメリット。ボリュームのあるワンピースもバランス良く着こなせる。
一部のストリート・モード系には黒髪のショートヘアが浮上。ヘッドドレスでドレッシーにアレンジ。
長さを残した丸みのあるショートヘアでクラシカルな印象に。ボブからショートヘアに移行する人が多い。
刈上げ+耳出しでボーイッシュなショートヘア。ここにきてショート丈のトップスが増えている。
前髪までパツパツに短いベリーショートヘアに、あえてロングドレスでギャップを活かしたコーディネート。
盛夏になりギャル系に明るめのカラーリングが戻ってきた。ロングドレスにはボレロ風の羽織ものとのコーディネートが多い。
露出度の高いファッションもショートヘアならヘルシーに着こなせる。ボディコンシャスなシルエットが緩やかに増加中。
90年代生まれの台頭と共に脱フェミニン傾向が本格化。今夏はミニスカートよりショートパンツが支持されている。
前髪を眉上まで短くしたオンザ眉毛も緩やかに増加。元気でヘルシーな印象が今の気分とマッチしているようだ。
ショートヘアのアレンジにヘアバンドやターバンが浮上している。ロングスカートと合わせてヒッピー風に。
バックポイント
定義
全体=全体=バックポイント
インタビュー
【18歳/女性 大学1年生(生活造形)】美容院で髪の毛を青に染めてきました。フィンランドへ海外旅行に行きたいです。
インタビュー
【17歳/女性 高校生】短い丈のワンピースが好き。最近は自転車で都内を回って家まで帰ることにハマってます。
インタビュー
【25歳/女性 フリーター】9月のインド旅行が楽しみです。今悩んでいることは仕事について…。
バックに大胆な切れ込みが入りレイヤード風にデザインされたトップス。インパクトあるデザインもバックスタイルなら取り入れやすい。
バックがX字になったレースベストでセクシーさをプラス。ランジェリー風のテイストを取り入れたアイテムが増加している。
バックが丸く開いたデザインはマス層に支持されている。インナーでさらに変化をつけるスタイルが支持されている。
バックポイントでもリボンモチーフが人気。カンカン帽やロングドレスなど今季のトレンドを凝縮したスタイル。
コンサバ系にはバックが深くV字に開いたカットソーが人気。大人っぽくさり気ない露出で取り入れやすい。
シューレースのようにリボンを結ぶタイプ。コンサバ系にはワンピース+サブリナパンツなど丈の短いパンツとのレイヤードが多い。
クロスタイプの下着を見せたスタイルはもはや定番。あの「COCOLULU(ココルル)」のバックロゴパンツも復活!?
ダメージ風の切れ込みが入ったTシャツワンピース。下にレイヤードするアイテムによって印象を変えることができる。
サイドが大きく開いたモード系のタンクトップ。タンクトップをTシャツに重ねる80年代風の着こなしも浮上している。
サマーニット素材のトップスが今季多くリリースされている。トレンドのリラックス感と透け感が演出できるアイテムだ。
バックポイントのトップスは元々レイヤード風になっているものも多い。ブルーのボーダーでマリン調に。
90年代のボーイズカジュアル全盛期に流行ったタンクトップのレイヤードもフェミニンにアレンジされ復活。