カウント
アイテム
女性シャツ うち、シースルー素材
定義
全体=全体=シャツ襟のあるトップスすべて。色や素材、丈などは問わない。 うち、シースルー素材下に着用したもの、または肌が透けて見える素材のもの。色や柄、丈などは問わない。ワンピースも含む。
女性シャツ うち、シースルー素材
定義
全体=全体=シャツ襟のあるトップスすべて。色や素材、丈などは問わない。 うち、シースルー素材下に着用したもの、または肌が透けて見える素材のもの。色や柄、丈などは問わない。ワンピースも含む。
インタビュー
【28歳/女性 会社員(電子部品会社事務)】月2回母とディズニーランドに行きます。洋服も母と同じ所で購入します。
インタビュー
【23歳/女性 看護士】参考にするのは長谷川潤のラフっぽいところ。月1でDJしています。
インタビュー
【24歳/女性 会社員(金融)】よく行くのはパルコやルミネ。ペアリングを1年付き合った記念に買いました。
インタビュー
【29歳/女性 会社員(小売り)】よく行くのはB'2ndとアローズ。シャツは彼の両親に会う時に買いました。
ビッグシルエットのシャツの上からベルトを締めたアレンジ。大判スカーフを羽織る80年代風のスタイルも見られた。
ビッグシルエット&ドルマンスリーブのシャツが多い。落ち感のあるシフォン素材がルーズな印象。
七分袖が人気の今シーズン、袖をロールアップするストラップ付きのシャツが多い。
今シーズンは襟付きのトップスが多い。1950年代風のノスタルジックな丸襟も登場している。
ショートパンツが隠れるくらいのビッグシルエットシャツ。ジャケット感覚で羽織ったスタイルも。
これまで黒コーディネートが多かったギャル系にも白シャツが浮上。クラッシュデニムや中折れ帽で「強め」のスタイルに。
5月に入りはやくもナマ脚が登場。シースルーソックスやヌーディストッキングの着用が増えていた。
コンサバ系にはきちんと感のあるラッフルブラウスが人気。パフスリーブやスタンドカラーなどフェミニンなものが多い。
『Inred』を読むような30代〜の大人の女性にはシャツワンピースが人気。白以外ではサックスブルーやシャンブレーなど薄い水色も継続。
80年代に人気だったフロントでシャツを結ぶアレンジが復活!手持ちのアイテムをショート丈にできることからティーンズを中心に支持されている。
白シャツとチノパンの組み合わせが非常に多い。タック入りやドルマンスリーブなど定番のアイテムを今年らしくアレンジしたものが人気。
ビッグシルエットのシャツをボトムスにinするスタイル。ジップ付きで脱ぎ履きしやすい靴が登場している。
男女刈り上げヘア
定義
全体=全体=刈り上げヘア
インタビュー
【18歳/女性 専門学校生】ヒスとネネットが好き。髪を切ってから雰囲気がユニセックスになりました。
インタビュー
【21歳/男性 大学4年生(薬学)】夢は薬剤師。買い物はいつも原宿〜渋谷コースでしています。
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【24歳/男性 会社員(化粧品メーカー)】今いる会社を有名にしたい!節電でスローライフを楽しんでいます。
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【20歳/男性 大学生(法学部)】好きなブランドはマーガレットハウエル。公務員をめざしています。
もみあげ部分を刈り上げたスタイル。ショートヘアでも付けられるバレッタやヘアピンなどのヘッドアクセサリーの人気が高まっている。
マッシュヘアの刈り上げ。おでこを潔く出すオンザ眉毛バングスアが一部で浮上している。
パーマのボブ+刈り上げ。女性には刈り上げはまだまだ少なく一部のトレンドに敏感な層だけに見られた。
5月に入りメンズにショートパンツが浮上。白ソックスを合わせたプレッピーな着こなし。
男女ともにスリムパンツが減少。今シーズンはワイドパンツが本格的に増えると思われる。
ワンピースを着用する「スカート男子」。まるでアジアの男の子のような黒髪刈り上げ+メガネの男子が多かった。
マッシュボブを刈り上げで短くしたアレンジ。まるでアニメのキャラクターのようなキッチュなヘアスタイル。
真っ黒の刈り上げのヘアスタイルはどこかアジアの男性を連想させる。シャープでキリっとした印象。
モヒカン風の立体的なヘアスタイルが多く、トップのヘアをフロントに持ってくるヘアアレンジが増えている。
サイドはほぼスキンヘッド、モヒカン部分を青くカラーした個性的でエッジーな刈り上げスタイル。
ショップスタッフの男性にも刈り上げは多い。耳や襟足をスッキリと出したクリーンな印象のヘアスタイルが増えている。
男女ともに増えていた金髪。スカートやヒール靴を着用するユニセックス男子が増えている点に注目したい。
男女バッグのだらりがけ
定義
全体=全体=バッグのだらりがけ
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【29歳/男性 自営業】よく行くのはアメリカンラグシー。ミステリーにはまっています。
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【20歳/女性 保育士】服の系統が定まらないのが悩み。地震後は家族で支援物資を送りました。
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【21歳/女性 大学4年生(新聞学科)】参考にするのはLOOKBOOK。下北沢の3匹の子猫が好きです。
これまで持ち手が2本取りのハンドバッグを使っていたモテ系にもロングストラップのバッグが浮上。くたっとした柔らかい革のものが人気。
グッチの三日月型ショルダーバッグ。20代前半には、お下がりやUSEDと思われるヴィトンやグッチなどのバッグが増えていた。
マキシ丈スカートにロングストラップのポシェットをプラス。あえて重心を低く見せるバランスが新鮮。
アンティーク風のポシェット。定番のアイテムどうしを組み合せるフレンチカジュアル風の着こなしが再び復活している。
男女ともにちょっぴりおじさん風のバッグが浮上。あえてやぼったいデザインのバッグをハズしにするスタイルが増えている。
バッグのストラップを長く伸ばしだらりと肩に掛けるスタイルが多い。なんとヒザの位置まで伸ばすスタイルも。
70年代風のヒッピー/ボヘミアンテイストの人気からフリンジバッグも登場。おもにギャル系を中心に支持されていた。
スタッズリボンバッグはフィリップリムのもの。ヌーディカラーで小ぶりのバッグが増えている。
これまでななめ掛けが主流だったシャネルのマトラッセも垂直掛けに移行。Gジャンが久しぶりに復活。
07年に登場したチェーンバッグ。SPAブランドから安価なチェーンバッグがたくさん発売され現在はすっかりマス化している。
両手を自由に使える開放感もポシェットの魅力。メンズにもリュックやメッセンジャーなど機能的なバッグが増えている。
20代前半の『sweet』を読むような女性にルイヴィトンが人気。お母さんのお古を譲り受けるケースも多いよう。